エッチ体験投稿BBS
- エッチ体験のみ投稿できます。体験談以外は投稿しないで下さい。
また古くなった投稿はHPの読者投稿に順次移動させていただきますのでご了承下さい。
あれは、俺が20代だった頃、やはり梅雨のうっとおしい夜だった。
久しぶりに職場でビアガーデンに繰り出した2次会の席で。かねてからそれなりの関係にあった智美はもちろん俺の隣。
向かいには俺と同期の初美、秘かに俺と智美の結婚へのゴールインを応援してくれている。
そんな中宴も盛り上がったところで初美がのたもうた。
「この間洗濯しよったら、妹のひもパンがはいっとってねえ、、、びっくり!」
こちらもびっくりである。ビデオだけのせかいかと思っていたが、本当にそういうのを履いている人が身近にいるんだ。
思わず物干しを想像して、あそこを大きくしてしまった。そのとき気づいてなかったのだが、実は智美の目はすでに輝いていたのだ。
次の週の日曜日、俺と智美は昼から映画を見た後、岩田屋にいた。
「ちょっとまってて。」そう言いながら、彼女は下着売場でなにやら買い物を楽しんでいた。
ここでも鈍感な俺はなにも気づいていなかった。
この後親不孝通りでおきまりの焼鳥屋に行った後、朝食のパンとコーヒーを買い込んで今泉のホテルへ。
いつもの通り部屋に入って泊まりであることを告げると、後は酔いに任せて智美を押し倒し、DKの嵐。
ほとんど下半身だけ獣と化して、生で挿入。ふーーん、ふーーん。ほとんど声にならない智美の声がかすかに聞こえるところがいい。
しかし、今回は、2回戦がメインだった。1戦交えて風呂でいちゃついた後、先にあがってビールを飲んでいると、
いつものようにバスタオルを巻いた智美がベットへと近づいてきたのだが、なにやら意味深な笑い。
バッグをごそごそやっていたかと思うと、小さな白い布きれを取り出す。
「これ、なああーーんだ。」
ひ、ひもパンである。しかも前から大事な股ぐりのところまで総レース。
左右の蝶結びでつながれたひもが妙に細い。男のイメージとしては履きながらひもを結ぶのかと思ったが、
どうやら履く前にひもを結んでおくらしい。
「ふふっ、、、。」思いっきり含み笑いをしながら智美はその日もパンを履き、ベッドへとすり寄ってくる。
くあああああ、たまらん。楽しみは後にとばかりタオルをはぎ取るとひたすらC乳にむしゃぶりつく。
じわじわくびれた腰の線に沿って手を這わせていくと、ひ、ひもが。
くううぅ、解きたい願望を押さえて双尻へと手を回す。すでにその中心部はぐっしょりだ。
前の方へと手を持ってくるとレースの隙間からはみ出した、け、毛が。
くぁあああ、一気に体勢を落としてクンニになだれ込む。ひもパンを横に押しやりびらびらを舐めまくると13秒ほどで腰が跳ね始める。
すぐさま体勢を入れ替えて69へ。
下から眺めるひもパンがまたいい。「ふーーん、ふーん。ふんふんふんふん。」
腰の揺れもフェラのスピードもどんどん加速する。
「おおおおお、。」たまらず、ひもに手をかける。
片方がはずれると、ぱらりと半分だけ俺の顔に落ちてくる。同時にちらちらとしか見えなかった智美のクレパスが目の前に広がる。
見ただけでもひくついているのがわかる。まるで息をしているようだ。
かああああ。たまらず、一気に起きあがり、ひもパンを半分残しながら、
いきり立ったち〇ぽをぶち込む。ひもパンのひもがこれでもかというくらい飛び跳ねている。
「あああああああ。」俺って、ふぇちだなあと思いつつも、
総レースの白い生地と蝶結びのひも、垂れ下がったもう一方のひもを眺めながら、出入りする俺のち〇ぽが
欲情を増幅させる。
んあああああああーーーーーーああああ。
今、思い出しても、またあいつとやりてえ。
テレビでアイドルがひもパンの水着なんか着ていると、つい左手がパンツの中へ。
はあああああああ、女のあそこはどうしてあんなに柔らかいんだ。
- by チャレンジャー at 6月25日(日)08時13分
- Number:0625081322
Length:1841 bytes
先週、バリ島から帰ってきました。
向こうでの風俗経験をご連絡致します。
一回目は着いてすぐ道端で声をかけてきた奴に車で連れて行かれた。
お金は4千円くらい。
相手は若つくりしてたから最初分からなかったけど、オバさん。
だって、薄暗い上に肌が黒いから当たり前なんだけどね。
もっと近づいて確認しておけば良かった。
ただ、しごかれて入れるだけ・・・
無反応、ほとんど相手の体を使ったオナニーに近い。
最後にチップを要求されたがもちろん無視して払わなかった。
これなら日本のヘルスの方が全然良い、おまけに帰ってきてから先程の
男がタクシー代を要求してくる。・・・本当に最低だった。
二回目はビーチで話かけてきた男の子(日本語)の紹介。
ムスリム(イスラム教徒)でまじめな彼が勧めてくれたのは6千円のお店
(自分に千円分のお小遣いが欲しいとの事)
一回目より高いけど一緒にドライブしたりしてたので、彼の人柄を信じてついて行った。
今度の所はとにかく若い。英語がほとんど通じなかったので年齢不詳だが16歳くらい。
小さくて顔も可愛くてスタイルも抜群、かなりロリがはいってました。
キスの時点からノリノリ、おっぱいも感じやすく喘ぎ声をあげてる。
そしていざ下を触ると・・・????・・・なんか違和感が・・・
暗くて良く分からなかったがクリトリスが・・・・ない???
挿入時は痛そうな顔をしていたけど、なじんでくると腰をフリフリ感じまくってました。
気持ち良かったぁ(^^
終わってから先程の違和感を確かめるべく「見せて」って言ったけど、優しく拒否。
これって「割礼??」と思って身振りを交えて尋ねるとどうやらそうらしい。
ムスリムとも割礼した娘ともエッチした事が無かったので初めての経験でした。
かえりに連れて来てくれた男の子に聞くと、やはりそうらしい。
「ムスリムは結婚するまでエッチ駄目でしょう?」と訊くと
「バリ島のムスリムはあまり戒律が厳しくない」との事。
それなら女の子の割礼なんかしなければ良いのに・・・
(クリちゃんがあればもっと楽しめたのに・・・)
あっ、色が黒い娘は駄目・・・って方は中国人がいるマレーシアか肌が白い人がいるタイ
あたりが良いと思います。(悪しからず)
- by 服部 真澄雄 at 6月24日(土)00時02分
- Number:0624000235
Length:4604 bytes
4.
村田は、生活苦のためによく学生時代万引きをしていた。
ある日、通っていた中学の美子という若い女教師から声をかけられた。
「村田君、ちょっとお話があるから放課後に相談室にいらっしゃい」
放課後、相談室に行くとすでに美子は待っていた。
「村田君、昨日スーパーでボールペンを万引きしたでしょ?とぼけても駄目よ」
「え、えええええ。。。。。。」
いっそ、開き直ってこの場でレイプし、自分のいいなりにしようかとも思ったが、
学校ではいちおう真面目な学生で通してきたので、そんなことをしたら
今までの苦労が水の泡だ。
美子には逆らわないことにした。
「なんなら黙っておいてあげてもいいのよ。そのかわり、私の言うことをきいてね」
美子が真面目な男子生徒をおもちゃにしているという噂を何度か耳にしていた。
「さあ、裸になるのよ」
いちいちとまどうそぶりを見せるのが面倒だったので、素直に従い全裸になった。
冷めた気分だったのでペニスは、だらしなくしなだれていた。
村田はペニスを両手で隠して、いかにも恥ずかしそうにした。
「手をどけなさい」
すかさず美子はそう命じた。
村田は股間から両手を離した。
「元気がないわねえ」
美子は、ペニスをまじまじと見ながら、ため息まじりに言った。
「村田君のオチンチンって、皮かむりなのね。」
美子は、そのしなやかな手で村田のペニスを軽くまさぐった。
「ああっ」
村田は、指の感触にとっさに腰を引いた。
「そんなに怖がらなくてもいいのよ。私が元気にしてあげる」
白い額にかかったほつれ毛をかき上げながら、村田の前に膝をついた。
「じっとしてるのよ」
美子は、妖しい生き物のように指を使いながら、村田のペニスをまさぐり、そして玉袋を
やわやわと揉みしだきはじめた。
ときおり、村田の股間に指先を挟んで、敏感な会陰部を撫でさすった。
男の欲望をじらすような実に巧みな愛撫だった。
美子にペニスを触られているうちに、村田のペニスは素早く反応を示してきた。
「きれいなオチンチンね。やっぱり若いっていいわね」
美子は、すっかり欲情したような顔つきに変わっていた。
真っ赤なルージュを引いた唇からもれる吐息が何とも悩ましい。
村田のペニスは、むくむくと頭をもたげていった。
ゆっくりと、手のひら全体で包み込むようにして、美子は村田のペニスをじんわりと
奮い立たせた。
「オチンチンの皮、剥くわよ」
そういうと、美子は村田の勃起しはじめたペニスを根元からしっかりと握りしめた。
そして、手のひらに力をこめて、グイっと一気に包皮を剥きはじめた。
「あ、ああああ」
敏感な亀頭の部分がひんやりとした空気に触れた。
ぷーんと、栗の花の匂いが漂ってきた。
「あ、恥垢がたまってるわ」
美子に指摘されたように、村田はペニスの皮を剥いてまで、しっかりとは洗っていなかったのだ。
「いいわ。私がきれいにしてあげる」
美子は村田のペニスを両手で握りしめた。
そして、ピンク色に染まった亀頭に軽くキスをした。
「お。おおおおおおお」
村田は思わず上体をのけぞらして叫んだ。
「じっとしてるのよ。村田君」
村田のペニスは、どんどんぐんぐん、その硬度を増していった。
美子は好色な笑みを浮かべると、村田のペニスをそっと頬張った。
「う、ううううううううう」
美子のつややかなストレートロングの髪が乱れた。
柔らかくて熱い美子の口腔が村田のペニスを包み込んだ。
美子は、ペニスを根元まで頬張り、ゆっくりと抽送を開始した。
美子は舌先を巧みに動かして、亀頭の冠状部にこびりついている白いスメグマを清めていった。
ときおり、喉をならしながら、美子はいやな顔ひとつ見せずに、ペニスを舌先でチロチロと
舐めまわしていった。
美子の微妙な舌使いに、村田のペニスは、はちきれんばかりに欲望の血で張りつめていった。
尿道の芯から、たまらない快感の樹液が上ってきた。
美子の巧みなフェラチオで、今にも達しそうになってきた。
勃起しきったペニスが美子の口の中で脈動をはじめた。
このままでは、美子の口の中にいやらしい樹液をまき散らしてしまいそうだ
美子の舌は、村田のペニスのカリの部分から、敏感な裏筋へと移動し
時には強く、そしてまた優しく濃厚な愛撫を繰り返した。
そして、肉感的な唇を縦横に駆使して、抽送の度をはやめていった。
「ああ、出る。。。。。」
激しく下半身を突き上げてくる快感の渦に、村田のペニスは美子の口の中で
ヒクヒクと痙攣をはじめた。
それは我慢が限界に達していることを知らせていた。
美子は髪を左右に振り乱して、村田のペニスに舌をからませ、きつく吸った。
「はああああああああああ」
村田は体をくねらせ、上体を弓なりにのけぞらした。
そして、感極まったかのように雄叫びをあげた。
その瞬間に、美子の口腔の温もりを感じながら、喉の奥めがけて
おびただしい量の樹液を勢いよくまき散らした。
「う、ううう、、」
美子は、あまりの勢いに少しむせ返った。
しかし、村田のペニスから口を離そうとはしなかった。
口腔に新鮮な白い樹液を受け止めた。
そして、その白濁した液体を吐き出そうとはせずに、ゴクリゴクリと喉を鳴らしながら
一気に飲み込んだ。
痺れるような甘い快感の余韻が村田の下半身に残っていた。
村田は、美子にペニスをくわえられたままで、うっとりとした表情を作った。
「はああ、おいしかったわ」
美子は、そのなめまかしい唇を村田のペニスから離した。
そして、満足そうに舌なめずりをした。
結局、中学を卒業するまでの間に、何十リットルもの若いエキスを
美子の口やオマンコの中に放出した。
- by 服部 真澄雄 at 6月17日(土)23時49分
- Number:0617234927
Length:3638 bytes
3.
バブル絶頂のころ、大学4年生だった村田は、セックス漬けの日々を送っていた。
4流大学ではあったが、一流企業でなければ就職するのは、簡単な時代だった。
就職課のおやじの勧めで外資系製薬会社「日本メディック」を受けた。
売上高300億円程度の中堅企業だったが、待遇は、おそろしくよかった。
大手都市銀行なみといえばいいのだろうか?
それだけの待遇ができるということは、それだけ利益をむさぼっているからにほかならない。
日本メディックは大阪の道修町にあった。薬屋の町だ。
入社する前に、新入社員たちは花見に参加することになった。
場所とりは、当然、村田を含めた新入社員だ。
**公園の小高い場所、そこは、周りからあまり覗かれる心配のない
場所で、バカ騒ぎをするには絶好だった。
乾杯したあと、営業部長がこう言い放った。
「いいか、おまえら。
おまえらはなあ、今から医者の**になるんや!
プライドなんか持っていたら、薬なんて売れへん。
そんなもん、捨てえええ!!!
今からパンツ一枚になるんや。ほら、さっさとやらんかい!!!」
大半のやつらは、それを聞いて唖然としていたが、村田は二ヤリと
シニカルな笑みを浮かべると、さっさとズボンを脱ぎ、小さなブリーフのみになった。
どうせ、サラリーマンなんて会社の消耗品だ。プライドなんて持つ方がどうかしている。
村田が脱ぐと、ほかのやつらも次々にパンツ一枚になった。
気が付くと、みんなかなりの量のアルコールを口にしていた。
上半身裸になっているやつもいた。
やけくそになっていた村田は、「村田、行かせていただきます。オッス!失礼します!」と
大声を出し、ブリーフを脱ぎ、全裸になると両手を腰にあて、仁王立ちになった。
「おおおお!!!!!」何人かの先輩や同僚が声をあげた。
175cm、81kg、最大胸囲121cm、腹囲72cm、上腕囲42cmの見事な肉体に
感嘆の声をあげていたのだ。
ただ一人、別の意味で食い入るように村田の肉体を見つめる男がいた。
竹下営業部長だ。「ゴクリ」と生唾を飲み込むのを村田は見逃さなかった。
かなり酔っぱらった村田は、レジャーシートに腰を下ろし、
両足を後頭部で組み、腕だけで体を浮かせた。
上腕三頭筋は、馬蹄形に盛り上がり、二頭筋には直径7mmの血管がくっきりと浮き上がった。
小学4年生のときから通っていたフルコンタクト空手道場の合宿で、よくやっていた芸だ。
陰嚢や肛門までが、はっきりと見えた。
高校生のときから、ソーセージや野菜を肛門にいれてオナニーをしていた村田の肛門は
ぽっかりと口をあけていた。
「おお、村田!おまえは見込みがあるなあ。さあ、飲め」
竹下は、かなり酔っぱらっている村田にさらに酒をすすめた。
どれくらいの時間がたっただろうか?
