読者投稿コーナー

ratさんの投稿
テレクラゲット初体験
5月2日(曇り)
会社に内緒の設計アルバイトで謝礼の5万円を手にし、太っ腹になった私は、「¥助でも何でもこい!」と天神のミントCへ出かけた。
入ったのは1時40分頃だった。白髪の50歳位の人がいて[店の人かな?」
などと思いつつも店員に待ち時間を訪ねると40分待ち言うので、しょうがなくコミックでも読みながら待つことにした。
ほどなくして 一人出ていったので「意外と早かったな。」などと思いつつもバックから財布を出そうとした瞬間、白髪の50歳位の人がさっとたって奥の部屋へ消えていったので唖然としながら
「テレクラってけっこう年寄りもくるんだな。」
と妙に感心して、おとなしく自分の番を待つことにした。間もなく自分の番となり3号室へ案内された。
約1時間位は実に実のない電話が多く、無言電話やら19歳と名乗る大馬鹿野
郎やらとつなっがてしまった。参考までにこの大馬鹿野郎との会話を 記憶を手繰りながら 残しておこう。(括弧内はくるりん注)
私[もしもし もしもし。」
大馬鹿野郎「なんがもしもしか この野郎」
私「・・・・・」
大馬鹿野郎「何だまっとーとや。」(どうして黙ってるんだ?)
私「お前何者や?」(おまえ何者なんだ?)
大馬鹿野郎「お前には関係なかろーもん。」(おまえには関係ないだろ)
私「お前幾つや?」(おまえ年は幾つだ?)
大馬鹿野郎「19たい。」(19歳だ)
私「ふー やっとちんぽに毛が生えそろった大馬鹿野郎か。」
大馬鹿野郎「なんいいようとや、貴様なめとうとや。」(何を言ってるんだ、貴様なめてるのか?)
私「何がかなしゅうて貴様のような馬鹿をなめらないかんとや、汚い。」(貴様のような馬鹿をなめなきゃいけないんだ)
大馬鹿野郎「なんやー。」
私「なんかきさま。」
大馬鹿野郎「ちょっと まっとけ、かわるけん。」(ちょっと待ってろ、代わるから)
ここで 大馬鹿野郎の彼女らしき娘が登場
彼女「もしもし。」
私「何者 こいつ。」
彼女「あっ、私の彼氏 じゃなくて 友達。」
私「ふーん、つき合いやめた方がいいんじゃない、馬鹿がうつるよ。」 ぶちっ
ここで私の方から電話を切った。
こんな電話にむっとしながらも、私は根気よくおいしい電話が繋がるのを待った。
残り時間も後30分という頃、アクロスの所にいるという娘に繋がった。バイトが終わって暇だといっている。"ベスト電器の前で待ち合わせ"というアポをとり、即ベスト電器へ向かった。
しかし、道路が混んでいて車がなかなか進まない。イライラしながらも約20分後にはベスト電器の前に到着した。信号停車して辺りを見回すとそれらしき娘がこちらをじっと見ている。電話で聞いたとおりの服装だ。車の中から手招きするとニコニコと助手席に乗りこんできた。化粧っけは無いが、なかなかかわいい娘である。
初対面なのでなかなか話題が見つからない。お互い無言のままくるりんさんの行きつけ、PIER39へ車を向かわせた。
305号室にチェックインした私達は お互いどういった会話をいいものかわからず、とりあえず
「カラオケでもしよっか。」
などと言ってお互いに3曲程歌った。
早くやりたくてうずうずしていた私は、
「お風呂に入ってきたら?」
と、彼女に水をむけた。
「じゃっ 入ってくるね!」
屈託のない返事をすると、彼女はバスルームに姿を消していった。バスルームのドアを彼女が閉める瞬間
「後で俺も入るから。」
と言ったのだが
「えーー恥ずかしいから嫌だ!!」
と言われ、おとなしくテレビを見ながら待つことになった。時間は午後五時を回
ったばかりで「みにくいあひるの子」の再放送をやっている。しかたなくその番組を見ていると彼女がバスルームから出てきた。両手に洋服を持ちバスロープを着ている。
