読者投稿コーナー
セカンドキャッシュさん投稿
鬼畜モード?今後が怖い?
ネットナンパにも少し飽きてきたが、何も行動を起こさなければ、気持ちいいことは
できないし、少なくともテレコミよりは、マシなので細々とやっている..
そんななか、29歳の福岡市内に住むOLと会った...
昼12時に西区の某駅での待ち合わせだ..
彼女は、私が某有名な掲示板に掲載したやつにRESをつけてきた女だ..
メールでは、Hネタを軽くふり様子をうかがったが、反応はかんばしくない..
しかたなく、超マジメモードで攻めることにした..
彼女は、もうすぐ30歳になる...彼氏と別れて3年、、仕事も面白くなくこのまま年を取っていくことに、恐怖感すら覚えているようだ..
「その気持ち、わかるような気がするよ...」
基本的に、彼女の言うことに常に同意をしてあげ、
「あ、この人だけは、私のことをわかってくれてる..」と思わせた.
もちろん、たまには、
「それは違うと思うよ...」といった説教めいたことも言ったが、、、、
毎日、朝晩、メールをやりとりしてるうちに、精神的に私にかなり頼ってきているのが、ありありと、うかがえた..
「セカさんって、(もちろん本名で呼んでます)どんな人なのかなあ?」
といった内容のメールが次第に増えてきた...
こっちから、「会いましょう」といい面接するのは簡単だが、あえてむこうから
言わせたかったので、私は面接については何も言わなかった...
また、結婚についてどう思うか?とか子どもは好きか?とか、、
そういう類の質問が次第に増えてきた..
どうしようかとかなり迷ったが、なりゆきに任せることにした..
そして、、
今週、、ついに彼女から「お会いしたい」と書いてきた...
12時少し前に駅に着くと、彼女らしき女は両手を前で組み直立していた.
顔は緊張でかなりこわばっていた...
身長は161cm、多少細めである..胸は、小さ目であった.
最近、骨格のがっしりした乳のデカイ女に飽きてきた私には、うってつけの相手だ.
顔は、テレ中の上、、テレをつけなければ、中の中といったところか、、
ま、そんなにひどくは、ない..
彼女と目が会うと、私はにっこりと微笑んだ...
彼女の視線が私の頭部にチラリと、、、、
最近、すっかり寂しくなってきたヘアーをうらめしく思う...(笑)
「こんにちは、、待った?」私は、さわやかに声をかけた...
「いえ、、、私も少し前に来たから、、、」なんかどこかで聞いたセリフだ..
メールどおり、かなり真面目で地味な女だ..
昼飯を食ってないというので、どこで食べようかと思ったが、お金もないし
この女ならどこでもいいや、、と思ったので近くのロッテリアで食事をとった..
C、K生がごった返すなか、29歳と33歳のカップルは、やけに浮いていた..
やたらと脂肪分の多いハンバーガーをパクつきながら、話をした..
メールどおり、人生に疲れているといった感じで生気はあまり感じられない..
また、結婚についてかなりアセっているのが、ありありとうかがえる..
食事のあと、ドライブをすることにした...
202号線は、かなり混雑しているだろうから、西区の金武方面に車を向けた.
このあたりは、自然がかなり残っており、私もたまにジョギングを楽しんでいる
場所だ...
適当な場所に車を停めると、私は話しながら、彼女の手を握った..
彼女は、しっかりと私の手を握ってきた....
「イケル、、、、、ヒッヒッヒッ!!!!」
(しかしなあ、、こいつをゲットするためには、マジモードでないと、、鬼畜モードって、あまり好きではないのだが、、、)
私を見る目は、明らかに「ほ」の字だ..
(どうしよう、、、ここで「好きだ」といえば、ゲットは簡単だ..しかし、、)
ミニスカートからチラリと見える太ももが、その気持ちをどこかに追いやってしまった.
私は、そっと彼女の肩に手をかけると、彼女は私の肩に頭を預けてきた..
彼女のあごに手をやり、彼女を見つめた...
目は、うるうるとしていた...
キスをしようとした...しかし、、、彼女は、、顔をそむけた..
????
再び私の方を見ると、、「私のこと、好き?」 耳にしたくなかった言葉だ..
「何言ってるんだ...あたりまえじゃないか、、」
良心が痛むからか、声が多少震えていた..
彼女は目を閉じた...唇が重なると激しく舌を絡ませた...
彼女から積極的に私にしがみついてきた...
これでもか、、というくらい、激しいキスをしたあと、耳やうなじに舌をはわせ、
小さな乳に手を伸ばした...
「いやっ!」小さく声を出したが、その声は、快感で打ち震えていた..
「はああああん、、あ、ああ、あああん、、、」周りに誰もいないからか
けっこう派手な声を出した...
さっきまで半熟だった私のちんちんも、すっかりと成長していた..
いつものように、彼女の手をとり、私のちんちんに導いた..
手が触れた瞬間、、ビクッっと、引っ込めようとしたが、なかば無理やりに
触らせた..
