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削除 会社の先輩と (素人)
会社にお気に入りの先輩がいるの。彼はすごくあたしを可愛がってくれて、あたしはいつからか「彼とエッチしたいな」って思うようになってた。だけどお互い恋人もいるし、しかも彼の彼女はあたしの高校の先輩、3人で飲みに行ったりもするから
、本当はダメって分かってるけどもう止まらなくて。

会社でもこっそり隠れてキスをしたり触りっこしたり。
彼は「ここは会社だから」なんていいながらもあたしが触ると気持ちよさそうな顔。
でもエッチはしてない関係。

だけどついに先日エッチをしちゃったんです。
もちろん会社ではなく帰りの車の中。人気の無いところに車を止めて、彼は優しくあたしに触ってくるの。
あたしはすごく感じやすくて、ただカラダを撫でられてるだけなのに「ぁん、あッ…」って声が出ちゃって。彼はその声を聞いてもっともっと触ってくるの。

「気持ちよさそうだね」

そう言いながら彼はあたしの耳や首や乳首をやらしく手で触ったり舌で舐めたりする。

「うん、きもちぃの…」

あたしはとろけそうな声でそう伝えて彼に「もっとして」っておねだりするようにしがみついたの。
そしたら彼の手もだんだん下の方へ。パンツを脱がせてあたしのクリトリスを優しく指で撫でて…あたしは「あ、ぁあんっ…ダメッ、」ってすごくやらしい声がでちゃってダメとか言いながらすごく腰が動いちゃって。。。
次に指はおまんこの中に。あたしのおまんこはもうぐちょぐちょに濡れてて、彼の指が簡単にヌルって入っちゃった。彼はすごくエッチが上手で指だけなのにあたしはもうイッちゃいそう。。。

「気持ちいいの?可愛いね。」
「あぁんッ、きもちぃよ・・・ダメッあぁ、ダメぇ、」

ダメって言えば言うほど彼の指が激しくあたしの中をかき混ぜるの。それを分かっててあたしはもっとダメって言うんだけどね。
あたしがぐったりしてるところについに彼のおちんちんが入ってきた、もうヌルヌルのおまんこだからあっという間におちんちんが奥まで入ってきた。

「あっ、あんっ、、あん、」

喘ぎまくりのあたし、彼も気持ちよさそうな顔してる。その顔を見てもっと感じちゃうあたし。
あたしも腰が動いちゃってなんか恥ずかしかったけど彼が感じてるから動いちゃう。

「…イッていい?」

すごく気持ちよさそうな声で彼がそう言うから、あたしはギュって彼に抱きついてうなずいた。
最後に彼はすごく激しく腰を振ってイッちゃったの。あたしのおまんこはまだまだうずいてるけど、今日はもう帰らないとお互い怪しまれるからね。


削除 ヘルスで出会って・・乱交、ハメ撮り  NO.3 (その他)
カップルパーティーの帰り、刺激が強すぎたのか・・・・

なんとなか完全燃焼では・・?

刺激は強いものの、マヒしてしまったのか?

何となく悔しい・・・、他の女ともモットやりかったのに・・・

彼女を送る途中に・・・またまた・・ムラ、ムラ・・・・ムラ、ムラ・・
空き地にクルマを止めて

優しく、ソフトにキス・・・
前もって用意していたビデオカメラで・・・

エロい・・・
キスから撮りました、結構に感じる・・・、舌をからめる

ズッート絡めたい・・、固くなってる、ビンビン・・・

触ってくる・・・フアスナーを降ろし始めた・・・感じる・・・・!!!!
パンツも・・降ろして・・感じる!!!!

いまも撮ってる・・・、白液を出すまで撮ります!

目線がカメラへ・・・

僕の○ん○を  下から 上へ・・・・

先から 咥えてくれた・・・  カメラが・・・・

僕が上に乗る・・・・カメラは顔へ・・・・そして

あそこへ・・・こすってる・・○ん○が大事なとこへ・・・完璧に濡れてる

また、入れて欲しいの?? 入れて入れて・・挿入しているとトコ撮って!!!!!