気が付くと、村田はいちおう服を着せられ、公園の端の木陰に寝そべっていた。
15mほど離れた場所では、先輩や同僚たちが、グテングテンで熟睡していた。
「おい、村田。大丈夫か?」
泥酔していた竹下は、いきなり村田にキスをしてきた。
どうせ、今後仕事上で、こういうこともあるだろうから、村田は
あえて拒否をせず、むしろ積極的に竹下の熱いキスを受け入れた。
竹下は、村田の乳首に吸い付いたまま、ズボンの上から村田のフニャチンをさすりはじめた。
「はああ、もう我慢できん!。村田、おまえも、、、、、「それ」だよな?」
どうやら竹下はホモセクシャルで、しかも村田も同類だと勘違いしているようだった。
いちいち説明するのが面倒であり、さっさとホテルで熟睡したかったので
竹下を立たせ、彼の半熟ペニスをズボンから取り出すと
何もいわずに、パクっとくわえこんだ。
一度、喉の奥までくわえこみ、舌全体で亀頭を舐めまわし、鈴口を舌先で巧みに刺激した。
竹下の股間に潜り込み、手こきをしながら、陰嚢全体に舌を這わせた。
早くイッてほしかったので、亀頭だけを口に含み、次第に手コキのスピードを速めていった。
堅く目を閉じ、官能にひたっていた竹下は、村田の頭を抱きかかえ
「はああ、はっ、はっ、、、、、む、村田。。。。イクゥゥゥゥゥゥゥl!!!!!!!!」と
今までに聞いたこともない声を出し、ドロリとした精液を村田の口内に発射した。
缶詰状態での研修のあと、いよいよ村田は現場に出ることになった。
赴任地は広島だった。
想像以上の腐りきった世界が、そこにあった。。。
- by 服部 真澄雄 at 6月17日(土)08時47分
- Number:0617084720
Length:4685 bytes
「やめよう、やめよう」と思いながらも、またやってしまった。
いい加減になんとかしないと。
これから先の人生を考えると、こんなことをやってる場合じゃない。
また、セックスに対してワクワク感というものがまったくといっていいほど
なくなってしまい、そういう「しけた」事に金と時間をかけるのがバカらしくなってきた。
非常に珍しく、かつ、お堅い職業の女二人とメールをやりとりしている。
うち一人はマジモードのようなので、いまだ面接のアポはとっていない。
いずれ自然消滅させるつもりだ。
さて、今回のヒロインは、もう一人のお堅い職業の女だ。
福岡市内に一人で住んでいる26歳の女性。
ほぼ毎日メールが来た。
メールからは、まじめな印象を受けた。
私の都合があえば一緒に飲みに行くことになっていた。
しかし、天神あたりでそういう女性と会うことは、ある意味自殺行為を意味する。
いつ、誰にその場面を見られるかわからないからだ。
先週、電話で話をした。予想どおりしっかりとした印象を持った。
昨夜、いつものように人件費削減のため早めに退社し、帰宅した私は
リー ラブラダのワークアウトビデオ「マス ウィズ クラス」を見た。
相変わらず、いい体だ。ポージングも絶妙だ。
しかし、現在のミスターオリンピアの審査基準は
とにかくバルク、つまり筋肉の量が重視されているようなので
彼は二位どまり、結局引退してしまった。
その後、体脂肪率2%でありながら136kgもあるドリアン イエーツや
ショーン レイのビデオも見た。
ショーンも、かなりのレベルの選手だが、いかんせん背が低い。
これ以上筋肉をつけてしまうと、微妙なシンメトリーが崩れてしまうから
彼も限界に達してしまってるかもしれない。
そして、10年ほど前に買ったドルフ ラングレンのビデオを見た。
ビルダーに比べるとかなり貧弱な体であるが、あの冷たい表情が私のファロスを
モロに刺激した。
ふと気づくと、シコシコとやっていた。
性欲が絶頂になったとき、ふと26歳の女性を思いだした。
彼女の住所はある程度わかっていた。
車で彼女の家の近くに行った。
彼女に電話をした。
「こんばんは、、、、、あのねえ。今、近くまで来てるんだよ」
「え、ええええええええ」
彼女は、見知らぬ男性と会ったことがないと言っていたが
なんやかんやで、結局、どこかの店で軽く食事をすることになった。
指定された場所まで行き、車の外で待っていると
小柄な女性が走って近づいてきた。
150cm前後だろうか?かなり細い。A乳だ。
ふくらはぎなどは、まるで細い。。。。
漆黒の髪は後ろで束ねられていた。
黒縁のめがねがなんとも言えなかった。
濃紺のミニスカートをはいていた。上はブラウスとカーディガン。。。
顔は思っていたよりは、かなりマシだった。
中の上くらいだろうか?
おそらく、めがねをはずせば上の下くらいに昇格すると思った。
適当に車を走らせ、年に数回行くしけた焼鳥屋に入った。
彼女は酒に弱いと言っていた。酎ハイ2杯でかなり酔っているように見えた。
私は港に車を走らせた。
そして、車をとめ、さりげなく手を握った。彼女は何も言わなかった。
ぐっと肩を抱きしめ、DK、、、、、当然のように舌を絡ませてきた。
しょせん、女なんてどいつもこいつも似たようなもんだ。
金がもったいないので、このまま車中でやってしまおうかとも思ったが、
少女のような彼女、しかも顔もそこそこ、、、、
となれば、ホテルでたっぷりと堪能したくなった。
金曜の夜ということもあり、部屋を探すのは大変だった。
なんとか空き部屋を見つけ、部屋にはいると
例によってベッドに押し倒し、次々に服をはいでいった。
乳は、かなり小さかった。太もももかなり細い。
まるで小学4年生か5年生とやってる錯覚に陥った。
唯一違うのは、黒々と生えた陰毛だけだ。
これは興ざめだった。
詳しい性描写は、いまさら書かないが、まずまずの反応を見せ
何度か彼女は昇天した。フェラは、60点くらいだった。
シーツは、ぐっしょりだ。
彼女が軽量ということもあり(おそらくは40kg未満かも)
ひさしぶりに駅弁ファックもやった。
あれは、けっこうきつく、しかもさして気持ちよくない。
私は彼女を抱いたまま浴室に行った。
彼女をイスに座らせ、陰部にクリームをつけた。
そう、剃毛をするためだ。
彼女はいやがっていたが、すべてをさらけ出してしまったあとだ
強くは拒否しなかった。
手慣れた手つきで、ツルツルマンコに仕上げた。
ブルマーを持って来なかったことを後悔した。(笑)
ロリ顔、A乳、ツルマン、スリムな体がベッドに横たわっていた。
はあああ、まさに小学生だ。。。。。
ひさしぶりに興奮した。
全身をペロペロと舐めまくり、口に私の怒張を何度もぶちこんだ。
マンコも締まりは、大したことないが、とにかく狭い。
しかし、遅漏で不感症の私はマンコで射精できなかった。
金玉を舐めさせながら、シコシコシコシコ
射精感が高まったところで、一気にマンコに挿入。。。。
彼女の子宮に精液をぶちまけた。
彼女が妊娠しようがどうなろうが私の知ったことではない。
どうせ、二度と彼女と会うつもりはないからだ。
こんなことをやってる場合じゃないのだ。
今、使っている携帯は、今日か明日解約するし
メールはウェブメールを使っていたので、知らんぷりをするつもりだ。
セックスに関して、ワクワクしなくなってしまった今、
興味があるのは、いかにしてβーエンドルフィンを放出させるかだ。
長時間の有酸素運動、ウェイトトレーニングでのパンプアップ。
ダイエットハイ、などなど、方法はいくらでもある。
なにも射精だけが快感ではないのだ。
- by カルロス at 6月13日(火)00時32分
- Number:0613003254
Length:2635 bytes
皆さんご無沙汰しております、テレコマー・カルロスです。
テレコミ不況と言われる昨今、久々に面白いゲットがあったので報告いたします。
いつものように仕事を早く終えた平日の夕方・・・某PツーショットにTEL。
サクラと判る相手をかわし、最初のアポは南K駅からかけてるという
23歳の女・・・スペックは身長165cm体重40kgちょっと。
まあ、面白そうなので車を走らせると、そこには言ってた服を着た
カカシの様なヒョロ〜っとした女が立っていた。
顔は地味で真面目を絵に書いたような感じで、色気はほとんど無し・・・。
でも以前、同じような感じの看護婦とした時はかなりのテクで楽しめたので
今回ももしかしたら・・・て事でホテルへGo!
この手の女に金を使う必要性もないので、
安いホテルへ入り、バスタブにお湯を溜めている間に
ベッドに腰を掛けてオッパイを揉むとなんか柔らかい。
早くもこっちに体をもたれさせて『ハァ、ハァ。』と乱れだし、
軽くキスをすると激しく舌を絡ませてきます。
「かなりの好き者だな・・・。」と思い、
ゆるめのトレーナーを剥ぎ取ると小さめのオッパイが現れました。
そう!ノーブラだったんです・・・柔らかい訳だ。
そのままちょっと汗ばんだ乳首を口に含み舌で転がしていると
こっちのズボンのファスナーに手をかけて愚息を出そうとしています。
そして引っ張り出した愚息を握りながら顔を股間に持って行き
洗ってない息子を咥えてフェラを始めました。
そのテクニックたるや・・・ハンパじゃないです・・・マジで。
今までの中でもトップクラスの上手さです。
そしていつのまにかズボンもパンツも下ろして、
アナルにまで舌を這わせてきます。その気持ち良さといったら・・・。
そしてこれもまた地味なスカートを捲り上げると、
そこにはショッキング・ピンクの派手なパンティーを履いていて、
オマンコのあたりはすでに濡れてしみになってます。
しかし、シャワーを浴びてないのを舐める気もしないので、
とりあえず2人でシャワーを浴びる事に・・・。
その間もこの女はチンポから手を離さずにいて、僕が湯船に入っていると
自分の膝を僕の尻の下にいれて、いわゆる『潜望鏡』を始めます。
「欲しいの?」と聞くと『早く・・・』と言うので、
とりあえず指をその場で挿入し掻き混ぜながらベッドへ移動。
濡れたままの体でベッドに横になり、さっきの続きを再開。
テクもさる事ながら反応のすごさもトップクラスでした。
指を激しく締めつけながら、イキまくる。
しかも、その間隔がだんだん短くなって、
3分おきぐらいにイってる状態になった頃、
チンポ〜アナルまでをまんべんなく舐めさせた後、ゴムをつけて挿入。
その締め付けの激しさと、反応のすごさに負けない様に
適度に調整をしながらピストン運動を繰り返し、体位もバック、騎乗位、
背面騎乗位、等と楽しんだ後、正上位になり女がイクのと同時に発射!
すごい締め付けでした。
そして女がイッた回数は10回は越えてたんではないでしょうか?
それほど長い時間ではなかったと思います。(たぶん2時間程度)
これほど激しい反応の女は僕も初めてでした。
きっと今も誰かがどこかで楽しんでいるのでしょうね。
- by 服部 真澄雄 at 6月11日(日)02時22分
- Number:0611022126
Length:4703 bytes
2.
深夜、レンタルビデオを返しに行った村田は、自宅に向かい車をのんびりと走らせていた。
ふとバックミラーを見ると、ワゴンRが、ひょいひょいと蛇行運転をしながら
次々に車を追い越していた。いつのまにか私の後ろにはそのワゴンRしかいなかった。
信号が赤に変わった。
先頭にいた村田は、ゆっくりと停止線のあたりで車を停止させた。
村田の後ろにいたワゴンRは、村田の車を追い越すと強引に交差点を通過しようとした。
そのときだ。
左からものすごいスピードで右折をしようとしていたシビックと衝突。
どちらの車も大破していた。
車から降りた村田は、まずシビックの方に近づいた。
頭部から脳ミソが湯気をあげて露出しており、眼球がドロっと飛び出していたことから
すでに死んでいることはすぐにわかった。
次は、ワゴンRだ。
横着な運転をしていたドライバーの腹部に金属の棒がぐさりと刺さっており
大量の血液が道路にしたたっていた。原色の腸も露出していた。
早く救急車を呼ばないと死んでしまうのは、十二分にわかっていた。
「ううーーー、うううううううう」
ドライバーは、かろうじて意識があった。
午前3時近くのことだ。周りには誰もいなかった。
ドライバーの近くにしゃがみこむと
「どうだい?気分は?あんな横着な運転をするから罰が当たったんだよ。」
「はあああ、、、助けて。。。。。」
「うるさいなあ。。おまえなんか地獄に堕ちやがれ。ヒッヒッヒッ!!!」
村田はドライバーの腹の辺りを足でグリグリと渾身の力を込めて、傷をさらに深くした。
よりいっそうの血液と腸を腹部から露出させると、ついに横着なドライバーは
意識を失った。
頸動脈を触ってみたが、反応はなかった。
ゆっくりと立ち上がった村田は、携帯電話で119番に電話をし
「あのう。。交通事故なんです。た、大変です」と、焦った声を出した。
翌朝、遅くまで起きていたせいか少しだけ寝坊をした。
いつもより15分遅い電車に乗った。
かなり混雑しており、気が付くと連結部分にまで追いやられていた。
そして目の前には20代半ばで小柄なOL風の女性が立っていた。
リクルートスーツを着ていることから、新入社員であることがわかった。
いかにも気が弱そうだった。
村田はバッグを胸のあたりで抱え、右手の甲で彼女の乳を軽く押した。もちろんブラウス越しにだ。
彼女は、うつむいたままだ。
餌食だとなれば話は早い。バッグで右手の動きを隠すと、露骨にA乳を揉み揉みした。
そしてブラウスのボタンを二つはずし、ブラの上の方から指を差し入れ、すでに半勃起している
ビーチクをつまみあげた。
彼女は堅く目を閉じ、口は真一文字だ。鼻腔はピクピクと痙攣していた。
彼女の手の甲に凶器と化したファロスを押しつけながら、「ふーーーーーん」と
彼女の「匂い」を十分に堪能した。
結局、乳をある程度揉んだだけだった。「何か」がそれ以上の行為をやめさせたのかもしれない。
「おはようございます!!!」
真面目な仮面をつけ、いつものように明るく元気に挨拶をした。
村田はバブル真っ盛りのときに、山口県の4流私大を卒業し
外資系医家向け製薬会社「日本メディック」にMR(Medical Representatives=医薬情報担当者)として入社した。
かつてはプロパーと呼ばれた職種であり、いわゆる「医者の**、***持ち」と言われる職業だ。
その当時のことは、いずれ話すことになるだろう。
MRとして5年間働き、あらゆる手段を使い億単位の金を得たが、ある開業医の胸ぐらをつかみ罵詈雑言。
事実上、解雇されてしまった。
その後、大手プレハブメーカーの「ヤマトハウス」へ営業マンとして転職。
2年間頑張ったが、「第一回目の不渡り」の情報を耳にし、すかさず
東証一部上場企業の「日本電子株式会社 業務課」へ転職。
なぜ4流私立大卒の村田が事務職に就くことができたのか?それは一年後に知ることになる。
97年、子会社の「九州電子工業株式会社 業務課」へ転出。
子会社へ転出となり3年が経過したが、その間に、掃除のおばさん、人事部の香織、秘書課のひとみなどなど
