読者投稿コーナー
紅の傭兵さん投稿
カプリコ体験
所用があって、日曜日に新幹線で博多まで行ってきました。
用事があった場所が、中州5丁目...あの博多の歓楽街、中州の外れとあっては帰りに寄らなきゃ男じゃない。(謎)
用が済んだのが2時頃、「思ったより早く終わったなぁ帰ろかな、まぁ折角だから観光して行こ」とフラフラと中州大通りを博多駅に向かって歩いていると、居ましたねぇ...客引き。パッと見でソレと分かる自分も何だかなぁ... (^^;
その客引き君(まだ若い)、近づいてきて
「どぉですか?若いコ居ますよ」
「今ならねぇ安いし、この券で2千円引き」
とのたまう。チラシを見せてはいるけど、何するところかよく分からん。
「何これ?」
と聞くと、フェラの真似してみせるお兄ちゃん。 (^^;金額を聞くと、30分で \8,500 、40分だと \11,000 とリーズナブル。で、付いて行っちゃった。店の名前はカプリコ! (^^;;
雑居ビルの4階へ上がりエレベータを降りると、個室ビデオもある。そのまま、通路を抜けて目的のドアの前に立ちベルを押す...んだけど何だかモールス信号じゃないけど押し方が暗号的。
「すげえ」と妙なところに感心して中に入る。
薄暗い店内はカーテンで細かく仕切っている。入ってすぐの所で、店の人が出てきて「指名料の2千円を割引にします」
と写真を見せてくれた。あ、40分コースで料金は払ってるよ。
写真を見せながら「遅番のコとか居ますんで、ここに居ないコもありますので」と言う。
「じゃ、このコ」
と指さすと、
「あ、そのコは遅番でして」
と言われ他に二人くらいそれを繰り返す。
「やられたなぁ」と思うけど、
「じゃ、誰がいるの?」
と逆に聞き、ショートカットでボーイッシュな感じの24才のコになった。他に19とか20才といるけど「これでも写真指名って言うの?」である。 (^^;
取り合えず、番号札(ちなみに17番)を持たされ待合い室へ。ちょっとして、オヤヂな客が入ってきた。その後2分くらいで、呼びに来た。
「17番のお客様ぁ」
入ってきた所を通り過ぎてから立ち止まり、仕切のカーテンを持ち上げて「ごゆっくり」と中へくぐると、女の子が立っていた。
なるほどボーイッシュ。
スリップ姿だけどスタイル良さそう。
「寒かったでしょ、外」
とか会話してるとなかなか良いコみたい。出身は長崎だそうだ。
仕切られた部屋は3畳くらいかな。ベットがあって小さな棚があったりする。「じゃ、全部脱いでね」
と言われて服を脱ぎ
「シャワー浴びるからね」
と仕切られた部屋を出て歩いてシャワーを浴びに行く。
ちょっと情けないカッコだぁ!!
ボディソープで首の方からお腹、アソコを洗って貰い戻る。 (^^; カッコワリィ
「そこ横になって」
ベットに仰向けに寝ると、先ずは鎖骨へ吸い付く。舌先でなぞるようにして乳首へ。チュバ...チュバ...
そのまま吸い付いたり舌でくすぐるようにしながら、下へ進んでいく。おヘソも、クチュクチュ...
腰骨の辺りから下腹へかけて、強めに舌先で押す。ちょっとピクン。
「クスクス、感じ易いの?」
「くすぐったいんだ」
「触って」
と彼女(名前忘れちゃった)が言うので、手を伸ばして胸をまさぐる。大きく揉みほぐすようにしながら、乳首を摘む。おっ、立ってきたゾ。
右手で触ってたけど、左側もと手を触れると彼女の動きが固まる。
しばらくして、
「ああっ、冷たかったぁ」
「ゴメンゴメン」 (^^;
乳房を掌で包み込むようにして
「あったかいよ」
「うん、温もって」
それから身体をもっと下にずらすと、深くくわえ込み大きく頭を動かす。
ジュポッ、ジュポッ...う、上手い... (^^;
頭の向きを変えたり、横からくわえたり、口を外して舌でなめ上げる。
「うふふ、元気ね(くわえてる)頭も一緒にガクンガクンとするよ」
「あはは...」
「40分よね、まだ時間あるから交代する?」
「あ、うん」
彼女がベットに横になり、攻守交代である。
乳房を揉みながら首へのキスから、ゆっくり舌先で乳首まで辿る。
両手でつかみあげる様にして、両方の乳首を交互に口に含むと彼女の腰が浮き始めた。大きくはないが掌に丁度よい大きさである。
そのまま大きく揉んだり乳首を指先でこねたりしながら、頭をしたへずらす。さっきのお返しにおヘソを舌先でくすぐり、さらに下へ...
