なぜかその女性は妊娠したがっていた。 理由は聞いても教えてはくれず、ただ「妊娠したい!」の一点張りだった。 お風呂には入ってきたとのことなので、ホテルの部屋に入るなり服を脱がせた。 かなり良いスタイルだ。 「○○さんは綺麗だし、このスタイルだったら誰でもしてくれるんじゃないの?」と聞いてみると、「知り合いが相手だとまずいの。」とのこと。 あまり詮索してもしかたないので、質問することは止めて下着をとらせてみた。 アンダーヘアーは全て剃られていた。 「精子さえ3回中に出してくれたら、後は何をしてもいいよ!」とのことだったので、明るい方が良いと思い照明を全てつけていたので、割れ目とそこから脱ごうとしている下着の間に糸を引いているのがハッキリと見えた。 まずは拘束することにした。 皮製の手枷・足枷をはめ、一本の固定用バーの両端に足を繋ぎ、手はクロスさせてバーの右端に左手を、左端に右手を繋いだ。 こうすると身体の自由が利かないまま、アソコを無防備にさらけ出すことになる。 もう充分なほどアソコは濡れているし、身体も火照っているようなので、いきなり道具を使って強い刺激を与えることにした。 胸には吸着する乳首用のバイブを装着。 クリは小型のローター2つで挟み込んで固定。 アナルにはローションを流し込んで、普通サイズのローター2個を挿入。 アソコには直径5cm程のバイブを突っ込み。 更に太ももの内側と脇にはEMSを張り付けた。 順番にスイッチを入れていく。 スイッチを入れる度に「うっっ‥‥」と彼女は呻いている。 イキやすいと聞いていたのだが、なぜか彼女はイクことを我慢しているようだ。 このまま見ていても仕方ないので、肉棒を彼女の口に含ませた。 まるで肉棒が美味しいものなのかと思う位にしゃぶりついてきた。 私は手持無沙汰だったので、バイブを掴み、ちょっぴり激しく動かしてみた。 あっという間にイッてしまったようだった。 すでにアソコからは白い汁をとめどなく流し続けている。 私も気持良くなってきたので、そろそろ射精しようと思い、バイブを引き抜いた。 アソコはパックリと口を開き、妖しく蠢いている。 せっかくの機会なので、彼女に射精の瞬間を見せてあげることにした。 クスコでアソコを目一杯開いた。 少し痛いのか、彼女は顔を歪めているのだが、クスコで拡げたアソコの中は、白濁した汁が一杯溜っている。 再び肉棒を彼女の口に押し込み、丁寧にしゃぶらせた。 しばらくすると射精感が高まってきたので、肉棒を口から抜き、彼女の見える位置に立ち「ここからアソコに射精するよ!」と声をかけた。 彼女は少し虚ろな目をこちらに向けた。 自分で少ししごいて発射。 精液の大半は上手くアソコの中に入ってくれた。 こぼれた精液も指ですくって中へ。 精液が溜っているアソコを携帯で撮影し、「ほら、中にたくさん入っているよ!これで1回目だね。」と言うと、「あと2回は出してね。」と念を押された。 「より確実に子宮に精子を入れてあげるよ。」と言って、クスコを抜き、再びバイブを突き刺して掻きまわした。 彼女は声にならない声をあげてイキまくっていた。 その後、休憩を兼ねてAVを観ながらゆっくりとしていたのだが、しばらくすると肉棒が元気になってきた。 (全てを装着したまま放置していた)彼女を見ると、とろんとした目をしていて、身体を時々痙攣させている。 これでは使いものにならないかなとも思ったのだが、アナルにローターを入れておいた事を思い出した。 バイブを引き抜き、アソコに肉棒を挿入する。 思った通り、ローターの振動が微妙に伝わっていて気持いい。 そのままAVを観ることにした。 肉棒に熱い肉の感触と振動が伝わる状態でAVを観ていると、普段より何割か興奮が増すようで、すぐに射精したくなってしまった。 そのまま中に射精する。 「2回目を出したよ。」と言ったのですが「‥‥」もう返事ができない様子。 仕方なく拘束を解くと、力なくベットに横たわりました。 話もまともにできないので、早く終わらせたくなった私は、そのままアソコに肉棒を挿入しました。 