読者投稿コーナー
セカンドキャッシュさん投稿
ネットナンパ
私は、4月に、集中して「出会い」系のHPに自分を掲載したり、掲載している
女達に、RESを出した。。
ネカマやサクラが、うようよ生息しているアダルト系は、あえて避けた。10人くらいの女からメールが来た。。
いかがわしいDMも10通は、来た。。。
なかには、「Hフレンドになって」なるタイトルで、アイコラのヌードをこれが自分だと、抜かすやつまでいた。。。(爆)
私は、筆まめなので(笑)メールを受け取ったら、すぐに返事を出すのだが、掲載している女にメールを出した場合、なぜか長続きしない、、
そんななか、某有名なサイトに私が掲載された夜、ふたりの女から、メールが来た。。。
私同様、ふたりとも筆まめだった。。。特に28歳の歯科助手は、彼氏と別れる寸前であったために、かわりの男を求めていたようで、毎日、私からのメールを含めると20通は、やりとりをしていたように思う。。。
掲載されたのは、火曜、、、電話で話したのが木曜日(ネットナンパでは、面接する
前に、電話で相手がたしかに女であることを確認する必要がある)
面接したのが金曜の深夜、、、
マジモードだったし、彼女は土曜が仕事だったので、その日は、キスと服乳(痴漢用語で、服の上から乳を揉むこと)だけにしておいた。。
次の土曜に、彼女のアパートに泊まることは、できたのだが、マジモードだったで自重をした。。それが最後のゲットのチャンスともしらずに、、
結局、彼女とは、その次の週にタイタニックを一緒に見て、、、、、まあ、、詳しいことは、割愛するが、別れてしまった。。。
さて、今回のヒロインである、もうひとりの彼女に話を移そう。。。
彼女も、28歳、、私は33歳で、やはりこのくらいの年の女がいい。。彼女は、自営をしていた。。
私は、最初のRESの際、、彼女がやってる仕事について、チクチクと書いた。。彼女からの返事は、怒りに満ちていた。。その一方で、「そんな風に思うなんて悲しい」とも、、
「私をわかってくれる人がいない。。」と嘆いていた。
私からのメールを含めると、毎日6通くらいは、やりとりをした。。
PC関係の相談にも、親切にのってあげた。。
一般にネットナンパでは、面接するまでは、Hなことは一切言わないものだろうが、
私は、面接やゲットに固執してなかったので、ジャブ程度にHネタをふった。。。なかなかノリのいい返事がかえってきた。。
ある日、夜寝ていると、「あ、あああああんん」となまめかしい声が聞こえてきた。
「また、近所の馬鹿夫婦かな?顔面に頭突きをしたくらいでは、懲りないのか?」
と思ったが、どうやら、隣のアパートの二階からのようだ。。足音をしのばせ、玄関の前にくると、玄関ドアの郵便受けのふたをあけ、セックスの生声を聞きながら、せんずりをし、その場で射精をした。。
このようなことを彼女にメールで送ると、、、
「あなたに会うのが、こわくなりました。。」と。。。
「ま、いいや」とほったらかしにしていたが、10数時間後には、
「やっぱり寂しい」と、彼女からメールをよこしてきた。。
3ヶ月ほどセックスは、していないそうだ。、。
彼氏とは、2ヶ月前に別れたらしい。。
けっこうたまっているようだ。。
いわゆる「付き合う」っていう関係じゃなくても、セックスをするのって、、あり、、という考え方を彼女の頭に繰り返し繰り返し、、インプットしていった。。露骨に、セックスをする、、ということには、なってなかったが、とりあえず会うことになった。。。
そして、、ある日曜日、、、
前日、私は激しいセックスに備えるために、納豆、豆腐、アルファ-トコフェロール
(ビタミンE)をしっかりと摂取した。。
私は、某市の某駅まで車で迎えに行った。。携帯に電話をし、服装を聞いた。。白のタンクトップ+カーディガン、黒いスカートとのこと、、
彼女は、170cmの長身で、Eカップ、、テレ牛、らしい。。
長身の女が歩いていた。。彼女だとすぐにわかった。。体型を隠す服装のせいか、見た目は、さほどひどくは、ない。。もう少し細ければ、藤原紀香のような感じだ。。