ヘアが綺麗にカットされている。
少し足を立たせるようにして、内腿へキスをする。彼女の秘部へ手を添え、指先でクリを探して細かく刺激する。
が...、あまり濡れてない。熱く湿った感じはするものの、それ以上は濡れてこない。あれれ、良くないのかな。
もう一度胸から攻めて、今度は少し強めに甘噛みしながら下へ...やっぱり、濡れてこない...うーん。
彼女
「濡れないね、気持ち良かったんだけどなぁ、疲れてンのかなぁ」
「そうなの?」
と聞くと
「うん、普段は濡れすぎるくらい」
「今日は早上がりだけど、ここトコお昼からラストまでずっとだから」
「ふーん、男でも起つけどイカないようなモノなの?」
「そぉみたい」
と二人で顔を見合わせて、あははと笑う。
そろそろ、時間も迫る。
もう一度彼女が上になってしゃぶる。けど、ちょっとイキにくい感じ...
それが分かったのか彼女、
「逆になるね」
と69の体勢へ。余分な肉の無い彼女のお尻は引き締まっている。両手で揉みほぐすようにして尻たぶへ舌先で円を描く。彼女の秘部はこじんまりとしていて、ラビアも肥大していない。指で広げて、クリを露出させて指先でなぶる。その間もずっとしゃぶり続けている。
「う、イキそう」
彼女の動きも激しくなる。お尻の肉をグッと掴んで果てた...口の中へ... (--) フゥ
彼女は立ち上がり、後ろ向きにティッシュで口の中のモノを包む。それから「はい」とおしぼりをくれ、それで手を拭く。もう数分あったので、ベットに二人で腰掛けてお話しをする。
広島の風俗について... (^^;
料金とかサービスとかの話しをしてあげたら、この辺ではソープがヘルスに代わるところが最近多いらしい。このカプリコも最近できたお店とか。
いい感じで話してると、外からマイクでもう時間だと言ってる。彼女笑いながら
「パチンコみたいでしょ、この人じゃないけどもっとそれっぽい言い方の人もいるんよ」
なるほどパチ屋で外回りが「XX番、フィーバースタートぉ!」とかに似てるかも。ちょっと「なんだかなぁ」である。
「それじゃ、服着てね」
あ、終わった後のシャワーはないのか。しゃぶり尽くされたままの状態で、服を着て帰るのか。ヘルスってそうなの?実はヘルス初体験な傭兵。
「寒いから気を付けてね、また来たら寄ってね」と出口までお見送りしてもらってエレベータに乗りビルを出た。
女の子にも依るんだろうけど、結構満足だったかな。だいたい1発だけなんだろうか?時間内なら何回でもOKって広告を乗せてる店もあったと思うので次回はそれを狙ってみようかな。
で、駅までの途中でまた客引き君に出会う。
「どぉです、若いコいますよ」
「残念、今、そこのカプリコへ行ったとこ」
「もう一軒」
「冗談でしょ、もう帰るんじゃけ」
「帰るってどこへ」
「広島だよ」
って切符を見せてやる。無視して振り切ってもいいんだけどね。 (^^;
「30分時間ない?5千円でいいよ」
とグラっとくる言葉に「バイバイ」とお兄ちゃんを残して足早に立ち去った。
丁度、ホームへ入った「こだま」に乗って、広島まで帰ってきたのが6時でした。うーむ、今度は広島でもヘルス行ってみるかな... (^^;