しかし、彼女の身体に力が入っていないのと、私も2回射精した後なので気持良くない。 刺激を増す為に、先ほどまでアソコに入れていたバイブにゴムを被せアナルに入れることにした。 バイブとアナルにたっぷりのローションを垂らし、挿入しようと力を入れたが上手く挿入できない。 クスコの方が先端が細いので、まずはクスコを挿入して拡げてみることにした。 指をアナルに挿入して掻きまわし、ちょっぴり緩んできたところでトライした。 意外にすんなりと先端を挿入することができた。 そのままグイグイと押し込んでいくと、彼女が「ひいっ!」と言いながら目覚めた。 「痛いよ!お尻が切れちゃう。」 「何をしてもいいんでしょう?」 「‥‥」 文句を言わなくなったので、奥まで挿入したクスコを拡げることにした。 少し痛がっていましたが、全開にすることができました。 ピンク色の肉壁がハッキリ見えます。 ここでも携帯で撮影し、その画像を彼女に見せてあげました。 当然、ノーコメントでした(笑) クスコで開いたアナルにたっぷりとローションを流し込み、それからクスコをゆっくりと抜きました。 そして再びバイブを挿入。 今度はスムーズに挿入できました。 そこでバイブのスイッチを入れたのですが、彼女は痛がるどころか喜んでいました。 そのせいかアソコは本気汁で真っ白です。 私はそこに肉棒を挿入しました。 ただでさえ狭くなっているのに、感じて締め付けてくるので痛いくらいです。 ですが3回目の射精を目指している私にはちょうどよく、バイブの刺激もあって無事に射精することができました。 その後もいろいろなプレイを楽しんだのですが、彼女は身体に力が入らなくなり、お風呂も彼女をマットに寝かせて、私が洗ってあげなくてはなりませんでした。 しばらく休憩すると彼女も回復したのですが、ほとんど会話もせずに携帯をいじっています。 「何してるの?」と聞くと、「してる最中にたくさんの書き込みがあったのでチェックしてるの。」とのこと。 しばらくいじっていたと思ったら「さあ出ましょう。次の人と約束できたから!」と言い出しました。 「今からまだするの?」 「うん!今日は危険日だからね。」 「タフだね!」 「別に疲れてないよ。あっ‥‥妊娠したら生むからね。でも知らせないから、どこかで出会っても声掛けないでね。」 「了解だよ。そういう約束だもんね。」 そして、ある場所まで送っていきました。 最後に「ありがとう!」と言ってキスしてくれたので、不思議と気持ちは落ち着きましたが。 しかし、何の目的で妊娠したかったんだろう?
職場の○子さん、いつもぴっちりしてるね。 この前、俺は仕事中のデスクで君を見ながらいっちゃったよ。 ゴムをつけて机の下でしこしこ。気持ちよかったよ。 いつか、そのスリムな良いからだに俺のをぶち込みたい。 トイレで液の溜まったごむを処理するのは情けなかった。 でも、そんな君が俺のオナペット。
GW中、暇だったから建売のモデルルームを見学に行ったときの話し。 他の客もおらず、玄関を開けると短大卒ほどの女性が出てきました。 営業マンが外出中のため、私がご案内しますとのこと。タイトなスカート姿に 服の上からでもわかる乳、胸元も少し挑発気味でした。中洲の飲み屋でもトップに 成れそうなほどのいい女でした。興奮を抑え内部を案内してもらいました。 密室に二人きり・・・案内もそっちのけで興奮してしまいました。二階の寝室に案内 された時、いたずら心に火がつきました。 「綺麗っていわれるでしょ?」 「はい、おかげさまで御好評いただいております。」 「いや、あなたがですよ。」 「え・・・。」 「すごいタイプなんですけど・・・」 「また〜。口がうまいんですね・・・」 まんざらでもなさそうでした。直感しました。 髪を触り、口を近づけても嫌がらないのでそのままディープなキス・・・ 服の上から乳を揉むと可愛い吐息を出しながら積極的に舌を絡めてきます。 「誰もいないならヤッちゃおうか?」 顔を赤らめながら頷くとズボンの上から俺の息子を触ってきます。 乱暴にシャツとブラを剥ぎ取るとそこには綺麗なピンクの乳首が。 可愛く勃起しています。