社内の女性にかなり手をつけていた。
九州電子工業の役員は、当然親会社の役員や部長たちで占められており、
役員であることをいいことに、会社を食い物にしていた。
業務課は、経理課や社長室、専務室、常務室、役員室などと同じフロアにあり
会社のありとあらゆる情報を容易に手に入れることができた。
業務課の主な仕事は、営業の補助と、売掛金の回収、社員たちの経費の精算、経理課の補助などだ。
52歳で経理課長をしている坂田 武も、親会社からの放出組であり
小さなときに父親を亡くしている村田は、ひそかに坂田のことを父親のように思い、慕っていた。
九州電子工業に転出になったとき、坂田から
「いいかね、村田君。この会社で定年までしがみつこうと思っているのなら
見ざる言わざる聞かざるだよ。私が何を言いたいのかは、いずれわかるよ」と
暗い顔で言っていたのを思い出す。
商業高校を卒業した坂田は、日本電子 経理畑一筋の堅物であった。
ただ、ご多分にもれず機械音痴で、パソコン恐怖症にかかっていた。
ある日、坂田から自宅でパソコンを教えてくれないかと頼まれた。
坂田には、45歳の美人の奥さんと20歳の短大生の娘がいることを知っていた村田は、
ドス黒い欲望を抑えることができなかった。
二つ返事で承諾をし、坂田のために中古のシンクパッドを10万円で探し、ある土曜日坂田の自宅を訪問することになった。
坂田の自宅で、ある種の幸せなひとときを過ごすことになるのだが
そんな気持ちを一気に吹き飛ばす、そして、おそれていた事態が
坂田家訪問の翌週に会社に訪れたのだ。
- by 服部 真澄雄 at 5月31日(水)23時32分
- Number:0531233239
Length:5869 bytes
5月最終日は雨になってしまった。
普通ならブルーな気分になるのだろうが、「置き換え」野郎である私は、ついついほくそ笑んでしまう。
それは電車が混雑するからだ。
いつもより一つあとの電車に乗った。この電車はもともと混雑するのだ。
ある駅に着いた。何をやっても黙っている「餌食」は今朝はいなかった。
しかし、23歳くらいで150cm強の女性が乗り込んできた。
髪は、まるでデーブスペクターのような感じで、黒と茶が混じっており
妙なウェーブとディップが印象的だった。
どこかで見かけた顔だが、それはたまに電車で一緒になるからだろうと思った。
体型は子牛だ。膝が見える程度の白いスカートは、大きめのケツでパンパンになっており
スカートに浮かび上がったかなり小さなパンティのラインに釘付けとなった。
顔は、まあまあ。ちょっと軽めで頭が悪そうな典型的なテレ女といった感じだ。
あまり男性にモテるタイプではないだろう。
早速、置き換えがやりやすいポジションについた。
つまり
彼女が乗り込んで来たドアは、進行方向に向かって右側
私はドアの近くに立っていた。
彼女を招き入れるべく、少し後退をした。
彼女はドアに向かって立った。
私は進行方向を向いて、彼女の後ろに立ち、左手に持った大きな鞄を抱きかかえ
彼女のケツのあたりまで下げた。
これで、周りからは私の右手は見えなくなった。
さぐりをいれるため、右手の甲をパンティラインの下のあたりにつけた。
柔らかな感触が右手に伝わる。
この第一段階で、「非餌食」の場合は、すっとケツを引くか、後ろを振り返るか
手でいやらしい手を振り払うか、あるいは気の強い女なら「何すんの?!!!!」と
声をあげたりする。
しかし、彼女は知らんぷりだった。
気をよくした私は、グリグリと右手を動かし、指の腹で、パンティラインをなぞった。
Tバックではないが、かなり小さなパンティでゴムの角度はきつかった。
親指と人差し指でそのゴムを「パチン」と引っ張ったが、まったくの無反応だ。
どうやら、いわゆる「OK女」のようだ。
露骨に手のひらでケツをスカートの上から揉んでいるうちに
次の駅に着き、ドアが開いた。
スカートをはいたOK女なら、私はスカートの中に手を入れることを我慢できなくなる。
ほんとに置き換えされるのがイヤなら、ドアが開いた瞬間に降り
隣のドアに移動するはずだが、彼女は動こうとしなかった。
無数のサラリーマンに彼女は車外に押し出されてしまった。
「ああ、これで終わったな。」
そう思ったが、なんと彼女は同じドアからまた乗ってきた。
さらなるディープな置き換えをやるべく、これまたベストポジションをとった。
時間がないので、さっそく徐々に、かつ、スルスルとスカートをまくり上げた。
スカートはさほど短くなかったので、指が太ももに到達するのに少し時間がかかった。
むっちりとした太ももに指先が到達したとき、私は「チッ」と落胆の舌打ちをした。
そう、ストッキングをはいていたのだ。
しかたなく、ストッキングの上から、太ももをなで回しながら
後ろの方からマンコへと指をすべらせた。
な、な、なんと、ストッキングの上からマンコをいじくると、ベトベトとした粘液がそこにあった。
彼女は私の置き換え行為に「感じていた」のだ。
ストッキングを破り、生マンを決める時間はなく、私は目的の駅で降りた。
彼女も同じ駅で、私よりも先に降り、ちらっと自分のスカートを確認し
ダッシュで階段をかけあがった。
中堅の置き換え野郎である私は、当然あとを追ったりしない。
プレイはあくまでも車内限定なのだ。
私は、粘液にまみれた指をさりげなく舐め、口笛を吹きながら近くのバス停に向かい
バスを待っていた。
50mほど離れた場所から白いスカートをはいた小太りの女がこっちに向かって歩いてきた。
よく見ると、さきほどの餌食だった。
これは、いかにもバツが悪い。
会ったことがあると思ったのは、電車の中だけでなくバスの中でも
何度となく一緒だったからだろう。
どうしようかと迷っているうちに彼女は、どんどん私に近づいてきて
ついに私に気が付いた。
「はっ」とした感じで一度立ち止まったが、何食わぬ顔でバス停まで来た
どうやら同じバスらしい。
彼女は彼女で、時間をずらしたり、バスを変えたりできるはずもなく
私にしても、そんなには時間に余裕がない。
このままでは、毎朝、なんともいえない気持ちでバスを待たなければならない。
意を決した私は、「おはよう。今日は天気が悪いねえ。」と親しげに話しかけ
彼女の肩に手を回し、道路から少し後退させた。
普通なら、「何をするんですか?やめてください」とでも言うのだろうが
なにせ、さきほどの事があるし、あまりにも親しげに、明るく話しかけてきたのだから
気が動転しているのだろう。ただただ笑顔を私に見せるだけだった。
こういうときは、相手に何もしゃべらさずにマシンガントークを浴びせかけ
こっちのペースに持ち込むべきだ
そう思った私は、どんどん彼女に話しかけた
当然、さきほどのことは一切口にしなかった。
そうこうしてるうちにバスが来たので一緒に乗り込んだ。
しばらくして彼女も、嬉しそうに私に話しかけてきた。
モテない女のことだ。話しかけられたのがよほど嬉しかったのだろう。
こういうときは一気に畳み込むに限る。
今日、会社が終わったら一緒に飯でも食おうと誘うと
二つ返事だった。
6:30 天神の某所に向かうバスの中で私は不安になった。
「警察を呼んでいるのではないか」と。
単に約束をすっぽかされるだけならまだマシだ。
しかし、その心配は不要だろう。
そんなことをしたら、彼女は通勤時間帯を変更せざるを得なくなるからだ。
予想どおり、彼女は三越のライオンのところで待っていた。
近くの安い店に入り、少しだけ飯を食い、ビールを飲んだ。
明日も仕事なので、のんびりしてるわけにはいかない。7:30過ぎに店を出て
今泉の方に向かった。
安いホテルが目に入ったので、「ちょっと休んでいこうよ」と彼女の肩を抱いて
ホテルに入った。彼女は、なんら抵抗を示さなかった。
部屋にはいるなり、いつものようにベッドに押し倒し、DKをかましながら
パンティの中に手を入れた。
電車の中でストッキングの上から、ちょっと触られただけなのに
ストッキングを濡らしてしまうほどの女だ。
当然、グッチョグチョになっていた。
フェラもあさましいものだった。
こういう見た目の女の場合、名器持ちである可能性が非常に高いことを
長年の経験から知っていた。
実際、彼女のオマンコは言葉では言い表せないほど、きつく複雑に私のファロスを
締め付けてきた。
不感症で遅漏の私だが、非射精モードを解除したら、セックスで射精ができそうだった。
次の生理はいつなのか聞き、今日が安全日であることを知った私は、
たっぷりと精液を彼女の素晴らしいマンコにぶちまけた。
飽きっぽい私だが、あと5,6回は、会ってハメてもいいかな?と思った。
これで顔とスタイルがよかったら、さらに5回ほど会いたくなることだろう。
しかし、これから毎朝顔を会わせるかと思うと、少し憂鬱になった。
- by 人事マン at 5月31日(水)15時56分
- Number:0531155432
Length:7080 bytes
これは私が社内人事を担当している頃の話です。
経理の女性が寿退社することとなり、その穴埋め採用をすることとなりました。
女性の就職難ということもあり大量の応募者が予想されるため、広告は新聞に
小さく載せる程度にしました。
予想通り50名近くの履歴書が寄せられ、まずは書類選考です。
(これが唯一の楽しみでもあった)
女性職員は会社の華ですからもちろん写真判定を優先して行い上位5名を
選抜、個人面接に入りました。
その中で、抜きん出て輝いていたのが18歳でパフィーの亜美そっくりの
Y美でした。
結局、私の独断でY美を採用することとなり、翌日から出勤させました。
本来なら私の仕事はここで終了なのですが、幸運にもY美の教育を命ぜられ
他の男性社員から嫉妬を受けつつも、仕事と割り切りこなしていきました。
1ヶ月後の夏のある日、私はY美の仕事のでき映えを確認をするため彼女の
席に進みました。後ろからデスクを覗き込むような格好であれこれ話をし、
何気なく視線を彼女の胸元に向けた瞬間、私は思わずドキッとしたのです。
まだ小さいながらも真っ白な胸の谷間と純白のブラが・・・。
動揺した私はそそくさと話を切上げその場を立ち去りました。
ただし一日中、私の脳裏にはその光景が映し出されていました。
「いつかは彼女をモノにしたい・・・」
私は次第にそんな事ばかりを考えるようになり、悶々とした毎日を送る事に
なりました。結婚して10年も経とうとしているのに。
ある週末、私は我慢しきれずに彼女を居酒屋に誘う事にしました。
以外にもすんなりOKしてくれた彼女を見ると、今夜こそ・・・との思いが
消え入りそうにもなりました。
「私、あまり飲めないんです・・・」と言いながらも、酎ハイを次々に空けて
いってくれる姿はまさに今時の18歳の女の子という気がしました。
予想通り彼女は徐々に酔いつぶれ、私の方にしきりに寄りかかって来ました。
「そろそろ行こうか・・」
店を出、2件目に行くつもりが今の彼女の状態では寝てしまうのがオチなので、
何処かで休むことにしたのですが行く宛も無く、結局静かなところへ。
私は何故か、もう誰も居ない自分達のオフィスへ向かったのです。
彼女は「こんな夜中にオフィスに入って大丈夫なんですか?」とも聞いてきま
したが、守衛も寝ている時間だし「大丈夫だよ」と返しました。
小さな面談室、そこは初めて彼女と面接を行った場所。
ソファーにゆっくりと腰を下ろし、たわいもない話や仕事の話を続けました。
途中、彼氏のことも聞いてみましたが以外にも今はフリーとのことで、社内の
男どもは何をしているのか・・とも思ってしまいました。
きっと可愛い過ぎて、Y美に彼がいないなんて夢にも思ってないのでしょう。
やがてお約束どおり、私達は無言になりました。
そっとか細い肩を抱き寄せると、Y美はなすがまま私にもたれかかりました。
少し震えていたかもしれませんが、そのまま唇を重ねる私。
静まり返るオフィスで、次第にお互いの舌が絡み合う・・・。
そして手をゆるやかに胸元に下ろし、あの日わずかに目にしたY美の胸をブラ
ウス越しに揉んでやる・・。
「あぁ・・・」
Y美が小さな声で発した時には全てのボタンを外していました。
今夜のブラもあの時と同じ純白で、私はますます欲情を押さえる事ができなく
なりました。
一気にブラのホックを外し、現れた彼女のBカップの胸は本当に真っ白で
興奮したその先端はまさにピンク色をしていました。
私は荒荒しく、わずかに硬い彼女の胸を揉みしだき、また舌を使って舐め
まくりました。
「あはぁぁぁー・・・」「うぐふぅぅぅー・・・」
だんだんと感じてきたY美は、急に私のズボンのファスナーを開け始めました。
取り出された私の肉棒は既にビンビンになっており、情けないことにその先端
から透明の糸を引いていました。
「○○さんって、いつも奥さんにこんなことされてるんですかぁ〜」
その頃にはY美も発情期のメスネコのような目で私を見ていました。
返事を待つ事も無くしゃがみこんだ彼女は、私の肉棒をそのかわいらしい口に
ほおばりました。
「うううっ・・・」
年甲斐も無く声を発した私の反応を楽しむかのように、Y美はストロークに
強弱を付けながらしゃぶりまくるのです。
「おおおっ・・」
「気持ちいいよ・・・」
危うく果てそうになるところで、今度は交代を指示しました。
ブラと同じく純白ではありますが、セミTバックのようなパンティーを付けて
おり、その横から指を進み込ませました。
彼女のあそこも私と同様、既にビチョビチョの状態でした。
「Y美ちゃん、めちゃくちゃ感じやすいんだね・・・・」
「そんなはぁぁ・・意地悪ぅぅ・・・いわないでぇぇ・・」
私はそのままパンティーをずり下ろし、クリ○リスを中心にもて遊びました。
「はぁぁぁ〜〜〜ん!」
我慢しきれなくなったY美は自ら私の中指を要求し、その中心に導き入れよう
としていました。
「Y美ちゃん、そこはまだだよ」
「いやぁ〜ん・・・早く・・・入れてぇぇぇ〜・・・」
感じすぎて半泣きの彼女を焦らしに焦らし、私はようやく指の挿入を許可しま
した。
「ああああぁぁっ・・ぁぁぁ・・・」
「いぃぃぃぃ・・・すごくいいよぉぉぉぉ・・・・」
Y美の中心は18歳ならではのほどよい締り心地で、時にはピクピクと痙攣を
起こしたかのように反応していました。
「さぁ、そろそろ僕のを入れてもいい?」
感じているY美に優しく声をかける・・・
「いいよぉぉ・・・ねぇ・・・はやくぅぅぅ・・・」
こんな返事を解っていながら、私は今から始まる行動を喜んでいました。
もちろんコンドームなど持っておらず、18歳の肉体を生で味わえる・・。
彼女をそのままソファーに寝かせ、一気にいきり立った肉棒を突き立てました。
「おおぉぉぉ・・・っ」
「あはぁぁぁぁぁぁ〜・・・・・」
激しいグラインドやピストン運動を繰り返すたびに、Y美は遠慮無しに声を
発しました。
「あああぁぁぁぁぁ・・・っ」
「気持ちいいよぉぉ・・・・」
「はぁはぁはぁ・・・・・・あああぁぁぁぁ〜・・・」