巨大な乳にいやでも目がいく、、それにいかにもタフそうだ。
「この女を翻弄するのは、不摂生な生活を送っている男には無理だな。。」そう思った。
それよりも、顔だ。。
テレ特だ。。ま、テレを取っても、テレ上であることには、違いない。。
田中美佐子、飯島直子をベースに、加藤紀子、高島礼子をブレンドした感じの二重の目のはっきりした、唇の分厚い顔だ。。鼻がスラリとしていたら、完璧だ。
お客さんが、「ダッチワイフのようだ。」と言っているらしいが、わかるような気がした。。
ひまわりのような笑顔を浮かべ、彼女に挨拶をした。。
私を見た彼女の顔には、失望という文字はどうやら、浮かんでいないようだ、。
早速、私の車に乗せると、***号線を**方面に走らせた。。
途中、海沿いにいくつかのホテルがあった。
「あそこって、Hホテルらしいね。知らなかった。。」と伏線をひいておいた。
私とのセックスを、より身近なものだと彼女に思わせるためだ。。
車の中で話をしたが、さんざんメールでやりとりをしていたせいか、違和感がまったくない。。会話や雰囲気がとても自然なのだ。。
これは、TCでは味わえないものだろう。。
いきなりホテルに入っても、断るような女なので、とりあえず港に車をとめた。。
「私ねえ。お腹のお肉がすごいの。。」
「へええ、そうなんだ。。」
そう言うと、私は彼女の腹の贅肉をつかんだ。
いやがる様子は、まったくない。。手をひっこめるとき、少しだけデカイ乳にふれた。。
肩を揉んだり、「へええ、足、細いねえ」とか言って、彼女のふとももなどを触った。
予想外に引き締まった細いふとももだった。。今の仕事をやってから、10kg太ったそうだが、昔は、かなりスタイルがよかったことだろう。。。
前腕部には、けっこう毛がはえており、さぞかし陰毛は濃いことだろう。。キスに持ち込み、ホテルへと、、思うのだが、、なかなか手が出ない。。
なんやかんや、理由をつけて、手を握り、セックスをイメージさせた。。
爪の付け根には、白い部分がやたらと多く、体が丈夫であることを示していた。**で、もんじゃ焼きを食べることになった。
生まれてはじめてのもんじゃ焼きは、やけに、おいしかった。。。
店を出たあと、海沿いの道をあてもなく走らせながら、さりげなくホテルを探した。
しかし、キスもしていないのに、いきなりホテルに、、ってのは、厳しい気がした。。
車を走らせながらも、どうしても乳に目がいく、、、
「でかいよねえええええ」と言いながら、とうとう露骨に揉んでしまった。。。
ほんの3秒ほど、彼女は黙り、、そのあと、拒否をした。。
(これなら、、、イケル、、、、)
**に戻ったあと、さっきの港に車をとめた。。
時間は、夕方の6時だ。。まだ明るい、、近くでは、おやじたちが釣りを楽しんでいた。
ひさしぶりの海だ。。波の音、、船のディーゼルエンジンの音、、たまには、いいもんだ。。
手を握ったり、肩に手を回し、キスをしようとするが、拒否、、うーん、、、乳をまた揉んでみた。。
「いやあああんん、、私、セックスしてないから、敏感なの。。」
(なんとかしないと、、、、)
単なるテレ牛なら、駄目もとで、とりあえずガンガンといくのだが、テレ特になると
断られるのがいやっていうか、いい人だと思われたいっていうか、、なかなか狼になれない。
時間だけがどんどん過ぎていく。。
彼女は、なにかにつけて、私の肩など、体をさわってくる。足もしきりに組み直す。。。。唇も、何度も舐めている。。明らかにセックスを意識しているのだ。。
(心理学の本や、マニュアルどおりだな。。まさに、、)
あたりをそっと見回し、釣り人がけっこう離れているのを確認すると、ぐっと抱きしめ、あごに手をやり、強引にキスをした。。。
やはり、キスは分厚い唇に限るなあああ。。舌がまったりとからみつき、、ボキボキになった。
「駄目よ。。人がいるでしょ?」
うっとりとした目で私に語りかけてきた。。
(っつうことは、何かい?誰もいない場所だったらいいのかい?)