舌で転がしてやると体がビクビク反応しています。 スカートを捲くり上げ、パンツも剥ぎ取り、指を入れると・・・ 「んっ・・・・ああん・・・いや・・・」 大洪水です。指には大量の愛液が垂れてきて・・更に激しく指入れを繰り返すと 立っていられずに腰が砕けた様子でした。 おもむろにパンツを脱ぎ捨て、いきり立った息子を顔の前に近づけます。 戸惑うしぐさに更に興奮し、無理やり口に頬張らせました。 「んんん・・・ゴフッ・・・」 大きすぎたのか慣れてないのか正直下手くそでした。 フェラはほどほどにフラフラの彼女を立たせ、ベットに手を付かせました。 バックからいざ挿入!と思いきや彼女の携帯が鳴りました。 営業マンからの電話のようで声が漏れてきます。 「接客中ですか?もしお客様がいらっしゃったら後5分で戻れるからそれまで対応 しててください」という内容でした。 「もう営業が帰ってきます・・・」 「あっそう。じゃあコレいらないんだ・・・」 「えっ・・・・・・でも欲しいです・・・・」 俺の興奮はMAX!! バックから生で挿入!!!かなりキツめのマンコは締め付けが抜群です。 彼女も興奮したのか大きな声で喘いでいます。 立ちバックのまま歩かせ、洗面所の大きな鏡の前で更に激しくピストンして やりました。太ももには愛液が垂れてきて 「ピチャピチャ・・クチュクチュ・・・」 新築のモデルルームに卑猥な音が響きます。 時間も無いことだし久しぶりの生のマンコの刺激に射精感が高まります。 「イクよ・・・中に出すよ・・・」 「だ・・め・・」 目は虚ろでまともに喋れない様子・・・ 当然そのまま中にたっぷりの精子を発射してやりました。 その場にしゃがみ込む彼女のマンコから大量の精子が垂れてきました。 彼女はそれを指ですくい戸惑いの表情をしていました。 「早くしないと営業が帰ってくるよ。」 「・・・はい・・・」 と言うと彼女は服を着だし、鏡で化粧直しを始めました。 「また来てもいいですか?」俺の質問に彼女は 「・・・別の場所で会えませんか?」 そう言うと携帯番号とメアドをパンフレットの隅に走り書き、俺に渡してきました。 と同時に営業マンが帰社したらしく 「いらっしゃいませ。どうぞご案内します。」 「いや結構ですよ。彼女に隅々まで案内してもらいましたから。」 と言いその場を立ち去りました。 帰り道、ベットのシーツがぐちゃぐちゃなのと流れ出た精子が洗面所の足元にそのまま だった事を思い出し、彼女にメール。 連休開けに外で会う事となりました。 モデルルームで素人とハメるシチュエーションが興奮の要素だったから 外で会ってもそんなに興奮はしないかもしれません。 でもただで原史奈似の素人と生中出しできるから当分はキープします。
男性との大人の付き合いは、それなりに経験しています。今回、縁があり男性と 出会い凄いプレーに病みつきになりました。ソフトなキスから始まり下半身一番大事なアソコを 舌で強弱をつけて舐めたり舌でストロークされたかと思うと三本指で何度も続けて逝かされ気が ついた時に手首で逝かされていた事を知り病みつきになり手首でないと逝けなくなり今では手首は勿論、更に奥の子宮に入れてグリグリされるないと逝けない体になってしまった自分の体に恐怖を感じています。
長●ダムを離れ3号線に出ました。 少しばかり北九州方面に走ると●阪書店という、けっこう大きな店があります。 大量のアダルトDVDと共に、大人の玩具やコスチュームを販売しています。 店の横にある駐車場は店の灯りで明るい為、裏にある駐車場に車を停めました。 長●ダムを離れる時に、超ミニのスカートに履き替えさせているので、シートに座っていても足の間から割れ目が覗いています。 唯に足を広げるように言いました。 少ししか開こうとしないので、右足をサイドブレーキのところまで引っ張り、大きく足を広げさせました。 股間をライトで照らしてみると、アソコはパックリと開き、ぬめぬめと大量の汁を絡ませています。 「そんなに濡らして、何を期待してるの?」 「きっと、さっきの精子が出てきてるの‥‥かな?」 