正上位からバックへ・・・
私は更に激しく腰を振り続ける・・
「Y美ちゃん・・・・・・最高だよぉぉ・・・」
「私もよぉ・・・・気持ちいいよぉぉぉ・・・はぁはぁはぁ・・・」
閉め切ったオフィスは蒸し暑く、私のワイシャツは汗まみれになっていました。
その汗はY美の胸やお腹へ、時には背中やお尻へもしたたり落ちていました。
そのまま快感の限界を感じた私は、フィニッシュへ向かって行きました。
「はぁはぁはぁ・・・Y美ちゃん・・・・そろそろ・・いくよ・・・・・」
「はぁはぁああああぁぁぁ・・・・きて・・・きて・・・・きて・・」
「早くぅぅ・・・・・・」
「ああああぁぁぁぁ・・・・・・いくよ・・・・・ああああぁぁぁ・・・」
一旦は中出しをも考えましたが、瞬時に肉棒を抜き取り彼女のお腹へ・・・。
ドクドクドクドクドク・・・・・
「あああぁぁぁ・・・最高だよ・・・・」
若くて最高の女をモノにした喜びと、激しい行為の疲れから私達はしばらく
放心状態が続きました。
そして彼女が最初に口を開きました。
「こんなHは初めて・・・・」
私ももちろん初めてだったのですが、何も言いませんでした。
お互いが無言で服を着始め、この密室のあと片付けをしました。
お互いの汗と私の精液、彼女の愛液の入れ混ざった匂いを残したまま・・・。
翌週月曜日になり、私は少し引け目を感じながら出社しました。
彼女は来るのだろうか・・・と思いつつ。
数分後、いつもより早くY美は出社してきました。意を決して挨拶しました。
「××さん、おはよう!」
社内で「Y美ちゃん」なんて呼べるはずもないですから。まして先週末のように。
すると彼女はいつもと変わらない笑顔で挨拶を返してくれました。
でもそのあと、意外な言葉を投げてくれたのです。
「○○さんが好きになっちゃいました・・」
少し俯いて話したのは、私が妻帯者だとわかっているからでしょう。
それから1年間、Y美とは関係が続きました。
社内不倫などバレてしまえば最後、左遷モノだったのですが事無きを得ず・・。
やがて彼女も将来のことを考えたのでしょう、「彼氏ができた」の言葉を最後に
このゲームもエピローグを迎えたのです。
数日後、社内恋愛の話が出、誰と誰なんだと後輩に聞いてみるとY美と営業の
△△君ということでした。お互いが年齢も近く、誰もがお似合いのカップルだと
喜んでいましたが、私はほんの少し悔しかった事を覚えています。
「でも△△君、君より僕のほうがY美の全てを知ってるんだけどなぁ!」
- by 服部 真澄雄 at 5月30日(火)00時20分
- Number:0529224318
Length:6796 bytes
5月も終わろうとしているのに、その日は、けっこう肌寒かった。
今日は、50代のある女と面接だ。
いかに私が好きモノだといっても、クソババアを相手にするほど暇ではない。
私が欲しいのは、クソババアの醜悪な肉体ではなく、「金」だ。
彼女の旦那は、中小企業の社長をやっている。子供はいない。
また、彼女自身も山口県に複数のマンションを持っており(1棟まるごと)
子会社の社長でもある。
最初のころ、「家族ぐるみでおつきあいができたらいいね」と書いてきたので
私は、「康江さんとツーショットで会いたいなあ」と書いた。
すぐさま、「こんな私とツーショットで会いたいだなんて、うれしい^^」と返事が来た。
私との関係は、内緒にしておくことになった。
彼女は福岡市内に住んでいるのだが、人目を避けて山口県で遊ぶらしい。
そして、自分のマンションに泊まることもよくあるらしい。
約束の場所まで私は電車で行った。
あるクソババアがシルバーのメルセデスベンツC280の横で立って待っていた。
髪は栗色に染められており、いかにも高そうなアクセサリ、服、時計、靴。
しめて200万以上だろう。
その服は、黒い生地に派手な金の刺繍がしてあった。
これもかなりの値段だろう。
「やあ、待った?」
いつものようにさわやかな笑顔で挨拶をした。
彼女は、ミニスカートに黒いストッキングと、とても50代とは思えない格好をしていたが
いかにも金回りがいいことは、うかがえた。
週に何度か水泳とエアロビクスをやっているので、体型はさほど崩れていない。
日々、老いていく自分が怖いのだろう。
そんな自分に「女」を感じてくれている年下の男性は、やはり魅力的なのだろう。
「わああい、ベンツだあ。僕が運転してもいい?」
メルセデスに乗るのは、FFのAクラス以来のことだ。
最近、ベンツだと得意げにAクラスを運転してる人をよく見かけるが、あれはベンツではない。
メルセデスは、FFに不慣れなようで、ベンツ独特のドライブフィールが得られないのだ。
あれを買うなら、ゴルフの方がマシだ。
いや、1800ccのファミリーカーなら、日本で乗るのならコロナ プレミオの方が
かえって、マニアックかもしれない。
大昔、ベンツはじめての5ナンバーである190E(通称小ベンツ)を運転する機会があった。
「小ベンツ」だとバカにする人が多いが、ボディやエンジンのディメンション以外
まごうことなきメルセデス一族であることを実感した。
はやる気持ちを抑えて、私たちは九州自動車道に入った。
197PS、27kgmのトルクはさすがに余裕があった。
平均時速150km/h程度のスピードで山口に入った。
運転しながら、「いやあ、康江さんって、ほんとにきれいだなああ。」
と心にもないお世辞を並べながら、さりげなく手を握った。
彼女は、とても嬉しそうだった。
某市の高級レストランで食事をとることになった。
(こ、これはかなり高いぞ、、まさか俺がおごるのか?)
その心配は杞憂に終わった。
彼女がカードで当たり前のように払ってくれたからだ。
これが年上の女性とつきあうメリットの一つかもしれない。
レストランを出ると、「康江さんのマンションに行きたいなああ」と甘えてみせた。
もちろんゲットが目的だった。
私の真の目的は、クソババアの老いた肉体ではなく、彼女の財産だ。
そのためには、まず心身共に私の虜になってもらわないと困る。
しばらくC280を走らせると、8階建てのマンションが目に入った。
「あれよ。私の部屋は最上階、全部が部屋なの」
山口県とはいえ、このマンションはかなり高価だと直感的に思った。
彼女の部屋は、かなり広かった。
少なくとも専有面積は30坪は、ありそうだ。
(ほんとうにこのマンションまるごとが彼女のものなのだろうか?
マンションの所在地はわかったので、近いうちに法務局で調べることにしよう。
もし、本当なら、彼女の住民登録上の住所もわかる。
となれば、彼女の家が担保提供されているかもわかる。)
ふと、そう思った。
一般に自営業の場合、商売がうまくいっている人は、かなり金回りがいい。
逆に、資金繰りに苦労しており、自宅まで抵当権が設定されているような場合、
いずれは倒産し、一般のサラリーマンよりも貧乏になってしまう可能性があるのだ。
旦那に黙って、年下の男性と会い、自分のマンションに連れ込んでいるのだ。
当然、セックスは意識しているだろう。
部屋にはいるなり、いきなり彼女を抱きしめ、DKをかました。
予想どおり、拒むことなく舌を絡ませてきた。
「ねえ、脱いで」と彼女は身をよじった。
「じゃあ」
私は後ろにさがり、パンツ一枚の姿になった。
体操選手のような肉体を見せつけながら、彼女の横のイスに腰をおろした。
腹をぐっと引き締めて、腹直筋と外腹斜筋を盛り上がらせた。
私の筋骨と涼しげな顔を交互に見つめる彼女の小鼻がひろがり、右手はスカートの上から
クリトリスや割れ目を無意識にこすっていた。
彼女は私のパンツの前を開いてペニスを引っぱり出した。
私のペニスをしゃぶりながら、彼女は全裸になった。
私を撫でさすり、キスの雨を全身に降らせた。
彼女のヌードは、意外にもさほど悲惨ではなかった。
日頃の運動のたまものだろう
私は歯の浮くようなお世辞を並び立てて、彼女の「美」を称え、彼女の首筋に唇を這わせたり
耳たぶを軽く噛みながら、熱い息を耳の奥に吹き込んだりした。
「ああ、真澄雄。早く、早く。。。。。お願い!!!!!」と、私にしがみつき、割れ目を私の太ももに
こすりつけた。
彼女を広い寝室まで抱きかかえていった。
彼女は、「ねえ、仰向けになって」とよだれを垂らした。
私は言われたとおりにした。
私のパンツを脱がそうとする彼女に協力した。
両手でペニスを包み込んだ彼女は夢中になって、しゃぶった。
彼女は泣き声に近い声を漏らしながら、私の上に腰掛けるようにして、ペニスを割れ目にゆっくりと
沈めていった。
彼女のオマンコは年齢の割には荒廃していなかった。
そこそこきれいな顔の額に深いしわを寄せて、私のペニスを収め終えた彼女は
上体を前に倒してしがみつきながら、激しく腰を振った。
私は彼女の両方のももを自分のももではさんでやった。
そうすると当たりがよくなり、私も快感が高まってきた。
しかし、ここで射精をしてしまっては、「金」が取れない
射精しそうになると、親の顔を思い出し、肉体を冷やした。
何度か熱いものをほとばしらせた彼女は、わめき声の合間に
「今度は、真澄雄が上に、、、、、」と叫んだ。
私は要望にこたえた。
肘で上体を支えながら、回転運動を交えて激しく突きまくった。
猛獣のように吠え続けていた彼女が、最後の大洪水と痙攣とともに失神したのは
ベッドインしてから1時間以上あとのことだ。
私も目をつぶって放ち、少したってから彼女と離れた。
軽くシャワーを浴びたあと寝室に戻ると、彼女は目を覚ましていた。
「ねえ、また、ちょくちょく会ってね」
「それがねええ。。。。。。」と捨て犬のような顔で彼女を見つめた。
「どうしたの?」
「いや、なんでもないよ。。。。はああああああ」
「実家がらみで500万円必要なんだよ。
安月給の僕には、簡単には用意できないし。。。
サラ金から借りて、、あとはバイトをして返済するよ。。。」と
わざとらしく頭を抱えた。。。。
「ねえ、真澄雄。。。。。怒らないで聞いてくれる?」
彼女が口を開いたのは、しばらくたってからのことだ。
結局、彼女が持っている貴金属を処分し、500万を調達し
私にプレゼントしてくれることになった。
それは、バイトが忙しくて私と会えないのが辛いかららしい。
振込だと何かとまずいのでキャッシュでもらうことにした。
1週間待ってほしいと言っていた。
来週、また会うことになっている。
もし、そのとき本当に500万を私にくれたとしたら、金づるを私は見つけたことになる。
(いったい、彼女はどれくらいの生保に入っているのだろう?
受取人は誰だろう?総資産はどれくらいあるのだろう?
旦那の方の生保は、、、、、、、、、、、、)
などと悪魔の計算を無意識にやっていた。
億単位の金がゲットできるなら、何でもできるような気がしてきた。
そんな自分に身震いをした。
- by 服部 真澄雄 at 5月19日(金)23時26分
- Number:0519232627
Length:6672 bytes
*主な登場人物
村田 弘:中堅電子部品メーカー業務課勤務の33歳
3年前、親会社からリストラされ現在の子会社に飛ばされた。
いつも心の中の「何か」が彼を支配していた。それが何であるのか彼は必死 で探そうと、もがいているが、いまだ見つけることはできない。
1.
「もう、彼女とはこれで終わりにしよう。」村田は、同じ会社の人事部にいる香織との
関係に嫌気がさしてきていた。香織と「そういうこと」をやっていても「何か」を見つけることができないとわかったからだ。
香織とのはじめてのデートを思い出す。
それは、去年の7月市内の某プールに行った。
香織はビキニの水着をつけていたが、下着を上下とも忘れていた。
プールで泳ぎ疲れて着替えるときになって、香織ははじめてそれに気づいた。
とても短いミニのワンピースのため、全裸にそれを羽織るだけなのはとても勇気のいることだっただろう。
ちょうど、逆光の場所で待っていたため、更衣室から出てきた香織の裸の線が、薄いワンピースから透けてみえた。
ズンと衝撃が走った。さらに座って村田の前に立ったとき、陰毛のシルエットまでが透けてみえた。
「あのねえ」と赤らんだ顔で香織は下着を忘れたことを、耳元で告白した。
はじめてのデートが一転してスリリングなデートに変わった。
「ワンピースが薄いから、あまり着ている感じがしなくて、なんだか裸で歩いているような感じ」
しっとりと潤んだ声と怯えた目で村田に訴えた。
村田は腰に手を回すと、滑らかな曲線が薄い生地の下で熱く息づいてきて、思わず尻にまで手を回してしまった。
香織は、プっと頬を膨らませにらんだ。少し歩いたところに海に面した公園があった。
香織とそこのベンチに座った。
木陰に香織を引っ張っていくと、村田は劣情のままに香織を抱きしめた。
驚いた香織は、弱々しい抵抗を示していたが、すぐ従順になった。
おそらく、裸を意識していたから欲情したのだろう。
村田はキスをしながら、ウェストからヒップへ手を滑らせた。
下着の跡のないなだらかな肌。丸いふっくらとした二つの肉。
軽くスカートを持ち上げると、すぐに素肌に触れた。
迷わず谷間に手を滑り込ませると、小さなアヌスがキュッとすぼまった。
そして、太ももの奥は熱く潤んでいた。
そこが公園でそれもまだ夕暮れ時なのも忘れ、村田はひたすら香織の体をまさぐった。
香織は溢れそうになる声を押しとどめようと、村田の胸に顔を埋めた。
その顎をつかんで、上を向かせキスをすると、すっかり欲情した香織は舌を絡め、村田の唾液を飲み下した。
「誰か来る。見られちゃう」
香織はうわごとののようにつぶやいていた。
股間はすっかり洪水のようになり、ももまで濡らしていた。
「おそらく香織は露出症の女なのだろう」そう思った村田は、首にしがみつく香織の耳元にそっと意地悪くささやいてみた。
「お尻が丸見えだよ」
首に回した手に力がこもると、香織は思わずうめき声を漏らした。
「あ、あああ」
「ここで裸にするぜ」
ワンピースを胸までたくし上げた。ほとんど全裸の状態になった。
「やめてっ!!」
言葉とは裏腹に、抵抗するそぶりもなく香織は熱い体をさらに密着させてきた。
股間はさらに濡れ、まるでお漏らしをしたようになった。
まわりにはまったく人がいなかった。
香織にそっと嘘をついた。
「誰かが、あっちから覗いているぜ」
「やだっ」
驚いたことにその言葉で、香織は小さく果ててしまった。
公園でのプレイでは物足りなく、香織とホテルに入った。
香織がシャワーを浴びているとき、そっと彼女のバッグの中を探った。
すると、ビニールに包まれきれいに折り畳まれた下着が、奥の方に入っていた。
露出がしたくて香織は、下着を忘れたと嘘をいっていたのだ。
次のデートもプールだった。
平日ということもあり、人はまばらだった。
水の中で香織のビキニのパンツを強引に脱がした。
「なにするの。返して」
驚いた香織は両手をのばして、村田からパンツを奪おうとした。
まわりに人が近づいてきたので、香織は村田にしがみついてきた。