さっきもズボズボやりまくったのに・・・またまたまたまたまたまた

入ったり出たり、撮りまくり・・・です!!


マジにヘルスで一度会っただけて・・本番・・・

約束した日にエッチパーティ、帰りにハメ撮り

いまも保存版だし・・・マジに!!!!




削除 友達の教え子 (素人)
俺の同級生に高校で教師をしている友達がいる。
つい先日(金曜日の夜)、一緒に飲むことになり、最終電車で帰宅していると、ひとつ向こうの駅から女子高生2人が乗ってきた。
「あっ、先生!」
「お前ら、こんな遅くまで遊んどったら、駄目やないかぁ〜!」
どうも、友達の教え子らしい・・・
友達と教え子の一人は次の駅で降り、
「隼人!その生徒はお前ん家の近くやけん、悪いけど、送って行ってやってくれ!」
「あぁ!わかった!」
それから家の最寄の駅まで、電車の中では会話は無かったが、駅の改札を出たところで
「家はどのあたり?送って行くよ!・・・あいつにも頼まれたし・・・」
「○○あたりです。」
「ホントに俺のアパート近いねぇ〜!」
「そうなんですか?」
歩きながら、その娘が
「今日は先生と一緒に飲んでたんですか?」「そうだよ」
「あたしも、お酒飲みたいなぁ〜・・・」
冗談のつもりで「じゃあ、今から一緒に飲む?」と聞くと
「いいんですか?飲みます!!」
「って、帰らなくていいの?」「週末の外泊は親も何も言いませんから、大丈夫です!」
アパートの前のコンビニで、酒を買って帰り、俺のアパートで飲むことにした。
それから、友達の話などで盛り上がり、かなり飲んだ頃、
「そろそろ、眠くなっちゃった・・・ホントに泊まって行ってもいいですか?」
「いいよ!一緒に寝る?」「・・・はい!」
そのままベッドへ・・・
スラッとしたモデル体系だが胸は大きく、感度は良好!あそこは洪水だ!
「濡れやすいの?」「うぅん・・・自分でもビックリするほど感じてる・・・自分でも濡れてるのがわかる・・・」
フェラはまだまだイマイチだが、一生懸命にやってくれる。
「私、口が小さいんで、こんなおっきいのは・・・」
そのまま正上位から挿入・・・
「あっ、おっきいぃ〜!!気持ちいぃ!!」「どんな感じ?」「奥まで当たるのがわかる!めっちゃ気持ちいぃですぅ〜!」
初めてイッたらしい・・・
そのまま、土曜日も泊まり、日曜日の夕方に帰るまで、ずぅ〜っとヤリまくった!


削除 いつもの (その他)
一月に1〜2回会っているセフレは、会う度にアソコの毛をきれいに剃っています。
一緒にお風呂に入り、適当に身体が暖まったところでバスタブのふちに座らせます。
そしてシェービングクリームではなく、ローションを塗ります。
当然、気持ちよくさせてあげる為にです。
少しずつ剃っていきながら指を微妙にずらし、クリやアナルやアソコを刺激していきます。
しばらく続けていると、アソコが勝手にパックリと開いてきます。
ピンク色の中身が見えてきたところで指を挿れると、中は熱をおびていてトロトロになっているのです。
上手く剃る為のフリをしながら、クリを摘んだり、ビラビラを引っ張ったり、アソコやアナルに指を挿れて刺激し続けます。
そして、剃り残しのチェックでアソコの周辺を指でなぞり、押し広げたりします。
この頃には、アソコはグチャグチャになっていて、上手く話せなくなっています。
剃った毛を流す為に、シャワーをアソコに当てるのですが、すごく気持ちよさそうな声をあげるので、こちらがイッてしまいそうです。
そこから今度はローションを全身に塗り、マッサージをしていきます。
アソコの中が熱く感じるくらいになったら「欲しいか?」と聞き、「お願いします」と答えれば生で挿入します。
バスタブの縁に手をつかせ、バックから思いっきり突きます。
つきながら胸を揉み、クリをいじりますが、刺激(締まり)に不足を感じたらアナルに指を挿します。
そうするとよりアソコが締まりますし、指で自分にも刺激を加えられるので、とても気持ちいいです。
そしてフィニッシュは当然、中田氏です。
そしてライトを明るくして床に座らせ、自分でアソコを開かせ精子を掻き出させるのです。
毛が無くモロに見えているアソコから、精子が流れ出る様は、なかなかのものです。