「ふ〜ん、じゃあ此処には何もしなくていいんだね?」 「いや‥あの‥‥触ってください。」 「こんなベタベタしたところを手で触ったら、手に汁がいっぱい付いて、車の中が汚れてしまうよ!」 「それじゃあ‥‥●●さんのを入れてください。」 「俺の何を?」 「おチンチ●‥」 「何処に?」 「唯のいやらしいアソコに‥‥また出してもいいので。」 「いいって‥‥そうなんだ。許可が無いと出したらいけないんだね。わかった!」 「間違いました。●●さんは好きに出していいんです。ごめんなさい。唯の中に出して欲しいんです!」 唯は徐々に懇願するような口調に変わってきました。 「それじゃあ、ここにバイブを挿入して、ここの店内でお散歩しよう。その後ならいいよ。」 「このスカートのままで?」 「当然でしょ?。そうなると‥‥アソコからバイブが生えているのが見えるね。」 「えっ‥‥」 「みんな喜んでくれると思うよ。ボランティア活動だね!」 「‥‥」 「嫌なの?」 「‥‥わかりました。ただ‥‥人に逢った時には、手で隠してもいいですか?」 「何でそんな必要があるの?‥‥じゃあ、もうしなくていいよ!」 「ごめんなさい。一緒にお散歩します。」 唯が納得したところでバイブを取り出しました。 かなり大きなサイズで激しい動きをするバイブです。 そして‥‥明るく光ります(笑) 唯には光ることを告げずに、挿入を開始しました。 アソコはシッカリ濡れているのですが、サイズが大きいのでゆっくりとしか挿入できません。 目一杯挿入したのですが、スイッチ部分を含めて10p以上もはみ出しています。 このままでは落ちるので、テープで固定することにしました。 「これだとわからない人はいないね。唯も我慢できなくなったら、自分で掴んで動かせるよ。」 唯は挿入された感覚に浸っているのか、バイブを見つめたまま一言も発しません。 「さあ、行くよ!」 車を降りて、店に向かいました。 「はあっ‥」 歩きながら、唯の口から声が漏れます。 あらためて唯の姿を見てみると、とても変です。 アソコは直接見えないのですが、足の間からニョッキリとバイブが生えています。 これを見た人は、一瞬、何なのか理解できないと思います。 しかし、動きが大きくなった時に見える、割れ目とバイブの間のピンク色の肉がとてもエロいです。 店に入ると、表の方にある通常の書籍や石を販売しているところには誰もいません。 まずはコスチュームが置いてあるコーナーに向かいました。 そこには一組のカップルがいます。 コーナーに入ってすぐカップルの女性が気づき、「あっ‥‥!」と声を出しました。 それに気づいた男性もこちらを見ます。 驚いたようです。 二人でコソコソと話しながら、そのコーナーを出て行きました。 仕方ないのでDVDのコーナーを回ってみました。 しかし、この店は広くて大量のDVDが置いてあります。 歩いていて人に出くわすのですが、みな女性を見ると視線を逸らしてしまうので、なかなかバイブに気づいてくれません。 バイブのスイッチを入れました。 音は意外に小さいのですが、明るく光って周囲の目を引きます。 何人かが気づきました。 唯はその場にへたり込み、身体を激しく痙攣させました。 「イッちゃった。」 私は急いでスイッチを切りました。 でも、バイブは抜きません。 唯はしばらく動けませんでしたが、周囲からは人がいなくなってしまいましたので、そのまま唯の回復を待ちました。 しかし、刺激が強すぎたのか、バイブが動いていないのに何度もイッてしまっています。 唯が「このまま店を出て、車でしよう。」と言ってきましたが、「まだ駄目だよ。玩具のコーナーに行ってないからね。」と答えました。 まともに歩けない唯を引っ張るように玩具のコーナーに連れて行きました。 ただでさえイキそうなのに、動くと我慢ができなくなるようです。 唯は隅の方に座り込み、はみ出たヒップとバイブを両手で隠すようにして、玩具を見ているふりをしています。 コーナーには3人程の男性がいましたが、唯を見ると2人が出ていきました。 残った男性は、唯など眼中になく、一生懸命バイブを選んでいました。 