恥ずかしさに上気した香織の顔を見ながら、陰毛の奥に手を伸ばしてみると、そこは水とは違う液体が染み出していた。
「香織はこんなのが好きなんだろう?」
「そんなことない」
目をそらすと香織のうなじは、否定していないことを物語っていた。
「ここでやろうか?」
香織は、ピクリと体を震わせた。
「そんな、ひどい」
フロートに掴まらせた。何も履いていないお尻が水面に浮かび上がった。
後ろからだきつくようにして、そのお尻を沈めた。そして高まったモノを香織の中に埋めていった。
香織のうろたえは激しいものだった。しかし、香織が求めていたものは、きっとこれだと確信が村田にはあった。
あきらめともとれるため息をもらし、香織は体の力を抜いた。
端から見れば、熱いカップルがイチャイチャしている程度に見えることだろう。
しっかりつながった状態で、流れに身を任せた。
香織は上半身を預けたフロートに、髪が濡れるのもかまわず頬を押しつけていた。
そして、近づいてくる監視員の姿に恥ずかしそうに俯いて、目を閉じた。
少しだけ強く突くと、フロートを握った手に力がこもった。
存在を確かめるように、陰部は村田をギュっと締め付けてきた。
監視員の足下を通り過ぎるときは、力が入りっぱなしだった。
香織は締まりがよく、締め付けられると動くのもままならぬほどきつくなる。
立ち止まるカップルのそばを流れていくときは、クリトリスを乱暴なほどこすった。
香織の体はビクビクと震え、懸命に声を押し殺しているのが全身から伝わってきた。
他のアベックを見る香織の表情は、恍惚そのものであり、もっといじめたくなるマゾの顔そのものだった。
今度は香織に正面を向かせた。
フロートに上半身を寝かせ、太ももの間に体を滑り込ませ、正常位でつながった。
観念した香織は、この破廉恥なプレイにおぼれていた。
「どうする、今度は隠せないぜ」
香織は震える吐息を漏らすと、口を手で押さえた。
「一緒なら、いい」
村田は、香織の顔に浮かぶいじめられる喜びの色を眺めながら、ゆっくりと腰を使った。
そして次の監視員の足下へと流されていった。
「イっちゃいそう」
消え入りそうな声で、香織はつぶやいた。太ももが腰を締め付け、香織は体を起こすと村田にしがみついてきた。
フロートが二人から離れて流れていった。香織は絡めた体を密着させた。
「あっ、、いっ、、、ちゃう。。。」
ちょうど監視員の足下を横切るとき、小さな声を上げて香織は絶頂を迎えた。
ブルっと体が震え、まるでさらに深く吸い込むように村田をくわえた陰部が収縮した。
思わず呻きを漏らした村田も、香織から慌てて抜くと、カルキ臭のする水の中に射精をした。
離れたところにいる二人組の少女たちの、怪訝そうな視線を感じながら、村田は香織にパンツを帰した。
香織の手は震えていた。体に力が入らず、支えていないと水からあがることすらできないほどだった。
香織が露出に目覚めたのは小学校3年のときだった。
プールに下着を忘れていきしかたなくノーパンで帰ったのだ。
その解放感に酔いしれたのがはじまりだった。
小3といっても、やや早熟な女の子の例に漏れず、香織はオナニーを知っていた。
指でいじれば気持ちよくなり、やがてオシッコとは違う粘液で濡れることも、ずっといじっていると頭がボっ−−っとすることも、そしてエクスタシーすら知っていたのだ。
中学に入る頃になると、香織は暖かい時期は絶えず何も履かずにいるようになっていた。
高校に入ると、ミニの制服を着るようになったが、それでも下着をつけなかった。
そして寝るときは、いつも裸。
香織の親はそんな淫らな香織を知らなかった。
オナニーも、衆人環境の中での辱めや、露出にまつわるさまざまなイメージを紡ぎだし
密室の全裸で行った。
単に性欲を満たしたいだけなら、香織との関係を続けてもよかったのだが
「何か」を見つけられそうにもなかったので、村田は次第に香織に対して、冷たい態度をとるようになった。
- by 服部 真澄雄 at 5月16日(火)22時39分
- Number:0516223947
Length:6986 bytes
初対面のこの日、奈々は傘を握りしめてぽつりと立っていた。
目印を決めていたわけでもないのに、目が合った瞬間にお互いにわかった。
奈々は、はにかんだ笑みを浮かべて私に向かいお辞儀をした。
まだ一言も話しをしていないのに、なぜか不思議と気持ちが通じあっているような気がした。
奈々は、見かけはコートにブーツという服装をしていたが、私の命令でその下は
全裸に荒縄だけのはずだ。
しかも、私が時間どおりに来ることを信じて5分前に自分で浣腸をしているはずだ。
「約束どおりにしてきたか?」
「はい、ご主人様」
うつむいてそう答えた。それはまさに、私が思っていたとおりの奴隷だった。
「約束どおり、こうやって姿を見せ合うだけにするか?」
「でも。。。」
「奈々、君は私の奴隷だろ?このあいだ、ご主人様の命令には絶対服従すると誓ったじゃないか?」
「はい。」
「なら、私の気まぐれな命令にも服従するよな。私の命令に従わないなら、この関係は終わりだ。
もう、連絡を取り合うのはやめにしよう」
「。。。。。。。。」
奈々の唇はふるえていた。
「私の奴隷なら、黙ってついてくるんだ」
私は振り向きもせずに歩き出した。
しばらくして振り向いてみると、奈々はうつむきながらついてきていた。
それに気づいた奈々は、立ち止まって上目使いに私を見た。
その目には、うっすらと涙が浮かんでいた。
そしてぽつりと、しかししっかりとつぶやいた
「私をおいていかないでください。だって、もう限界です」
奈々のHNは「さくら」だ。あるHPのSMに関するコーナーでその名を知った。
奈々はそこの常連で、自分の私生活を日記でも書くように毎日書き込みをしていた。
その文章にはSMへのあこがれがあふれていた。
女子高から女子大にすすんだ奈々は、男性と接する機会がなかったせいか、男性恐怖症になっていた。
処女の奈々は、快楽を妄想し、それはSMという形となって彼女の心の中に広がっていった。
レディースコミックで見たSMプレイを参考にしてロープで縛った体を鏡に映し、燃え上がった
体を自らの手で鎮めたことを大胆にもそのコーナーで書いていた。
きつく締め上げたロープは男性の指となり、奈々の股間をいたぶった。
そして奈々は、休みの日に下着がわりに股縄を締めて買い物に行ったりもした。
そのみだらな光景と奈々のときめきが生々しく伝わってくる文章だった。
遠くの町で買ったイチジク浣腸を自宅のトイレで試してみたことも告白していた。
肛門の位置がわからなくて周囲を傷つけながら、苦心して先端を挿入したこと。
さらに、苦痛に耐えることがSMなのだといわんばかりに、10分間我慢してからトイレに行ったことなど
奈々の書き込みには、SMに憧れる無垢な女性の姿が感じられた。
ある日、イチジク一個に振り回されていた奈々が、ついに2個めに挑戦した。
それも、帰宅途中の駅のトイレで浣腸して自宅まで我慢して帰る。という試練を自らに課したのだ。
途中で何度も漏らしそうになりながらも、耐え続け、自宅のドアを開けたとたんに漏らしてしまった。
そんなことまでかかれていた。
深夜に股縄を締めて冒険のつもりで自販機へジュースを買いに行ったとき、突然現れた痴漢に追いかけられたこと。
無事に逃げ切れたが、縄のせいで陰部がすり切れてしまったことも知っている。
やがてレディースコミックであきたらなくなってしまった奈々は、SM雑誌を買うことを決意した。
そのためにサングラスを買い、2時間近くも電車を乗り継いで遠くの本屋へ行ったのだ。
ところが、電車の中でまた痴漢にあい、お尻をいきなり触られた奈々は、思わず悲鳴をあげて乗客の視線を一斉に
浴び、死ぬほどの羞恥を体験した。
結局、奈々はネカマ扱いされ、そのHPから姿を消した。
奈々が福岡在住だとわかっていたので大変残念に思った。
何度となく、伝言ボックスにメールを送った。
そして、ついに奈々から1行だけの返事がかえってきた
「電話番号を教えてください」
数日後、無言電話がかかってきた。すぐに切れたあとにもう一度。
「奈々、奈々でしょ?」
ためらいの沈黙のあとに「はい」という返事がかえってきた
おずおずとした調子だったが、何はともあれ奈々は私と話しをした。
それからは、数日おきに電話があった。
私はメールや電話で奈々の調教をはじめていった。
もちろん、まだ会ったこともない奴隷だ。しかし奈々は私をご主人様と呼ぶことを誓っただけでなく
電話の向こうで私の命令に従った。
私は、小さいウィンナーに慣れたアヌスにフランクフルトを挿入するように命じた。
まず、自室のベッドの上で自らのアヌスに指をいれさせ、アヌスをもみほぐすように言った
そして、あふれ出る愛液を潤滑剤にして、ウィンナーより何倍も太いフランクフルトを挿入させた。
さらに、奈々の羞恥心をあおるために手鏡で自分のアヌスを見続けるように命令した。
電話の向こうから手鏡をのぞきこんでいる奈々のうろたえる声が聞こえてきた。
私は、その様子をすべて報告するように命令した。
それ以外に、これから1時間は、絶対に電話を切らないと約束させて浣腸を命じた。
薬がはいってくるときの息づかい、限界に近づくにつれ、乱れはじめる呼吸
せっぱつまった声での哀願
受話器を持ったままでなければトイレに行かせないという命令。
絶望に近いうめき声を漏らしながら、トイレで排泄する奈々の声と破裂音。
こうした調教を繰り返すうちに従順な奴隷になっていった。
とても興奮したのは、深夜に公衆電話にいかせ、そこで自ら浣腸をさせた時だ
電話ボックスという透明なガラスの箱の中で、奈々は人目を気にしながら、おずおずとスカートの中に
イチジクを忍ばせてお尻に薬を入れた
そのため息、おののき。誰かに聞かれるのをおそれるように小声になった奈々の緊張が
手に取るように伝わってきた。
最後の5分は強烈な便意に耐えるだけで精一杯だったが、奈々は約束の15分間を漏らすことなく
耐え抜いた。
私は、「会おう」と言った。
しかし、さすがに奈々にはためらいがあった
そこで互いに姿を見せるだけという約束で会うことになったのだ。
コートにブーツという服装で立っていた奈々のおなかを、5分前にした浣腸がじわじわと苦しめていく。
唇をふるわせ、涙を浮かべて私を見つめる奈々は、ただひたすら便意に耐えていた。
私は奈々の肩を抱くと、ホテルに入った
部屋に入り、まず奈々にトイレに行くことを許した。
その後、裸になるように命令した。
まるで下着をつけているかのように股縄をきちんとしめていた
私も裸になった。怒り狂うペニスをはじめて目にした奈々は、おびえた
私の視線に耐えきれず体を丸くした奈々を四つん這いにさせ、アヌスの検査をした。
すると奈々は、電話で教えたとおりに自ら両手でお尻の肉を広げてみせた。
処女に似つかわしい桜色のアヌスが現れた。
「本当に、私の言いつけ通りに開発したのか見せてよ」
まずは、自分の指を埋めるように命令した。
恥ずかしさからか、奈々は枕に顔を埋めながら、返事をした
アヌスをいじるために爪を短く切ってある指先が股間をはい上がった。
電話で命じていたとおり、その指先は切れ目を緩やかになぞり、あふれ出す愛液でしめらせてから
アヌスの中にすべりこんでいった
しなやかな指は、何度かアヌスを出入りしたあとに、根元まで埋まった
私は、その様子を電話で奈々をなじる時のように言葉にしていた。
しばらくして指を抜いた奈々は、私の顔から目をそらし、か細い声で懇願した
「トイレに行きたいです。行ってもいいですか?」
便意がまた戻ってきたようだった
「駄目だ。トレイはまだだ」
それはあまりにも魅力的で、私達二人には当然の行為のように思えた。
「ここでするんだ。私の体の上で」
ひるんだ奈々のお尻にさらに2個のイチジクを入れた
力を抜いたら、漏れてしまいそうなほどの便意が奈々の腹をおそった
「奈々の排泄を見たい。見るだけじゃあイヤだ。
全身で感じたい。」
奈々は、耐え続けた。排泄を見られることも、ご主人様である私にその便をかけることも奈々には
耐えられなかった
しかし、私の上にまたがった奈々のアヌスは苦しげにすぼまって、うごめいていた
そして、10分後、、奈々はすすり泣きはじめた
「出ちゃう・・・・・・・」
奈々は、首を激しく振りながら私の足にしがみついて、便意に耐えていたが
その誘惑に負け、私の上に排泄をした。
これから先、私の調教は激しさをましていくことだろう
- by 匿名2号 at 5月15日(月)23時34分
- Number:0515233409
Length:6703 bytes
名前はHちゃん(仮名)。
ある日のこと、メールフレンド募集掲示板を眺めていると、
2週間ほど前に書かれた女の子のメッセージにピンときた。
以前、似たようなメッセージの女の子を2人、初アポ即GETした
ことがあったのだ。
2人とも同じ様なパターンであった。
その2人に通じる雰囲気が、その書き込みからはひしひしと伝わってくる。
(しめしめ、GET可能性10%)
浮気をしようぜ的な意味を匂わす内容のメールを即座に発射した。
翌日、返事が返ってくる。
浮気を匂わせたにも関わらず、返事の文章にも棘や影は全くない。
(GET可能性20%)
2週間ほどメールをやりとりし、その間こちらが送った総メール数は
たったの9通である。アポもなんなく決まる。
(GET可能性30%)
おいおい、こんなんで見知らぬ男に逢ってもいいのか。?(^^;
午後7時にパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ。
当日、6時50分に行き、待っていると7時5分くらいに携帯が震えた。
「着きました、今どこですか?」
(GET可能性40%)
お、ちゃんと来たな、よしよし。声もわりと可愛いじゃん。
「俺ももう着いてるよ、駐車場のどの辺なの?」
車の色や特徴を教えてもらい、携帯で話しながら車を降りて探す。
どこだろう・・・。?
あ、あれかな。?
教えてもらった車種と色のクルマを発見。
よく見ると、うつむき加減で携帯で話している女の子が乗っている。
おそらく間違いはないだろう。
そのクルマまで歩き、ノックして中を覗き込むと、女の子がこちらを
見上げ、にっこりと微笑んだ。
(GET可能性50%)
おー、今日はついてるぜー。!!!
無茶苦茶可愛い(というより大人の美人タイプ)の女の子であった。
俺の車に乗り換え、しばしのドライブの後、近くの海岸でクルマを停めて、
口説きタイム開始。
スケベな話題に対してもすこぶる反応はいい。
しかも、押しに弱いタイプみたいだ。
(GET可能性60%)
こういうタイプは即マン狙いで押しまくるのみである。
きわどい会話をしばらく続けた後、しばしの沈黙が訪れる。
よし、今だ。
無言で助手席の彼女に覆い被さりキスをする。
抵抗は全くない。
(GET可能性70%)
次はキスしたまま胸に手を伸ばした。
で、でかい!