今度は彼女と入れ替わりに私がシャワーを浴びる番である。念入りに愚息を洗い清め、まるでソープにでも来たかのように丹念に歯を磨いた。バスルームから出ると彼女は、チャンネルも変えずにテレビを見ていた。
さてお互い風呂にも入り、残すは決戦のみとなったが、なんせこちらはテレクラゲット初体験の為、どうベットに誘って良いものか色々思案しているのだがうまく言葉が見つからない。
と、彼女の方から
「しょっか?」
と言い出してくれた。
彼女は自分からベットにもぐり込むと枕元のスイッチを切った。部屋が薄暗くなった。すかさず私も彼女の横へ滑り込み、彼女の腰に手をやりキスをしようとすると彼女は顔を横に向けてしまった。どうやらキスはNGらしい。
気を取り直して バスローブを脱がせにかかると 何とバスローブの下に下着を着ているではないか。私はてっきりバスローブの下はスッポンポンだと思っていたのに・・・。まあこれはこれで楽しみがあると、自分自身に言い聞かせ、一枚一枚脱がして行った。19歳の可愛い女の子とテレクラで今まさに初エッチをしようとしている。その事実に私は興奮した。心臓の高鳴りが自分でも解る。ブラジャーとパンティーを脱がすと、程よい大きさのおっぱい( 私の片手の中に収まるか収まらないか)と、ほとんど毛が生えてない女性自身が、私の目に飛び込んできた。(はっきりいって、むちゃくちゃ好みの身体である)私はその瞬間、理性が冥王星の彼方まで飛んでいってしまった。自分の持っているテクニックを全て駆使し彼女の女性自身が十二分に潤ったのを確認すると愚息を彼女に押しあてようとした。
「ゴムを・・・」
と言う彼女の声で一瞬我に返り、自分自身も感心するぐらいの早業でゴムを装着し彼女の秘裂に突き立てた。彼女も十分に感じているのだろう。硬く目を閉じ唇をかんでいる。彼女の腰にあてた手に普通以上の温かみを感じ。思わず彼女にキスすると彼女もそれに答えるかのように私に舌を絡めてくる。
その瞬間 第一ラウンド終了である。
冷蔵庫から取り出した、冷えたコーラを勧めると、彼女はおいしそうに一気に飲み干した。
しばらくお互い無言でテレビを見ていると、
「アダルトチャンネルのAV女優の様におっぱいが大きくなりた〜い。」
と言うではないか。私が彼女のおっぱいをほめちぎると、彼女は手を私の愚息へ嬉しそうに伸ばしたあと、思いっきりほおばってくれた。第二ラウンド開始である。
私は彼女をうつ伏せに寝かせ、バックの形から腰を高く上げさせ膝を開かせると テレビの明かりに照らされた女性自身がよく見える。綺麗なピンク色でテレビの明かりに照らされテカテカとひかっている。思わず口をよせ、女性自身から、蟻の戸渡り、果てはアナルまで舐めていくと我慢出来なくなったのか「欲しい」と小さな声でくりかえしている。私は聞こえないふりをして愛撫をつづけると、彼女の腰が突然崩れ落ちた。
私はそんな彼女を今度は仰向けに寝かせ、素早くゴムを装着すると激しく腰を振り続けた。第二ラウンドはそう簡単にいってしまうわけにはいかない。素早く、ゆっ
くり、素早く、ゆっくりを繰り返し、時には「の」の字を描きながら十分に彼女の温かみを感じ第二ラウンドを終了した。
あまりの満足感に放心状態の私は、しばらくベッドで彼女と抱き合い至福の数分間を過ごした。
ホテルから出ると車の中で彼女が言った。
「援助のつもりだったんだけど・・・ショッパーズの横で降ろして・・・」
私は無言で車を走らせ、ショッパーズの横で車を停めた。
「今日はありがと。」
彼女は最後にはにかみながら言うと地下街への階段をかけ降りて行った。
今日の出費
テレクラ3k
駐車代0.6k
ホテル代6.12k
合計:9.62kです