このままでは面白くないので、その男性の後ろから手を伸ばし大きめのバイブを手に取りました。 そして、唯の所に持って行き「これ良くない?」と声をかけました。 例の男性は気になりだしたようで、こちらを横眼でチラチラ見ています。 「これ大き過ぎない?」 「そんなことないよ。今のと比べてごらん。」 「えっ‥どこで?」 「ここでに決まってるだろう。さあ立って。」 「それはちょっと。」 「ほら早く!」 一瞬躊躇しましたが、唯は立ち上がりました。 バイブの周囲は動く度に汁が漏れるのか、いやらしく濡れています。 まずは固定に使っていたテープを剥がしたのですが、そのテープを捨てるところがありません。 仕方ないので唯のシャツの中に押し込みました。 そして、ゆっくりとバイブを引き抜くと、アソコからかなりの量の白濁した汁が足を伝って流れ落ちました。 幸い、床にはこぼれませんでしたが、ヒールの中に流れ込みました。 唯はかなり恥ずかしいのか、俯いたまま固まっています。 ベットリと汁が付いたバイブを唯の目の前に差出し「ほら、唯の中に入っていた方が大きいだろう。」と言いました。 唯は声を出さずに頷きます。 その時、例の男性の方を向いたのですが‥‥目があってしまいました(笑) その男性は慌ててバイブを手に持ってレジに向かいました。 入れてきたバイブを唯に渡し、商品のバイブを棚に戻しました。 その間に唯はバイブをシャツの中に隠してしまいました。 「仕方ないな!」 「だって‥」 このまま帰っては店に申し訳ないので、ローションとローターを買いました。 店を出て車に戻り、まずはウエットティッシュで唯のアソコと足を拭きました。 唯はとても敏感になっていて、拭いている間にもイッてしまいアソコを濡らすので、ナプキンを着けてパンティを履かせました。 バイブを拭き、汁が付いてしまったスカート等を処理してトランクにしまい込み、運転席に戻ると‥‥唯は助手席で気持ちよさそうに眠っていました。 きっと緊張がほぐれたのでしょう。 このままホテルに行くつもりでしたが、唯を自室に送って行くことにしました。 後日、唯と電話していると「あの日は最高でした!やったことないことばかりで興奮しました!」とのコメント。 頑張って良かった(笑)
僕は今学生です。ちなみにまだエッチもしていません。 この前学校帰りに少しベンチで話しいた時にためしに彼女の スカートから出ている足を触って見ました。 そしたら「体触りたいなら触っていいよ」 といってくれたので制服の上から胸をもみました。 初めてだったのでやわらかさに感動しました
も○とは久しぶりだった。 お風呂に入る為に服を脱いでいる時から肉棒を触ってくる。 身体を洗っている時も、お湯に浸かっている時もずっと触っている。 仕方ないのでお湯から突き出すと、すかさず咥えて舐めだした。 ひたすら肉棒を求めるので「挿れる?」と聞くと、「うん!」とお尻を突き出した。 指で触れてみると、まだ愛撫もしていないのにアソコはグッショリと濡れている。 もう何も考えずに肉棒を突き刺した。 も○は激しく突かれることが好きだ。 腰を掴み、打ち付けるように突き続けた。 途中でも○は何度もイッたようで、壁についた腕に力が入らなくなり、足もフラフラになってきた。 そこで縁に座らせ、正面から突きまくった。 も○は喘ぎ声だけしか発することができない様子。 「出すよ!」というと、かろうじて首を縦に振った。 そのまま中に射精。 肉棒を抜くとパックリ開いたアソコから精液が垂れてきた。 も○は力無く壁に寄り掛かっている。 肉棒を洗う為にバスタブを離れシャワーで流そうとすると、も○が急いでやって来て「口で綺麗にしてあげる。」と微笑んだ。 さんざん舐めて、再び肉棒が大きくなったのを確認すると「ベットに行きましょう。」と言い、先にベットルームへと向かった。 当然、も○は身体を洗ってはいないので、アソコや足に精液が纏わりついている。 ベットに乗ると「早く挿れて!」と催促された。 いつもは長時間の前儀を喜ぶのに……。 仕方なくそのまま挿入。 体位を変えながら突き続けた。 