ま、そういうことなんだろうが、、まだホテルに入るふんぎりがつかない。。テレ特を前にすると、てんで駄目なのだ。。
彼女の手を握ると、ボキボキになったちんぽをGパンの上から触らせた。。
手で揉み揉み、シコシコさせると、彼女は積極的にちんぽを揉みしだいた。。その触りかたのいやらしいことといったら、、、
私が手を離しても、まだ、いやらしく揉んでいる。。
顔は、完全にメスになっていた。。目にかすみがかかっているようだ。。
私は、車を伏線をひいておいたホテルの方へ走らせた。。数十メートル先にホテルが見えた。。
「入っていい?」
「うん」こっくりとうなずいた。。こんなことなら、もっと早く誘っておくべきだった。
時間は、もう8時前だ。。。次の日は、仕事なので、ちと、つらい。。
部屋は、いくつか空いていた。。
エレベータにのると、彼女をぐっと抱きしめ、DKをかました。。早くも、「はあ、はあ」と息を荒げている。。。
部屋に入り、ソファーに座ると、お茶を飲んだ。。そうしながらも、DKをし、服乳をかました。。彼女は、私のちんぽをしごいている。。
たまらなくなった私は、彼女をベッドに押し倒すと、乱暴に服をはぎとった。Eカップの乳は、予想どおり、垂れ気味だった。ブラジャーの威力をまざまざと感じた。乳輪は、巨乳にありがちな膨張タイプだった。
勃起しきっている乳首を口に含みながら、スカートに手をかけた。。彼女は、ガードルをはいていた。。ま、太めだし、、しかたがない。。ガードルをぬがすと、パンティは、使いものにならないくらい、ぐっしょりと濡れていた。
私は、パンティの上からのぬるぬるした感触が大好きだ。。しばらく、その感触を楽しんだあと、、ゆっくりと脱がした。。
「いやあああん、恥ずかしい、、見ないでええええ」
小陰唇は、茶色く、ビラビラと両側に、はみ出ていた。。
ぬらぬらと黒光りするその様は、まさに、はまぐりを連想させる。。
クリトリスの皮を剥くと、体に似合わず、小さなクリットが現れた。。クリトリスを口に含み、舌で巧みにころがしながら、指をマンコに挿入した。。
「は、はああああんん、、、気持ち、、い、いいいいい!!!」
部屋中に響くようなデカイ声を出すと、私の指を強烈に締め付けてきた。。ひとさし指と中指を入れたのだが、、、、、どう表現したらいいのだろうか?
吸盤がたくさんついた肉の膜を、吸盤を内側にして、指に巻き付け、さらにその肉の膜をひもで、ぎゅっと縛りつけた感じと言ったらいいのだろうか?
とにかく、マンコの中に入れた二本の指がまったく身動きがとれないくらいのすごい締め付け方なのだ。。
私は、いつものように、子宮の奥と、Gスポットを交互に激しく刺激した。。
「あ、あ、あ、あああああんん、、、す、すごおおおおい。。。。もっとおおお」
さらに締め付けは、きつくなり、どんどんいらやらしい汁があふれてきた。。
(クチュクチュクチュクチュクチュ、、、、、ネチョネチョネチョ)
なんともいやらしい音だ。。
(はあああ、もう我慢できん!!!!!!!!!)