今までGETした女の中で一番の巨乳である。
胸を触ってもHちゃんは目を閉じてじっとされるがままだ。
(GET可能性80%)
つぎは調子に乗ってやや荒っぽく揉んでみるが、やはり抵抗はない。
Hちゃんは軽く吐息を漏らし始めた。
(GET可能性90%)
服の上から胸を揉みながら、いつものように耳元で「ホテル行こうよ」
と言うとあっさりOKであった。(^^v
(GET可能性100%)
いやあ、この瞬間がたまらんよね。NNで一番ドキドキする瞬間だ。
近くのホテルに入ったのが午後8時頃。
初対面からまだ1時間ほどしかたっていない。
お互いにシャワーを軽く浴び、ベッドに入ってバスタオルを剥がすと、
めちゃんこ綺麗な形の巨乳が露わになった。
これだけの巨乳で寝ても形が崩れないのはAVでも見たことがない。
思わずサイズを聞くと、Fカップ(!)とのこと。
国産のブラでは合うのがあまりないらしい。
アンダー70か75のブラをしてるのだそうだが、アンダー70のブラだと
Fカップ、アンダー75のブラだとEカップになるんだそうだ。
俺はFカップは初めてで、もう頭の中は「FカップFカップ・・・」と、
Fカップをこれからオモチャにできるヨロコビで頭がいっぱいになってしまった。
体型は少しポッチャリ目だが、このところ痩せ形の女ばっかりお相手
していたので、むしろこのくらいのポッチャリ体型に飢えていたところだ。
ちょうどいい。
体型は、有名人で言うなら若い頃の「かとうれいこ」にそっくりである。
ベッドでキスしながら左手で抱きしめ、右手でHちゃんの堅めの巨乳を
滅茶苦茶に揉む。巨乳だけど堅めで、ゴムマリのような感触である。
揉み心地はもう最高。ああ、NNやっててほんとに良かった・・・・・。
Hちゃんの右の乳首に吸い付きながら、左のオッパイを揉みまくる。
喘ぎ声が激しくなったところでアソコを触った。
もう充分な濡れ具合である。中指を入れると、膣壁がツルツルで、
俗に言う粗マンの部類なのだが、人差し指と中指を入れるともうキツキツで、
締まりはかなりいいみたいだ。
「口でしてよ」と言うと、無言で躊躇なくパクッと根本までくわえてくれる。
テクニックは並だが、初対面の巨乳美人にくわえさせているという意識が
俺の興奮をギンギンに駆り立てる。
「こっちにおいでよ」とHちゃんのお尻を引き寄せ、69の体勢に
持ち込もうとするが、恥ずかしがってなかなか俺の顔をまたいでくれない。
やや強引にお尻を引き寄せて69に持ち込み、Hちゃんのアソコを舐めると、
う、少し臭うぞ・・。(^^;
(興奮度30%低下)
あんまり長時間舐める気にはならないので、早々にHちゃんを仰向けにした。
胸を揉みしだきながら、耳元で「お腹の上に出していい?」と、
暗にナマでヤらせてという意味で聞くと、あっさり「いいよ」とのこと。
遠慮なく、ギンギンになったペニスをナマでHちゃんの膣にぶち込ませて
いただく。
先っぽを入れた瞬間、Hちゃんの体が硬直するのがわかった。
Hちゃんの唾液でヌレヌレのペニスを、そのまま一気に奥までぶち込んだ。
おおお、思った通り膣壁はツルツル気味だが、締まりがかなりいいぞ。
くふぅ、気持ちいい〜。
Hちゃんの脇の下から手を回し、肩をがっちりと抱え込んでピストン運動を開始。
ズポズポズポズポ・・・・・・。
正常位でピストン運動をしていると、早々とイきそうになってしまった。
う、やばい。まだ入れて3分もたってないぞ。(^^;
こんなんでイったらもったいない。
こういう時は騎乗位である。
合体したままHちゃんの上半身を起こし、騎乗位に移行する。
騎乗位ではあまりピストン運動はせず、恥骨でHちゃんのクリを刺激する
ように動いた。Hちゃんの動きに合わせてFカップがぶるんぶるんと揺れ、
下からの眺めは最高である。
俺はたまらず両手をのばし、HちゃんのFカップをムギュっと掴んだ。
しばらくすると「あああ、いきそう・・・。」とHちゃんが紅潮した顔を
しかめてしがみついてくる。すかさず正常位に戻って、
バコバコバコバコ・・とフィニッシュをかける。Hちゃんが下から
ぎゅっと抱きしめてくれるのがとても可愛い。
ギリギリまで我慢し、限界が来たところで膣から抜き、Hちゃんのお腹に
ドバドバドバドバっと大量に放出した。
あああ、気持ちよかった・・・・・。
一戦終わってベッドでじゃれ合っているうちに、Hちゃんが俺のナニを
優しく握ってきた。さわさわにぎにぎさわさわにぎにぎ・・・・。
おおおおおおお・・・・・・。
たちまち臨戦態勢に復活。
普通ならこの程度では復活しないのであるが、やはりFカップ美人に
握られているという意識が大きいのであろう。
今度はゴムをつけ、すぐに挿入。
いつも思うのだが、こういったラブホにあるゴムは、質が悪くて最悪である。
ゴムが厚いせいか、ヘルメットをかぶってトンネル工事をしているような
錯覚にとらわれる。
まあ、その分長持ちするので、俺のような早漏ボーイには有り難いとも
言えるのは確かであるが。(^^;
今度は入れてすぐに正常位で突きまくる。
Hちゃんの両足を大きく広げ、ひざの下に俺の手を掛けて、
バコバコバコバコ・・・と、最初からハイペースでとばす。
一戦終了直後で、さらにゴムをつけたという事もあり、今度はかなり長持ち
しそうである。正常位−騎乗位−バック−正常位と体位を変え、
二人とも汗だくになった所で限界が来た。ゴムをしてるので、心おきなく
Hちゃんの膣の締め付けを感じながら思いっきり放出する。
お・お・おおお・・ドクドクドクドク・・・はあああ、気持ちいい・・・。
フヌケのような放心状態が約5分はあっただろうか。
フォローの会話もそこそこに、時間も遅かったのでそそくさとラブホを出た。
久しぶりに魂を抜かれるような、激しく気持ちのいいセックスであった。
その後、2週間が経過した。
Hちゃんからのメールは、あれから一通も来ない。(T-T)
マッチョな米兵とエッチしています。いつもあの大きな逞しい体が私を覆うと
身動き一つとれません。両手はベッドに縛り付けられ、両足は押さえつけられて
グリグリと舌を私のヴァギナにねじりこんできます。身長155cmの私の体
なんておもちゃのようです。必ずクリトリスを丁寧にもてあそびます。舐めたり
噛んだりしゃぶったり。それだけでまず3回はイッてしまうからです。そうする
ことで私のアソコは洪水になります。ジュースが溢れてぬれぬれになっている
時は、ヴァギナもリラックスしてゆるくなっているようです。そこを見計らって
彼は太さが私の手首ほどもある大きな怪物のようなペニスをゆっくりと挿入して
きます。入り口が狭いので、多少痛みはありますが、一度挿入されてしまうと
もうからだ中がペニスで破裂するような感じがして、下半身は自分のものでは
なくなってしまいます。それでも彼は容赦なく大きなペニスをゆっくり出し入れ
するのです。いつも喘ぐこともできません。それくらい大きいのです。一番
はじめのときは死んでしまうのではないかと思ったくらいです。
だんだん動きが速くなってくると、私のアソコはすこしずつ乾いてくるのです。
だから彼はいつもルブリカントローションを持っていて、ペニスにそれを
塗ると、もう一度私の中に挿入、それからが本番になります。ローションを
つけられたら逃げることは出来ません。乾くことは決してないのですから。
大きな体は私を押しつぶすくらい激しく動きます。後半は必ず私の両足を
持ち上げるのです。その方が奥まで入るからなのですが、もう、私はその
ペニスの大きさにひたすら叫びます。でもそのレイプされているような感覚が
たまらなく快感なのです。
30分くらいは激しく出し入れされているでしょうか。もうすぐ気絶しそう、
というときに彼はイキます。それも絶対中出しです。
終わった後は、スペルマに少し私の出血した血液が混ざってピンク色の液体が
ヴァギナからこぼれます。彼はイッた後も大抵立ったままです。ガクガクして
いる私の脚を押し広げて、何度でも挿入してきます。私のアヌスはあまりにも
小さくて彼を受け入れることは絶対できません。何度か挑戦しましたが
あまりの痛さに失神してしまいました。
シャワールームまで抱きかかえられて、アソコを丁寧に洗ってくれます。
大抵そこではフェラをされられます。それからまたベッドに戻ってなぜか
SMっぽいことをされるのです。コカコーラの空き瓶にローションを塗られて
挿入されたり、とうもろこしにコンドームをかぶせて挿入されたり。
バイブ、ローターはいくつか持っていて、私はイチゴローターでクリを
責められるのがすきなので、いつもそうしてもらいます。その間も
ヴァギナにはバナナとかきゅうりを入れられます。
フルセットで4時間くらい、毎回セックスします。会うとそれだけです。
- by 服部 真澄雄 at 5月6日(土)00時42分
- Number:0504192355
Length:6649 bytes
NN、つまりネットナンパは、メールなどを使った素人ゲットの方法だ。
誰にでもできるというものではない。
私も一時期はハマっていたが、最近はどうでもよくなり、メールが来るたびに
「はあああああっ」とため息をついているくらいだ。
おそらく毎月40人もの新規の女性からメールが来ていたように思う。
しかし、実際に会ってゲットできるのはごくわずかだ。
私は淫乱なC生やK生が大好きだが、世の中そうは甘くない。
また、それらは犯罪でもある。
かといって20代、30代の独身女性も、後味が悪いので最近は手をつけていない。
やはり人妻に限る。そう私は思っている。
彼女たちは心身共に冷え、飢えきっているのだから、いざ会ってしまえば
女性の仮面を自らはぎとり、一匹のメスになるのだ。
そして、普段はできないこと、口にしないことをいささかの躊躇もなく、私にさらけ出す。
家庭ではシケたセックスの旦那を相手をし、子供がいるから、ホテルじゃないから
大きな声も出せない。時間もないからほんの15から30分程度で終わってしまう。
これでは欲求不満になって当たり前だ。
だからこそ、旦那以外の男性とホテルでセックスをするとき
彼女たちは、ひたすら己の欲求を満たそうとするのだ。
斯界の医者が言っていたが、セックスの道具として楽しむのなら
女の場合、30歳から35歳がベストらしい。
実際、私がターゲットにしていたのは20代後半から30代の奥さんだ。
最近では40代にも手をつけていた。
40代の場合、肉体自体は見るべきものがないが、そのかわり
「ものすごいもの」を持っている。
朽ち果てていく過程のうまみ。。。。。とでも言ったらいいのだろうか?
私は賞味期限を3日ほど経過している納豆やヨーグルトを好んで食べる。
饐えたにおい、すっぱいような粘ったような味が何とも言えないのだ。
彼女たちは例外なく「このまま人生終わってしまうなんてイヤ!!!」と口にする。
そう、自分の女としての寿命がさほど長くないことを知っているのだ。
だから、彼女たちは、20代30代の奥さん連中以上に性に対してどん欲となる。
ま、このあたりのことは次回の?投稿または小説で詳しく書くことにする。
今日、ハメた奥さんは30代。小学校に通う二人の子供の母親だ。
彼女とメールで知り合ったのは数ヶ月前。
何日かに一度、どうでもいい内容のメールが来ていた。
私はさりげなくセックスのネタをふった。
「私と主人との関係は。。。。。。」と心身ともに冷え切っていることを彼女は話しだした。
それ以来、毎日メールが来るようになった。
旦那は30代後半。奥さんとのセックスは月に一回。
しかも異常なくらいの早漏で、キスから射精まで所要時間はなんと
たったの15分。コンドームを装着して挿入してから射精するまでの時間は1分程度らしい。
彼女の場合、自分が下になり、下から自分で腰をグリグリと回さないとイクことができないらしい。
その刺激に旦那は耐えきれないそうだ。
そんなことを私に切々と訴えてきた。
私はあたかも第三者であるがごとく
「それじゃあ、女としてかわいそうだね。家庭のことを第一に考えながらも
なにかしらの対策をしないとね」と遠回しに浮気を勧めた。
何度かやりとりするうちに、私たちは愛人、いや恋人関係になり、会ったらセックスをし
彼女を満足させる。。。。。そういうことになった。
かつては、掲示板でカモを探し、ファーストメールを出し、何度かやりとりをして
面接し、ホテルなどでゲット。これら一連のプロセスにより私は満足していたが
最近は違う。
基本的にハンターである私は、
鹿の足跡やフンを頼りに何日も跡を追い、長時間に渡り、同じ場所でただひたすらと待ち
獲物である鹿が射程距離内において発見でき、ライフルの照準がピタリとあった瞬間。。。。。
それで私の狩りは終わりなのだ。
あとの、引き金を絞り、死体を解体して肉を食らうというのは、もはやどうでもいいこととなった。
基本的にNNでは、会うまではHな話題には一切触れないのが原則だが
自分の力不足からか、面接してもゲットできないこともある。
そのときの疲労感は、言葉には言い表せない。
だから、最近ではもっぱら、奥さんを相手にさりげなくセックスネタを振り、
面接したらセックス、、、、、、、これを確信、認識しない限り面接はしないことにしている。
だから、そうなった場合、私の狩りの目的はすでに面接前にして達成していることになるのだ。
彼女は私と会うのを非常に楽しみにしており
*いったんシャワーを浴びたあと、また服をきて、Hな下着をつけて犯して
*蜂蜜を乳首に塗るから舐めて
*両手を頭の上で押さえつけて、犯して
などなど、送られてきた清楚な雰囲気の画像からは想像もできないことを私にリクエストしてきた。
午前10時、私は福岡市郊外の某所に出向いた。
彼女はそこの駐車場ですでに待っていた。
家庭の事情により、私とは長時間会えない。
早速、私の車に乗り込むと挨拶もそこそこに近くのホテルに入った。
(初対面なのに、いきなりホテルへ。。。。。。。しょせん、女ってこんなもんだよなあ)
ホテルに入ると、彼女はひとり浴室へ消えた。
私は全裸になると、浴室に向かい、一緒に体を洗った。
その後、私は先に部屋に戻り彼女を待っていた。
彼女は、裸になったにも関わらず、また別の服を着だした。
彼女は、奥さんにしては短めのスカートをはいていた。
立ったままきつく抱きしめ、DKをかました。
耳やうなじが感じると言っていたので、ペロペロと舐めた。奥さんの息はすでに荒い。
気が付くと私のファロスをズボンの上から上下に激しくこすっていた。
私は彼女の胸のあたりのボタンをはずすと黒いブラジャーがあらわになった。
子供を二人生み、しなびてしまった乳房が悲しい。基本的にスリムな体型だった。
乳首はすでに勃起していた。いや、正確には常時勃起しているのだと思った。
乳首にむしゃぶりつきながら、私はスカートの上からケツを撫でた。
たるんだ肉がプルルンと揺れる。
太ももの内側からそっとオマンコの方へ手をもっていった。
小さめのパンティだった。しかし、何か違う。
そう、割れ目のあたりがぱっくりと口を開いている、いわゆるエロパンティをはいていたのだ。
色はオレンジだった。
「**、なんていやらしいパンツをはいているんだ!!」
そう言いながら、割れ目に指を這わせると、すでにぐっしょりとなっていた。
私は彼女の肩を上から押さえつけ、フェラチオを強要した。
彼女は目を閉じ、のどの奥までぐっといきり立ったファロスをくわえ込むと、激しく上下に首をふった。
ときおり、舌をチロチロと鈴口に這わせたりもした。
「旦那にもこういうことをやってるの?」
彼女は、フェラをしながら首を横にふった。
私の輸精管に何かが徐々に入ってきているような気がしてきた。
彼女はファロスから口を離した。
亀頭は、赤紫色になっており、皮はパンパンに張っていた。
「ねえ、お願い、このまま立ったまま後ろからヤッて!!!!!!!」
およそ整った顔立ちからは想像もできない言葉を口にした彼女はテーブルに手をつき
私に尻をつきだした。
私はミニスカートをまくり、エロパンティの割れ目にファロスをブスリと突き刺した。
ま、これから先のことはいつものとおりだ。私にとってはどうでもいいこととなりつつある。
飽きっぽい私としては、また会ってヤリたいとは思わないが
彼女としては、安心して自分を満足させてくれる貴重な存在だと私のことを思っているようだ。
月に一回は会いたいと言っていた。
ホテル代は、折半となった。貧乏な私にとってはありがたかった。
また、食事もせず、まさに、会ったらホテルへ直行、
終わったら、すぐさまバイバイ、ある意味理想的な女ではある。
NNに対して、夢や希望を失い、ワクワクするものすら感じなくなってしまったので
今後は、まったくと言っていいほど、やらないと思うが
そのかわり、何かしらの方法で人妻をゲットし、女の本性を今後も
じっくりと拝見しようとは思っている。ヒッヒッヒッ!!!
