今でこそオレのセフレは52歳の中出しし放題熟女だが、元々オレはロリ嗜好だ。
その性癖に目覚めたのは、大学生の時のバイト・・・小○生の塾講師と中○生の家庭教師をしてからだ。
まず、小○生の塾でのこと。
頭は悪いが発育のいい生徒がいた。畳敷きの教室で隣に座って教えてやると、身体を寄せたりオレの足に触れたり。
あまり成績悪いので、居残りで二人きりのとき、それは起こった。
『先生、お母さんとお父さんが何か気持ちいいことしてるのよ。小さい声でお母さんが、気持ちいいーって言ってるの。なにしてるの?』
といきなり聞いてきたのだ。
オレは、この娘が全部知って挑発しているのが分ったので、娘の希望の回答をしてやった。
『二人でセックスしてるのさ。お父さんはお母さんのクリトリスを擦ったり舐めたりしてあげて、お返しにお母さんはお父さんのペニスを咥えたりね。
最後にはお母さんの割れ目とお父さんのペニスがつながって、お父さんの精子が中で飛び出すのさ。』
『それってそんなに気持ちいい?』
『最高さ!君の歳ではまだ分らないけど、でも自分で擦っても気持ちいいよ。』
『ときどき枕で擦ると気持ちいいけど、アソコかなあ。』
『そうだよ、濡れるだろ?擦りやすいように・・・』
『うん、今も想像したらすこし・・・』
『本当に?』
オレは、娘が拒まない自信があったので、すばやくスカートに手をいれた。
『あっ!先生・・・ソコなの。あっ自分でするよりいい!』
オレは、娘を寝かせ細い両足を開き、その未開のつぼみを舌で転がした。
『あー変だよー・・・先生何してるの?力はいらないよお。あっ、あぐっ!』
娘は生まれて初めての痙攣を経験し、昇天した。
その後、2年間幼い体を愛撫したがセックスまではさすがに出来なかった。
中○生の家庭教師では、やはり頭の悪い娘が相手だったが、実はこの娘には指一本触れていない。
ゲームをしたのだ。
毎回、10問ほどのテストをして、間違った数だけオナニーさせるのだ。
10問不正解なら10回昇天するまで、オレの目の前でオナニーさせるのだ。
最初は恥ずかしがっていたが、慣れてくるとノーパンで待つようになったし、オナニーにちょうといい棒なんかも用意するようになった。
セックス経験はないらしかったが、十分に性処理玩具の素質はあった。
まあ、1年くらいで、この一家が夜逃げしたので、中途半端で終わったが、もう少し時間があれば・・・