削除 久々の投稿! (出会い系)
昨年12月以来の久々の投稿です!(^^)
今回は女子○生・・・
ある、出会い系サイトで、高○1年の真由と知り合った。
とりあえず、メールをすること1週間・・・突然、真由が
「隼人って、いつも普通にメールしてるけど・・・あっちの方には興味無いの?」
「あっちって?」
いやらしい男だと思われたら会ってもらえないと思って、わざとそんな話題を避けてたら、逆に真由から聞かれた。
「そんなことないよ!」
「良かった!!・・・私、半年前に初体験済ませてから、気持ち良くって、Hにハマってるんよ〜!!」
それなら、いつでも、お相手します!!(笑)って感じで、早速2日後くらいに、御対面!!
初めて見た真由は、中学生?と思うほどのロリ系!しかも・・・
「私、車でしてみたい!」だって・・・
早速、街中を抜け、人気のない林道へ・・・
聞けば、出会い系で知り合った男と、会ってはヤリまくってるらしい!
「さあ・・・舐めて!」いきなりフェラさせると意外と上手い!
舐めさせながら、ズボンを脱がせ、指でイジイジ・・・
「あぁ・・・」舐めながら声が漏れる・・・
「隼人の・・・今まで会った人の中で、一番おっきぃ!」
「じゃあ、入れてみようか?」
もちろん、生!!
「あぁ!!気持ちいぃ!!・・・めっちゃ気持ちいぃよぉ〜!」
それから、車の中で体位を変えながら、突きまくった!
「私・・・初めてイッちゃった・・・」
「じゃあ、俺もイクよ!!」
バックの体勢から真由のお尻に発射した!
「今まで、同じ人には2度会わなかったんやけど・・・セフレでいぃ?また会おうね!」
それから何度か楽しませてもらってます!(^^)


削除 ヘルスで出会って・・乱交、ハメ撮り  NO.2 (その他)
エッチパーティに興味があるらく、携帯からもどんな感じなの・・・つて聞いてくる!
年末近くになつたが、お互いのスケジュールがどうにか合って・・・
久しぶりのエッチパーティー!!!!
福岡のあるマンションへ・・・、彼女はドキドキ・・・みたい!
9時頃だったのに既に9組のカップルが・・・聞こえている!
アッー、イィー、アッーーーー・・・・やってる声が・・・もんもん・・です
隣の部屋が気になるものの・・他のカップルと世間話を・・・えっー
我慢できなくなったのか彼女がズボンのベルトをはずしてファスナーを開けてきた・・・
いまはダメだょ・・・
隣のプレイルームへ
やってる・・一人の女性を4、5人の男性が
キスしたり、胸をもんだり、クリも・・・、アッ!入れた・・・
アッ!別の男性も口に含ませた・・・・
もう・・・彼女はその光景をみて・・・めろめろめろ・・・濡れ濡れ
彼女が僕のチ○ポを舐めてたら・・・他の男が彼女の腰を上げてアレとアレを擦っている!
彼女のお尻がいやらしく動いてる・・ハメられたいのがわかる!!!!
ぬるっーと入れられた、しゃぶってた口がはずれてイィー、イィーって声が
他の男が集まって・・・・もぅー・・・・他のチ○ポも咥えて・・・
挿入5人、尺八6人・・・・イイ女だけに、なんだかもったいない気持ちも・・・
帰りは何となく・・・余韻がのこってチ○ポがまたまた固くなってきた・・
                              