- by ふみお at 5月4日(木)10時47分
- Number:0504104314
Length:10800 bytes
去年の春に伝言で知り合ったi子。
付き合い始めてもう1年。付き合うって言っても愛人契約を結んでる。
この日は久々にi子と逢う日・・・
i子を車に乗せたワシは安いイタ飯屋へ向かう。
スパゲティーとピザを頼んで\3500くらい。
資金難のワシには痛い出費だ。
ほんの数週間前までは晩飯で1万くらいはケロッっと使っていたのに情けない。
飯食って出たのが、19:30くらい。
この時間ならまだ行き付けのラブホは空いてるだろう。
しかしGW中なんで一応空室の確認の電話を入れておく。
部屋は上から2番目に高い部屋。このクラスはお風呂が大きくてゆっくり出きる。
ラブホ代はケチらないとこを見るとまだまだ余裕があるのか?!ふみお
i子もエッチは久しぶりらしく、彼女には珍しくそそくさと風呂を入れに行く。
久々に見た彼女の裸はなんと胸が小さくなっていた。
やはり付き合いが長い女の子はいいね。気を使わなくて。
歳は一回り以上も離れているけど、話題がつきることはない。
風呂から出た後は2人でしばらくAVを見る。
「この女優は乳がでかい」とか「かかわいい」とか取りとめのない会話。
飽きてきたのでワシはベッドに横になる。
ちょっとしてi子もきた。そしてびっくりした。
いつもはワシが上になり責めていくのだが、今日はi子が覆い被さってきた。
体に巻いていたバスタオルを取り、上になったi子を抱きしめると、
i子は自分からDKしてきた。どこで覚えたんだろう?!
しばらくはi子の好きにさせておくと、i子の舌はワシの唇から首筋、更に乳首へ這い回る。
四つんばいになったi子の手はワシのチンチンをまさぐっている。
ワシはi子に聞いてみた。「うまくなったけど、誰かに習った?」
彼女は「習ってないよ。最後にしたのは行者さんとだし・・・
いつもふみおさんがしてくれてる事を逆にしてるだけ・・・いや?」
そうですか?いやなんてそんな・・・いいです。すごっく!!
彼女の唇がワシのチンチンを含んだ。フェラは今までの教育の成果があり、
かなりうまい。と言っても遅漏のワシをイカすほどではないが。
亀頭をまったりと舌を絡めるように回し、手の平で袋をまさぐっている。
時々視線が合いメチャエロい。乳首が微妙にワシのヘソの付近に当たり気持いい。
i子も自分で体を微妙に動かし、乳首の快感を楽しんでいる。
彼女の舌先はワシの亀頭のすぐ裏の一番敏感なところをえぐるように責めてくる。
次ぎはハーモニカ攻撃。薄く開いた唇から舌を少しだし、唾を溢れさせながら首を左右に
振っている。
四つんばいになっているi子の尻から背中、バストのラインが妙にエロい。
i子は自分の事を「エロ狂」って言っていたがワシもそう思う。
ワシはこっちを向いたi子の尻をなでたり、太ももの内側をさすったりして、じらす作戦を取っている。
i子はクンニ大好き。ワシもクンニ大好き。
今度はi子を仰向けにしてワシが責める番。
足を大きくM字開脚させると、i子の割れ目から愛液が蜂蜜のしずくが垂れるように溢れている。
これがi子の特徴。この子の愛液はちょっと固めの蜂蜜くらいの粘度があり、
「チュッ」っと吸って見るとトコロテンのようなのど越しを感じる。
わざとi子が一番好きなクリは外してビラビラの回りやヘアの付近を舐める。
割れ目からは愛液がどんどん溢れてくる。すでにアナルまで垂れている。
ワシはアナルから割れ目にかけて、尖らせた舌先ですくうように舐めあげた。
「あぁ〜ん・・・きもちいいぃ〜」i子は思わず声をあげた。
ワシの舌先に溜まった愛液を飲み込む。ツルって感じで喉を下っていく。
これ。これ。若さのエキス。また若返ったぜ。とバカなワシ。
尖らせた舌先でi子のクリを皮の上から舐める。i子は「あっっ」と小さな声を漏らす。
指で割れ目を広げクリを露出させ、愛液でヌルヌルの舌で外側から円を書くように舐める。
「あっあっ・・・あ・はあぁ〜〜ん」i子の声が少しづつ大きくなっていく。
舌の動きを小刻みに震わせると、i子はひざを引き付けるようにして、
割れ目を開きワシの舌の位置にクリを合わせる。
「久しぶりやけん、気持良くない?」と聞いてみた。
「いやん。マジ気持いい・・・」とi子。
実はi子はワシのクンニかオナニーでしかイケないらしい。
ワシは舌先を機械のように動かしクリを責めながら、指を穴の中に入れてみた。
「はうぅ〜ん・・・いぃぃ〜ん・・・」
と声をあげi子は「ねぇ〜ん。中がさぁ狭くなってないぃ?」と言った。
確かに狭くなっている。しかも膣の回りの肉が硬くなってるようだ。
i子はしばらくエッチしてないから、狭くなってるようだ。
ワシはいれた指先でGスポをグリグリと刺激する。
「あ・あ・あ・ああ〜ん・・・いいぃ・・・はっはっはぁ〜」指の動きに合わせて
i子は声をあげる。i子は指でピストンするよりも、奥まで入れた中指で
ゆっくりとGスポを刺激されるのが好きだ。
当然クリも舌先で転がしながら。
今日は調子よさそうなのでアナルに小指を当ててゆっくり推し込んで見る。
過去に何度かアナルに指を入れてみたことがあるがi子はいやがることなく受け入れる。
いくらヌルヌルさせても一度に入れると痛いんで、第一関節まで入れると、
一度抜いて愛液を指に塗りつけまた入れる。
「あっ!!いや!!うぅ〜ん・・・あぁ・・・」
指とアナルの粘膜の隙間に愛液をにじませるように・・・
するとi子は自分で腰を少しずつ動かし痛くない角度をつけ、アナルの中に小指を誘いこむ。
もうワシが指を入れなくても、i子が「はぁ〜ん・・・」と色っぽいため息をつくたび、第二関節まで入った小指をアナルが勝手に飲みこんでいく。
小指が全部入ると指先に脈を感じる部分がある。ここがi子のアナルの性感帯。
ここを小指の先を微かに動かし責めるとi子は「いや。そこ。だめぇん・ん・ん〜はぁぁ〜ん・・・はうぅ〜ん」
と文字にしにくい声を出す。
今、責めているのはクリとアナル。クリは高速で上下に舐める。アナルは小指の先で微妙にゆっくりと・・・
まだ右手の薬指が残っている。アナルに入れた小指を少し抜き、今度は薬指を穴にあてがい、
アナルに小指、膣に薬指と入れてみる。
「いや、いや、すごいぃもう・・あぁぁ〜ん・・はぁはぁはぁ・・」
いやがって体をよじっているようだが、i子はまた入れやすい角度に体をずらしている。
「痛くない?」
「うん。大丈夫・・・でもいきそう・・・」
マンコとアナルに飲みこまれたワシの指。すごい興奮する。
今、思い出して書いていてもチンチンが硬くなってくる。
華原朋美似でギャル系ハイティーンの女の子のアナルとマンコを同時責め。
小指はコソコソ。薬指はグリグリ。舌はレロレロ。
気持いいだろーなぁーワシも女の子になって味わって見たい。
一定のリズムで三ヶ所を責めていくとi子は
「あん・あん・あん…もうイキそぉ〜だめっ!!あ!!あ!!イク!!いくぅ〜ん」
と言ってのけぞった。と、同時にアナルとマンコに入れていた指がヌルリと抜け出した。
アナルとマンコの入り口がひくつくように開いたり閉じたりしている。
いった後の余韻を楽しんでいるi子を抱きしめ、DKすると舌でワシの口の中をかき回しながら、「んふ。んふ。んふ。」と喘ぐ。
ワシは右手でi子のマンコとアナルの間を指で撫でながら、今度はワシの舌でかき回して
やると、i子は抱き着いている手に力が入りまた軽くいったようだった。
絡めている舌をつたって、唾液が流れ込んできた。
しばらく動けないi子に休憩させるために、抱き合ったままi子の背中から尻にかけて
愛撫してやった。
余韻からさめたi子は「ねぇ〜入れていい?」と言い自分でワシの上に乗り、
チンチンに手を添え腰を沈めていった。
ヌルゥ〜っと入っていくと同時にi子は「はぁぁ〜ん…気持いいぃ〜」と声をあげる。
i子も本当にエロくなったものだ
奥まで届くと子宮のコリコリした所に亀頭が当たるのがわかる。
i子はワシの肩に手をついて、クリをワシの恥骨に押し付けながら、ゆっくりと腰を前後
に動かしている。
動きに合わせて「あん・あん・あん…」と小さく声をあげる。
ワシを見下ろし「ねぇ気持ちいいぃ?」と聞いてくる。
ワシはクリの刺激を強くしてやろうと、クリとワシの恥骨の間に親指を挿しこんでみた。
かなり強く押し付けているのがわかる。
刺激が強くなったi子は「あぁ〜ん…だめぇすごいよぉ」と言いながらも腰を振っている。
i子の背中に手を回し上半身を引き寄せて、ワシの体に密着させ下からチンチンを
突き上げる。
「あッだめ。はぅ!!もう…いい…あん・あん・あん…」と意味不明。
更にワシはi子の尻を両手でワシ掴みにして上下に動かし、i子に「キスして」と
言うと締りのなくなった唇を押し付けてきた。舌を挿しこんでくると同時にまた多量の唾液が
ワシの舌をつたって流れてくる。二人の口の回りは唾液でドロドロ状態。
ワシ掴みにした尻を下から突き上げる、ワシの腰の動きに合わせて上下運動のスピードを
上げるとi子は上半身の力が抜け、「あっあっあっあぁ〜〜〜すごいぃぃぃん・んん…あぁ〜〜〜〜もう・もう・も・う・・・ん」と
眉をゆがめて感じている。
5分くらいするとワシも手と腰が限界になったので正上位にかえる。
正上位ではi子の足を上げたり、膝を抱えるようにさせたり、色々して見たが
やはりさっきほどの快感を与える事はできない。
しかしゆっくりの快感もいいみたいで、i子は「はぁはぁはぁ・・・」と荒い息で気持ちよさそう。
ワシはバックが嫌いなので、あまりしないのだが今回はやってみた。
四つんばいにして尻を広げて見ると、赤く腫れ上がったようなi子の粘膜が見える。
少し痛そうなので「痛くない?」って聞いてみると「大丈夫」と言ったので、
マンコの入り口を少し舐めてやった。
「うう〜ん…」とうめいているi子に後ろからいきなり突き刺すようにチンチンを突っ込んだ。
i子は首をガクッとのけぞらせ、パン・パン・パンと打ち付けるワシの腰に合わせて、
尻を押し付けてくる。
「あっあっあっあう!!…きも・ち・い・い…あうっあうっ・・・」規則正しく
突いてくる快感で普通に喋れない。
ワシはi子の肩を掴み引き寄せるようにして、より一層深く入れ、時折押し付けたまま
グリグリと腰を回しながら、唾でぬらした指先でクリを刺激する。
亀頭が愛子の子宮口を押しているのがわかる。
ワシもかなり疲れてきたんで、そろそろフィニッシュを迎える。
すでにドロドロの愛液とピストンし続けて、締りが悪くなったマンコでは
イキそうにないので、ワシは仰向けになり最初と同じようにi子にサービスさせた。
いわゆる「全身リップ」ってヤツ。最近のワシは特に乳首が感じるので、特に念入りに
舐めてもらう。i子は愛液でヌルヌルになっている、
ワシのチンチンを片手で包み込むように撫で出した。「うぅ〜ん…気持いい」<ワシ
四つんばいになったi子のGスポを刺激してやると、「んふ。あっ!!ん・んん・・・」と
喘ぎながらも口の回りを唾液で汚しながら乳首を甘噛みしたり、
舌先で押しつぶしたりしてくる。
ワシのチンチンも爆発寸前になり、「イキそう」と言うと手の動きが早まり、
「口に出していい?」と言った瞬間。「イクッ」とワシ。
i子はパクッと咥えて舌で亀頭の裏側の敏感なとこをねぶり始めた。
チンチンがビクンビクンと痙攣している。
蟻の門渡りから背筋を伝って脳天に快感が突き上げてくる。
首を起こしてチンチンをしゃぶっているi子のかわいい横顔を見ると
更に快感が高まる。
ワシの痙攣が収まるとi子は尿道に残った精液を吸い出しティッシュに出した。
さすがに飲み込むのは無理みたい。でもこの調子でいけば飲み込むのも時間の問題
だろう。と思う。
ティッシュを捨てたi子は「はぁ〜〜」と長いため息をつきワシの胸に顔を伏せた。
しばらく放心したようにじっとしている二人。10分ほどして風呂に誘うと、
ノロノロとバスタオルを持ってついてくる。
浴槽に浸かりながら、i子が口を開いた。
「ねぇ今日ってなんかすごくない?」とi子
「ウン…i子何回イッた?」と聞くと、
「多分3回…最初とその後すぐとぉ…行者さんがいく時…」
「えっワシがいく時?」
「うん。だってふみおさん、指入れてたやない。でもかるーくね」
ワシが「今までしたのと全然違うっちゃけど…」と他の男に仕込まれた疑惑を持つワシ。
i子は「この前あった時に、ふみおさんにi子は受身のエッチやけんだめよ。
してもらったら、お返しせんと…って言われたけんね。やっぱ責めるの恥ずかしいよね」
と言い「あぁ〜〜」と大きく伸びをする。
「最近、エッチすると疲れるぅ〜。でも、あーエッチしたぁ〜って充実感があるよね」
なんて言いながら、大きな浴槽でくつろぐi子
この子がこれからどんな女になっていくのかと思うワシ。
i子に「ワシとこんなエッチしてたら、同じ年くらいの男としても足りんやろ」と言うと
体を拭きながら「そう!!それ!!」と言って化粧をしだす。
この後、i子は友達と遊びに行くらしい。
ワシは以前、テレクラで知り合った女の子が働いている、
スナックに行ってジンジャエールでも飲みに行こう。
- by 服部 真澄雄 at 5月3日(水)01時27分
- Number:0502002839
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今日は5月1日、さわやかな気候の中、午後7時、私は天神にいた。
最近ますます会社の業績が悪化し、早めに退社することが多い。
町には、人があふれかえっていた。
「このうち、何人のやつが、ここ数時間のうちにセックスをするのだろうか?」
そんなことを考えながら歩いていた。
ある小柄な女が向こうから歩いてきていた。気が付くと私を凝視し、数秒後
「あれ?服部君?ねえ、そうでしょ?ひさしぶりねえ」と声をかけてきた。
彼女の名は美奈。高校時代の同級生だ。
150cm程度の小柄な体に不釣り合いなほどの大きな乳房。
運動をやっていないその体は、ぽよぽよしていた。とはいえ決して太っているわけではない。
「おお、美奈かあ。ひさしぶりだなあ。こんなことろで会うなんて。今何やってんの?」
「ちゃんと主婦をやってるわよ」彼女は屈託のない笑顔で答えた。
彼女は高校を卒業したあと、東京の有名女子短大に行き、卒業後は福岡の某地銀に就職し
カウンター業務を行っていたことは知っていた。
「同じ銀行の人と10年前に結婚したの。それで今は何もしてないのよ。」
「じゃあ、旦那の帰りは遅いんだろうね。子供は?」
「そうね、いつも1時過ぎかな?子供はいないよ」
「ふーん、、、、せっかく会ったんだし、飲みにでも行こうよ」
私は彼女の答えを待たずに肩に手をかけ、行きつけの居酒屋に向かった。
私は知っていた。彼女がドスケベであることを。
高校生のとき、私は水泳の授業の前にちょっとしたウェイトトレーニングをやり、上半身の筋肉を
パンパンにパンプアップさせ、小さめの競泳用の水着を身につけ、授業に臨んでいた。
先生の目を盗んでは、たまに勃起させ亀頭をパンツからのぞかせたりもしていた。
彼女は、すかさず「いやあん、服部君すごおおおーい」と言いながら、チラリと私の亀頭に目をやりながら
パンプアップした胸や腹の筋肉をよく触っていた。
また高校3年のとき、山口県に海水浴に行ったとき、数人の友達が前夜から泊まっていたテントの中で
当時つきあっていた彼氏と激しいキスをしたり、ペロペロっとペニスを舐めたりくわえたりしていたのを
私はテントの隙間から見たこともあった。
私が大学生のとき、東京の大学に通っていた悪友と話しをしたことがある。
彼は「ゴールドフィンガー」の異名を持つくらいのテクニシャンであり、女たらしであった。
彼は言った。
「*短に行った美奈がいるだろ?俺、あいつと週に三日ヤッテるよ。」
「へええ、そっかああ、お互い一人暮らしだしねええ」
「それが反応のすごいのなんの!」
こんなことを思い出しているうちに、私のペニスは鎌首をもたげてきて、歩きにくい状態になっていた。
店に入ると、カウンターに通された。
豆腐ステーキ、いわしのフライ、納豆、お茶漬けをオーダーし、少しばかりのビールを飲んだ。
顔を真っ赤にした彼女は、「私、アルコールに弱いの」と、潤んだ瞳で私を見つめた。
(こりゃあ、ゲット率128%だな。ヒッヒッヒッ!!!)