私は、下半身裸になると、ボキボキになったちんぽを彼女の口にぶち込んだ。。いつもより、はるかに硬度は、高い。。
「お、お、おおおおお!!!」思わず声を漏らした。。
なかなかのテクニックだ。。。80から85点くらいあげてもいいだろう。。
これなら、十二分にヘルスで働ける。。。
喉の奥まで深く咥えたかと思ったら、フルートの嵐、鈴口のあたりを舌を固くしての刺激、、、「チュルルルルルルウウウ」と唾液を交えた音も、なかなかのものだ。。
すっかり興奮した私は、彼女の膝の下に手をいれると、ちんぽをマンコの入り口に
あてがった。。。
「お風呂に入ってからにしようううう」という彼女の言葉なんかまったく耳には届いてなかった。。。
入り口のあたりで、マンコ汁をちんぽの先にこすりつけると、、一気に奥までぶち込んだ。
「い、いやああああんんんん、、、、す、すごおおおおおおおいいいいい!!」
張り裂けんばかりの声を出すと、彼女は、私の腰やケツに手を回し、自分の方へ引き付けようとしていた。。
しばらく、激しいセックスを楽しんだあと、一緒に風呂にはいった。大きなバスタブの中で、お互いむかいあった。。
私は、勃起したちんぽをお湯から少しだけ出した。。
彼女は、なにも言わずに私をちんぽを手にとると、もて遊びだした。。どうやら、ちんぽを触ったり、口に含んだりするのが好きなようだ。。風呂からあがり鏡の前で、体を拭いたのだが、、ひさしぶりに見た私の体に愕然とした。。すっかり筋肉が落ちているのだ。。
胸の厚みは、ブルースリー程度になっていた。。
「痩せてるねえ。お腹なんか引っ込んでいるし、、」
昔から女達には、そう言われるが、決して体は、細くない。。
ま、それだけ他の男性が、腹にたっぷりと贅肉を貯えているということなのだう。。
部屋に戻った私達は、ソファーで、お茶を飲んだ。。
肩に手をまわし、まったりとしたキスをしたあと、フェラをするように促した。。彼女は、こっくりとうなずくと、床に正座し、これまた、実に濃厚なフェラを披露した。
(こういういい思いがネットナンパで、できるなんて。。風俗やTCに行くのが馬鹿らしいよなあ。。ま、いつも、おいしいとは、限らないが、、)
どうにも我慢ができなくなった私は、そのまま彼女をカーペットに押し倒し、、深々と貫いた。。。「タンタンタンタンタンタン」と肉と肉のぶつかる音が耳にうるさい。。
ベッドに場所を移すと、10種類くらいの体位で、彼女を翻弄した。。
彼女が仰向けになり、両足をまっすぐにのばし、私が上にかぶさる、、っていう体位では、浅くしか入らないが、ちんぽがクリトリスを刺激するため彼女は、大いにその体位が気に入ったようだ。。
「もっと、深く、、、、突いてええええええええ、我慢できない!!!!」
私は、膝の下に手をいれると、彼女の足を肩にかけ、体をぐっと折り曲げると上から、ガンガン突き降ろした。。。
だんだんと腹筋が悲鳴をあげるのがわかる。。
と同時に、私をマンコがだんだんと強烈に締め付けてくる。。
彼女が感じれば感じるほど、ぐいぐいと、、、、、痛いくらいだ。。
(まさに、万力だなああ)などと思っていたが、多少痛くなってきたので
「そんなに締めないでいいよ」と言ったが、彼女は、意識して締めていないようだ。。
彼女を何度となく、大波、小波にさらさせた。。
悲しいかな。。これほどのセックスにも関わらず、どうしてもマンコで射精ができない。いつものように、すねを床(ふとん)に密着させ、膝から上は、天井にまっすぐの姿勢をとると、右膝のあたりに、枕をおいた。
彼女の頭を枕に置くと、金玉をなめさせながら、せんずりをした。。
舌全体で舐めたり、口に含んで吸ったり、、なかなかのもんだ。。
精液は飲めないそうなので、首のあたりに、それなりの量のザーメンを撒き散らした。
彼女を見ると、完全に目がイッテいた、。。
どうやら、満足しているようだ。。
深夜、家に帰ると、彼女からメールが来ていた。。
「今日は、とってもよかった。。。また女の喜びを教えてね^^」という内容だった。
まさに男冥利につきるなあ。。。
今回は、気持ちがいいというよりは、会話もセックスも楽しかったと言ったほうが
いいかもしれない。。
やはり、満足のいくセックスには、メンタルな面が必要なようだ。。
となると、TCで援助ってのは、どうなのかな?と、ふと思った。。
実は、私と面接する一週間前に、ほかのメール男と会ったそうだが、何もなかったらしい。
ま、ほんとはどうかしらないが、、
そいつは、自分の家で料理を作ってやるとか、夜、100kmも離れた彼女の家まで
車で送ったりと、下心は、十分にあったようだが、、、、
その話を聞いたとき、同業者に勝ったという妙な優越感に浸ってしまった。なんて単純な私なんだろう。。(爆)
ネットナンパでの極意っていうか、テクニックは、機会を改めて書くことにしよう。ま、私だって、まだまだ初心者だが。。(爆)
ただ、やはり面接のときは、車を使った方が圧倒的にゲットの確率が高いことは今回の件で、再認識した。。