つづく



削除 大学生のころ・・・ (素人)
今でこそオレのセフレは52歳の中出しし放題熟女だが、元々オレはロリ嗜好だ。
その性癖に目覚めたのは、大学生の時のバイト・・・小○生の塾講師と中○生の家庭教師をしてからだ。
まず、小○生の塾でのこと。
頭は悪いが発育のいい生徒がいた。畳敷きの教室で隣に座って教えてやると、身体を寄せたりオレの足に触れたり。
あまり成績悪いので、居残りで二人きりのとき、それは起こった。
『先生、お母さんとお父さんが何か気持ちいいことしてるのよ。小さい声でお母さんが、気持ちいいーって言ってるの。なにしてるの?』
といきなり聞いてきたのだ。
オレは、この娘が全部知って挑発しているのが分ったので、娘の希望の回答をしてやった。
『二人でセックスしてるのさ。お父さんはお母さんのクリトリスを擦ったり舐めたりしてあげて、お返しにお母さんはお父さんのペニスを咥えたりね。
最後にはお母さんの割れ目とお父さんのペニスがつながって、お父さんの精子が中で飛び出すのさ。』
『それってそんなに気持ちいい?』
『最高さ!君の歳ではまだ分らないけど、でも自分で擦っても気持ちいいよ。』
『ときどき枕で擦ると気持ちいいけど、アソコかなあ。』
『そうだよ、濡れるだろ?擦りやすいように・・・』
『うん、今も想像したらすこし・・・』
『本当に?』
オレは、娘が拒まない自信があったので、すばやくスカートに手をいれた。
『あっ!先生・・・ソコなの。あっ自分でするよりいい!』
オレは、娘を寝かせ細い両足を開き、その未開のつぼみを舌で転がした。
『あー変だよー・・・先生何してるの?力はいらないよお。あっ、あぐっ!』
娘は生まれて初めての痙攣を経験し、昇天した。
その後、2年間幼い体を愛撫したがセックスまではさすがに出来なかった。

中○生の家庭教師では、やはり頭の悪い娘が相手だったが、実はこの娘には指一本触れていない。
ゲームをしたのだ。
毎回、10問ほどのテストをして、間違った数だけオナニーさせるのだ。
10問不正解なら10回昇天するまで、オレの目の前でオナニーさせるのだ。
最初は恥ずかしがっていたが、慣れてくるとノーパンで待つようになったし、オナニーにちょうといい棒なんかも用意するようになった。
セックス経験はないらしかったが、十分に性処理玩具の素質はあった。
まあ、1年くらいで、この一家が夜逃げしたので、中途半端で終わったが、もう少し時間があれば・・・


削除 52歳中出し熟セフレ (素人)
職場に52歳の未亡人が就職してきた。
2年前にダンナと死別。20年ぶりに働きに出たらしい。
2年も空家の身体は、フェロモン撒き散らしで、毎晩狂ったようにオナニーしてるのが、顔つき体つきからよく分かる。
速攻で飲みに誘うと、10歳以上歳の離れたオレにあっさり付いてきた。
目はやる気マンマンなので、飲み屋を適当に引き払って、ホテル直行。
どうやら、彼女もセフレ探しに就職したようで話しが早い。
話しもそこそこに、熟れた身体を弄ぶとさすがに2年ぶりの愛撫に凄い反応だ。
下着の上から、乳首とクリを擦っただけで5分で昇天・・・毎晩のオナニーで相当敏感になったらしい。
『外で出すから、ゴムは着けませんよ。約束します。その方があなたも気持ちいいでしょう』
と言うと
『本当ですね・・・嘘はつかないですね』とあっさりOK。
そんな約束守るつもりも無かったが、とにかく入らなければ始まらない。
彼女の中は、予想以上に上モノだった。さすがに締め付けは鈍っているが、ゆわゆる数の子天井・・・名器である。
その上、やたら敏感な身体でいい声鳴くので、我慢しきれなくなる。
彼女が3回目の昇天を迎えるとき
『ねえ、オレも出そうだ。でも気持ちいいから抜きたくないよ。なあこのままいいんじゃない?』
すると彼女、全身痙攣させながら
『いぐっ!あーっ・・・私、射精されるの?中で?ああ主人以外の人に注がれるの?初めてよ!ダメ!無理矢理出すの?許してー!・・・ああもう妊娠しないけど、ダメよ!犯さないでー』
と絶叫しながら、オレの腰を手と足で締め付けて離さなず、自らグラインドさせやがる。
オレは生で大量にザーメンを流し込んだ。
彼女は『ひどいひどい・・・』と言いながらもオレのペニスのザーメンを口で掃除・・・そのまま2回戦を求めて自分から生で入れてきた。
その日は3回彼女の枯れた子宮に射精した。
その後も週2回ほど、性処理してるが、いつも生で中出しだ。
ただ、オレが射精するとき、必ず彼女は逝きながらでも拒絶の言葉を吐く。
腰は押し付けてくるくせに・・・きっと自分は無理矢理陵辱されているんだと言い聞かせてダンナへの操を立てているのかもしてない。
オレにとっては妊娠の心配のない生きたダッチワイフは都合がいい。
年寄りバアア独特の変な臭いが出始めるまでは、タップリ注いでやるつもりだ。