気が付くと、私のファロスは完全に熟しており、見事にテントを張っていた。
最近は、ジャームオイルを飲んでいなかったのだが、それゆえたまに飲むとほんとに効果がある。
実は、セックス漬けのGWのために、昨日から大量のジャームオイルを摂取していたのだ。
明日も仕事だし、こんなところで時間を無駄にするのは、もったいないので
8時過ぎに早々と店をあとにした。
彼女の腰に手を回しながら、「今泉の方にイケてる店があるんだよ」と言いながら、国体道路を渡った。
もちろん、そんな店は私は知らない。
彼女は、ほんの少し酔っているだけなのに、大げさに私にもたれかかってきた。
明らかにOKサインだ。
ちょっとした物陰に彼女を強引に連れ込むと、一気にDKをかました。
予想どおり、彼女は拒否せず積極的に舌を絡ませてきた。
こうなれば話は早い。時間もないので近くのホテルに入り、適当な部屋を選んだ。
部屋に入るなり、私は彼女を押し倒しベッドにうつぶせにした。
そのままスカートをまくり、白い小さめなパンティを膝までおろすと、窮屈そうにしていたペニスを
取り出し、唾をつけ、一気にぶち込んだ。唾をつけるまでもなく、オマンコは、ドロドロヌラヌラとしていた。
「あ、あっ、いっいいいいいいいい!!!!!!!!」
彼女はものすごい声を上げた。
そして、私が激しく後ろから突くたびに、シーツをしっかりとつかんでいた。
友人の言ったとおりの反応だ。
冷静に見てみると、彼女のアスホールが心なしか、ぽっかりと口をあけ
あたかも私の凶器をほしがっているように見えた。
私は人差し指に唾をつけると、さりげなく穴をなぞり、ズブズブと挿入した。
彼女は拒否せず、ひたすら菊門から体の奥に伝わってくる官能の波にさらわれていた。
中指も、いとも簡単に入った。これならファロスをぶち込むのも容易だろう
それは、彼女はAFの経験があることあることを意味している。
友人から彼女がマゾっ気があることを聞いていた私は
彼女の髪をうしろからぐっとつかみながら、耳元で
「なあ、美奈、俺のチンポをケツの穴に入れてほしいんだろう?ヒッヒッヒッ!!!」とささやいた。
最初は「イヤイヤ」と首を横に振っていた彼女だったが、私が激しく二本の指を肛門に
抽送すると、ついに「あああ、お願い!!!入れて!!!!!!!!!!!」と叫んだ。
彼女は小柄ということもあり、ケツの穴の締まりは、それなりだった。
とはいえ、ノーマルなセックスに比べるとさほど気持ちよくないので
ほんの数分、突きまくったあと、そそくさとファロスを抜いた。
当然のことながら、アヌスは直径数cmの穴があいていた。
浴室で軽くチンポを洗った私は、彼女にフェラチオを促した。
すでにうつろな目をしていた彼女は何かにとりつかれたかのように、夢中で私のファロスをのどの奥まで
くわこみ、首を前後左右に激しく振った。口の中でいやらしく舌がうごめいており
遅漏の私でさえ、うかうかしていたら、射精になるくらいテクニックは巧みだった。
時間もないので、彼女の上に正面から覆い被さり、彼女の足を私の肩にかけ、
天井から奥深く突きおろした。
彼女は眉間に深いしわを作りながら、「ああ、すごい、、もっと、、はああ、、ああ、イキそう!!!」
私が彼女の乳首をきつくつまみながら、さらに激しく突くと
「ああ、もう駄目ええええええええええ!!!!!」
彼女は白目をむきながら、軽く潮を噴出し、昇天してしまった
これまた友人から彼女は、何度もすぐにイクことができることを聞かされていたので
さして驚きはしなかった。
その後30分の間に20回ほど立て続けにイカせたとき、すでに彼女は彼女でなくなっていた。(笑)
そろそろ私がイク番だ。
彼女のオマンコはそれなりに気持ちよかったので、非射精モードを解除さえすれば
オマンコによる刺激で射精ができると思った。
なにより、反応が素晴らしいし、顔もそれなりにかわいかったからだ。
浅く突きながら「なあ、なあ、中で出してもいいだろう?」と悪魔のささやきを口にした。
彼女は返事をしなかった。。ただただ己の快感をむさぼるのみといった感じだ
返事をしない彼女にむかついた私は、非射精モードを解除し、浅い高速のピストン運動に切り替えた。
「おっ、おっ、おお、お。はあ、ぁぁぁぁ。。。あああああぁぁぁぁぁ!!!!!!」
ほどよい量の精液を彼女の子宮奥まで放出した。
意識がもうろうとしている彼女の頬を軽くたたき、
「もう時間がないよ。早く出よう!」と冷たく言い放った。
彼女は、ふらふらとした足取りで洗面室にバッグをもっていった。
天神で別れるとき、「中に出したのね。まあ、いいわ。安全日だし。
服部君って、噂どおりすごいね。また会ってね」と言いながら、
携帯電話の番号を書いたメモを私に渡した。
飽きっぽい私のことだからキープしようなどとは全然思っていないが、
激しい反応、それなりのオマンコの気持ちよさ、そしてなによりも人の妻であることが気に入っているので
あと5回くらいハメようかとも思っている。
いっそ、旦那と血液型が一緒なら私の子供を彼女に生ませるのも、一興かもしれない。
かといって、彼女のことを愛しているわけでは決してない。
- by ふみお at 4月24日(月)18時33分
- Number:0424183315
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これは去年の9月の話しです
この日もテレクラで女の子ゲットしようと思って、
張りきって行ったけど、
全然コールなくって帰ろうと思ってたら、
ラスト10分くらいでやっとでつながった女の子
(この時点では少なくとも女と思ってた)
10分くらい話してて感じよかったので、
「今から逢おうよ」となって、
彼女は(まだこの時点でそう思ってた)
「私、ニューハーフだけどいい?」って、遅いよ〜言うのが・・・
でも、前から「一度でいいからフェラしてみたい」って思ってたので、
一瞬にしてチャ〜ンスと思い、
彼女(一応敬意を払って)にどこまで変身してるのか聞いてみると、
「サオと玉」はあるらしい。
それとニューハーフも色々いるので、きれい系かお笑い系か
聞いてみると、自己申告では「きれい系かな?」って・・・
「・・・かな?」ってなにって思ったけど、
化け物だったら、お経唱えて逃げようって思い、
いざ、待ち合わせ場所へ・・・
いたのはテレで言えば、中のやや落ちって感じのやや太め。
不思議なことに「手ぶら」なんですよね。
普通、荷物持ってるでしょ!!
不思議だな~なんて思って車に乗せて、ホテルに行こうかなって思うと、
「ホテル代もったいないから、家に来ない」って彼女(一応ね)
「え〜家に行くのはヤバイでしょ」って、心の中で思ってたけど、
近くって言うんで行ってしまいました。
当然、お金は1万くらいねじ込んで、
美人局にあっても1万くらいで勘弁してもらおうと思い、
身元証明などは車において、彼女(取りあえずね)の部屋に・・・
待ち合わせ場所のすぐ近くのマンションで、部屋は2DKで
意外と綺麗に片付いてる。
取りあえず、麦茶なんか飲んじゃって、「タバコ・・・」と思ったけど、
部屋内禁煙らしく、我慢我慢・・・
シャワーすすめられちゃって浴びてると、彼女が入ってきて
あらいっこ。最初に洗ってもらって、こっちも真似るように洗う。
女性ホルモン打ってるらしくって、胸はBカップくらいあるんですよね。
股間さえ見なければ、太目の女の子ですね。完全に・・・
女の子が処女を無くす時ってこんな気分なんでしょうね。
期待と不安。なんか怖い・・・
念願かなってフェラできるって言うのと、ここまでやっていいのか?俺!!
って複雑な気持ち。
で、ベッドに入って、股間以外を女の子と同じに愛撫してやると、
以外に可愛いあえぎ声。
彼女のリードにまかせていると、アナル舐めのサービス付。
彼女(そう思わせて・・・)もこちらの股間に手を伸ばして愛撫。
頭の中のパンツのゴムが「ぷちっ」って切れる音がして、
こちらも彼女の股間に手を伸ばすと、半立ち状態のチンチン
優しく裏筋から玉袋をなでてやると、急に勃起しやがった。
だんだん体勢が69になっていき、ついに目の前に彼女のチンチンが・・・
初めて見ました。他人の勃起。
こう言っちゃ失礼だけど、体格の割には小さいのね。
どっか壊れましたね。僕の頭。
とうとう「パクッ」って咥えてしまいました。
なんか初めてじゃない感じ。この舌触り。
彼女の声が一段と大きくなっていき彼女のフェラも高速化。
やっぱりフェラは男の方が感じ所をわかってますね。
だってうまいもん。彼女。元男だけあってね
僕もこうしたら気持ちいいだろうと思ってたテクをフルに使って、
頑張りました。
名づけて「裏筋高速ハーモニカ」
唾をたくさんつけて、唇と舌を使って高速でハーモニカするのね。
彼女、これでフィニッシュ!!
女の子って男が発射するときって動き止める人いるでしょ。
あれって頂けないですよね。最高に気持ちいいのは、
「ドクドク」って痙攣してるときにも、舐めててもらう時なんで、
僕も彼女が発射してるときも、ハーモニカを続けてやりました。
当然、口の中に精液が入ってきましたが、
さすがに飲むのは抵抗がありましたので、
飲まないように用心用心。
さて僕の番。僕は最近は女の子に乳首舐めてもらいながら、
手コキで行くのが好きなんで、これでいかせて頂きました。
その後はニューハーフであるのを忘れて、ベッドでピロートーク
ってヤツですか?!
最近は不景気なんで、30万稼ぐのがやっととか。、
18歳からこの道に入ったとか聞いたりして・・・
これって下手したらはまりますよ。
だって今時の女の子より女らしいし、男心を解ってるんで
気持ちいいし、この人がもっと可愛い系で小柄だったら、
僕、人の道を誤ってますね。絶対
彼女は僕の事を気に入ったみたいで、
また遊びに来てほしいって言ってたな〜
でも念願は果たしたんで、もう行くことはないでしょう。
でも携帯番号はメモってますけど・・・
- by カズ at 4月23日(日)20時43分
- Number:0423204319
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前から連絡を取っていたカップル2組と偶然連続で
会うことができました。
一組はシティーホテルで若いカップルで、形的には
鑑賞のようになりました。ホテル代2万でしたが、
女のほうがまだSEXもまともにできなくて、体は
幼くてそそったのですが、オマンコ・モジャモジャです。
はっきり言って「つまらん女」です。2度と会わんぞ。
もう一組は40代の夫婦、3Pの経験は少ないそうですが、
奥さんはパイパンだし、少しゆるめでしたが、時折キュッと
締めてきます。旦那さんと連続で4発も膣内射精、奥さんは
痙攣しながら大きな喘ぎ声を出して、旦那さんはデジカメで
あちこちから取っています。30代だったら、体力もあって
3時間以上はできるんですけどね。1時間半でした。ホテル
代は出してくれたので、こっちのほうが数倍よかったですね。
各種プレイは年齢じゃなくて経験ですから、SM以外の経験が
ある私は経験が浅い夫婦からのお呼びがかかりやすいようです。
- by ラミレス at 4月22日(土)00時46分
- Number:0422004656
Length:1768 bytes
始めまして。
いつも楽しく拝見しています。
こちらの方に投稿するのは始めてです。
先日ちょっと良い事があったので・・・実話かどうかは皆さんのご判断で・・。
九州某県に出張で行ったある日、時間が余ったのでデリヘルを呼んだ時の事。
来たのはスレンダー系の人妻さん。
20代後半とやや年がイッてて、胸がちょっと小さいけどまあ、
顔の方はかなり美人なのでまあ、良しとしよう!
シャワーを浴びながら世間話をし、小さめの胸を揉んだり
乳首を舐めたりしてると息が荒くなってきて、速くもノリノリ状態。
さっそく身体をふいてベッドへ。
さてさて本格的にプレイ開始です。
女性の方から僕の乳首を舐め始め(かなり気持ちいい)徐々に下の方へ・・・。
そして速くも暴れている愚息をパックンチョ!
と思ったら、舌先でチロチロと刺激その後ぱっくり!
なかなかのFテクです。
やられっぱなしでは男がすたるので攻守交代。
上に乗せたまま身体をずらしキスから乳首、そしてオ○ンコヘ。
オ○ンコに到着したら上下を入れ替えて本格的に口激開始
クリを舐めたり、吸ったりしながら指を穴の中に挿入し、
すぐ上の部分を柔らかく刺激するとあっと言う間に『イク・イク・イク〜』
とイッてしまいました。
指を入れたまま、膝立ちにして今度は乳首を舐めながら刺激すると
びしょびしょにして再度昇天!
今度は僕が舐めてもらおうと仰向けで寝転がると
そのまま僕のうえに乗ってきて、キスをしながら愚息を握って
そのままオマ○コへ・・・「えっ?」と思ったらもう入ってました。
「いいの?」って聞くと「内緒ね。」と言って腰を使ってきます。
そのまま、女性上位でしばらく楽しんだ後、正常位を堪能していると
かなり締まってきて3度目の昇天。
僕の方もだいぶ気持ちが良くなって、いきたくなってきたので
「どこに出す?」と聞いたらさすがに『中に』とは言いませんでした。(残念)
それでもおなかの上にかなり大量の精液を出してしまいました。
初めて使ったデリヘルでいきなりBV GET・・運が良いんでしょうか?
それともデリヘルの場合珍しくないんでしょうか?・・どうなんでしょう?