「君のことがいとおしくて、、こんなになってしまったよ、..」
などとクサいセリフを吐き、ズボンの上からしごかせた....
「**(彼女の名前)を欲しい、、、、」思わず、言ってはいけない言葉が口から出た
「本当に私のこと、好き?」彼女の目は、涙でいっぱいになっていた..
「あたりまえじゃないか、、、でないとこんなこと、しないよ..」
声が上ずっているのが自分でもわかる、、、
それなりに遊んでいる女なら、私が心にもないことを言っているのがわかるだろうが
真面目な彼女には、わかるはずもない..
私たちは、西区のホテルに入った...
これまた、いつものようにエレベータに乗ると、熱いDKをかました..
彼女も、吹っ切れたのか、、積極的に舌を絡ませてきた..
部屋に入ると、私は我慢できなくなり、いきなりベッドに押し倒し、ブラウスの
ボタンを乱暴にはずし、ブラを取ると、控えめな乳にむしゃぶりついた..
乳首は、完全に勃起していた..
「チューチュー、、、チュパッ!!!レロレロ、、、」
あえて、派手な音を出して、乳を吸いまくった..
「あ、あああんん、、、い、いいいいいいーー」
彼女は、私の頭をしっかりと抱えた...
そうしながらも、スカートの中に手を入れると、想像していた以上にパンティは
ぐっしょりとなっていた...
スカートを派手にまくりあげ、白の地味なパンティーを剥ぎ取ると
マンコ汁で濡れた陰毛をかきわけ、クリトリスをペロペロと舐めた...
「あ、いやああああーん、、、セカさん、恥ずかしいいいいい!!!」
そんな言葉などまったく耳に入ってなかった..
クリトリスを舐めながら、指を二本出し入れした..かなりの濡れ具合だ..
これなら、潮をふくかもしれない、、
私は、素っ裸になると、彼女にちんぽをしごかせた..
私の指の動きにあわせ、彼女も、シコシコと、、、
マンコ汁の出方がかなりひどいので、いっきに、子宮とGスポットを交互に刺激した.
「くちゅ、クチュ、、ネチョ」なにやら、いやらしい音がどんどん大きくなってきた..
「おりゃあああああああああああああ!!」
デカイ声を出すと、激しく指を出し入れした..
「あ、もう駄目ええええええええええ」
大きな声を出すと、、半透明な液体がピュッピュッと、吹き出してきた...
「**ちゃん、僕のも、舐めて、、、」
「えええ、、私、下手だよ..」
「まあ、いいから、、」
私は、仰向けになった..
彼女は、目を閉じ、ちんちんに舌をはわせてきた..
彼女の言うように、たしかにあまり上手ではない、、
「もっと舌を使って、、ここを、、、」と15分ほどフェラテクを教えた...
金玉の舐めかたも、教えた..
あまり気持ちよくないので、彼女のスカートは付けたまま、ちんぽをぶちこんだ..
「あ、ああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
なんか、ものすごい、甲高い声を部屋中に響き渡らせた...
膝の下に手を入れると私の肩にかけ、天井から打ち下ろした..
彼女は、苦痛と快感で顔を歪めていた...
そのまま私は、仰向けになり彼女を上に乗せた..
「さあ、、僕だけに、君のほんとうの姿をみせてごらん、、、」
彼女は腰をクイクイと振り出した...ちんぽに子宮がコリコリと当たり
かなり気持ちいい、、、
「あああ、もう駄目えええ、、、い、イクううううううーーー」
そういうと、彼女は、私にしがみついてきた....
体が痙攣しているのがよくわかった...
それなりにイキやすい女のようだ...
その後も、バック、松葉くずし、、立ちバックなどなど、いろんな体位で
彼女を何度も天国に導いた...
ベッドで横になっていると、「トイレに行きたい」と彼女は、言い出した..
「じゃあ、見せてよ...」別に嫌われてもいい女だ...そんなセリフも
なんのためらいもなく出た..
「ええええ、、、そんなああ、、」
「**ちゃんのすべてが見たいんだ、、僕だけに、、見せて、、」
彼女は、便座に腰掛けると、、下をむいたまま、、
チョロチョロと、、おしっこを出した..
それを見ながら、私はせんずりをした、、、、
(はあああ、たまらん、、)私は、仁王立ちになると、そのまま彼女の口に
ちんぽをぶち込んだ..
彼女は、何もいわず、素直にフェラを....
(どうやら、私のペースで調教ができそうだぜ、、ヒッヒッヒッ!!!)
その後、ベッドで何度かまた昇天させたあと、、ホテルをあとにした...
晩飯も一緒に食べたいと言っていたが、「用事があるので、、」と冷たく断り、
駅で彼女を降ろした...
バックミラーで彼女を見ると、、ずっと私の方を見ていた...
その姿は、薄幸感に満ちていた..と同時に、、
(こんなことばっかりやっていたら、いずれ、刺されるよなああ)と
少しだけ、心が痛んだ....