削除 伝言板体験記 5 (出会い系)
定期で会うことになった、○カ☆にお願いしてその友達のあや○★を紹介してもらった。
早速翌日会うことになった、とことんやるつもりで当日はレビトラを飲んで待ち合わせ場所に行く。
しかし来ない、メールにも返信なし・・・待つこと1時間、薬の効果であそこだけはすでにギンギン・・・
急遽、ち○ろちゃんにメールして逢うことにした。この子は急の呼び出しでも都合をあわせてくれるので
ありがたい。
数日後再びあや○★にすっぽかされた後、ミ○☆にそのことをメールすると、「うちは絶対すっぽかしたりせんよ」と
言うので翌日会うことに・・・あいにくの雨だったが時間通りに現れる。
やっぱり可愛い!愛おしくなりたっぷり可愛がった。しかしこの日がミ○☆に会う最後の日となった。


削除 伝言板体験記 4 (出会い系)
西区の主婦、ややポチャとここのところ二日間メールのやり取りをしており、いよいよ約束の日の前夜、その日の夜は返信が二件来た、条件、年齢(21歳フリーター)とも同じだった。とりあえず両方に待ちあわせ場所はどこがいいか聞いてみた
、先に返事が来たほうに決めた。後で見ると二人とも待ち合わせ場所は博多駅前のローソンだった。
 いよいよ当日の朝、なぜか携帯のメールが出来ない。料金の払い忘れだ!!午後から仕事を休み、あわてて支払いに行く。
連絡くださいのメールが二件!西区の主婦のことを忘れていた。21歳には勝てない、急用といって断るとそんな人とは思わなかったと
非難の返信が・・・いい感じでメールしていたので何とかつなぎたかったがしょうがない。
21才のフリーターという「ミ○☆」にメールをする。「午前中にすっぽかされたから、心配していた」と返信が、西銀本店前am/pmで待ち合わせる。
ミニスカに白のコート。めちゃめちゃ可愛い!!!中島美加激似!後日知ったのだが、彼女はここのサイトではその相棒とともにかなりの有名人だった。
ホテルに入り、話をするだけで年甲斐もなくどきどきしてきた、「うち、まぶい?」と聞かれ、「うんめちゃまぶい!初めて見るくらい」
よく見るとかなり若い!!とにかく、若さにあふれた良く焼いた身体を楽しんだ
スレンダーだが、バストは適度に大きさがあり、あそこも無臭・・・
いつものごとくしつこいくらいに嘗め回した。かなりよがっていたが、もうだめというといきなり眠ってしまった。
??まあいいやと、ゴムをつけ挿入、やっぱり若いと狭くて気持ちいい
しばらくすると、ううっと言って目を覚ました。「ええ?何」と状況がわからない様子・・・
「いったみたい」だと・・・
その後話していると、携帯に貼っている写真を見せて、「友達も可愛いよ」「この子も援助やってるよ」と教えてくれた。
げっ本当に可愛い!!!!その場は「いや、ミ○☆のほうが可愛いよ」と言っておいたが、友達のほうの可愛さが頭から離れなかった。


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