「そろそろイクよ!」 「そのまま出して!」 ???いつもは「口に出して!」と言うのに??? 再び中に射精。 連続してプレイしたので、疲れから私は身体をベットに横たえた。 すると、も○は私の全身を舐め始めた。 耳や首筋から始まり、足の指先まで丹念に全身を舐めあげていく。 疲れているはずなのに、肉棒は元気を取り戻した。 それを見たも○は、自ら肉棒を挿入して私に跨った。 激しい腰使いだ。 も○は自ら体位を変えながら動き続ける。 2回分の精液のせいか、アソコの周辺は真っ白になり、ビラビラと肉棒の間に沢山の糸を引いている。 あまりの刺激に耐えれなくなり、またもや中に出してしまった。 今度はも○も疲れたのだろう。 一緒に身体を横たえた。 「今日はどうしたの?」と聞いた。 も○はポツリポツリと話してくれたのだが……内容は書けない。 話し終わると、も○は再び肉棒を舐め始めた。 話しの内容にショックを受けていたせいか、肉棒は立ち上がろうとはしなかった。 これでは可哀想かなとは思いもしたが、肉体的に限界が来ないと終われないようなので、バイブとローターを取り出し、ひたすら攻め続けることにした。 も○は何度イッただろう。 最後は死んだかのように身体の動きを止めた。 でも眼には涙を浮かべている。 愛おしくなった私は、その涙を口ですすった。
メンズエステ「○・パ○レ」の体験の最後にエステシャンに体に塗ったクームをふきとられるときに、不覚にも下半身が反応し鼻息が。。。怪しく微笑む彼女は俺のパンツに手をつっこみ硬くなりかけたナニを掴み、もう片方の手で、びーちくを弄ばれながら昇天しました。
唯と映画を観に行くことになった。 久山の●ーホーシネマズに行き、選んだのは「ヴィヨンの●」 観客はとても少なく、左右には誰も居なかった。 行きがけの車中でクリに小さなローターをセットしておいたのだが、こんなに静かな場所で使うわけにはいかない。 暗くなると同時にパンティに手を突っ込み、テープでとめておいたローターを外し、それをアソコに押し込んだ。 これなら静かだ。 スイッチを入れる。 電池はエボルタを奢っているので長時間もつはずだし、予備も持ってきているので終了まで使い続けられるはず。 唯は10分ももたずに身体を動かし始めた。 「そんなにしてると、周りにバレるよ。」と囁くと、涙目になりながら可愛く頷きます。 そこでパンティをずらしアソコを触ると、もうすでにグショグショになっています。 指先でクリを探り当て、いきなり摘まみました。 唯は「ビクッ!」と身体を震わせましたが、声を出すことなく耐えています。 仕方なくクリをいじり続けました。 しばらくすると我慢できなくなったのか、「トイレに行きたいから、チケットの半券を頂戴。」と言い出しました。 返事は当然……「いやだ!」 唯は身体に力を入れながら懸命に耐えています。 でももう限界だったのか、肘掛を強く握りながら身体を小刻みに震わせました。 後ろの席にいる二人が気付いたのか、ヒソヒソと何か話しています。 唯が「お願いだからトイレに行かせて。」と小さな声で懇願してきます。 クリから指を離し、割れ目にそってなぞっていくとヤバいくらいに濡れていて、パンティだけでなくシートまでかなり濡れていました。 これはマズいと思い、唯に半券を渡しながら「トイレでオナニーして来い。携帯で動画撮影してくるんだぞ、後で確認するからな。」と言い渡しました。 唯は20分くらい戻ってきませんでした。 席に戻ってきた唯は身体のどこに触れても反応するほど敏感になっていました。 あまりに敏感なので、それから映画が終わるまで放置しました。 映画が終わり席を立つと唯は真っ直ぐに歩けない状態です。 仕方ないので肩を貸し、車までゆっくりと戻りました。 車の中でもそわそわし下半身を動かしているので、スカートをはぐってみると……パンティをはいておらず、割れ目からコードが伸びています。 唯に確認してみると「トイレで言われた通りにパンティを脱いでオナニーして、おもちゃはまた中に入れてから戻ってきたんだよ。」と可愛い返答。 そして、携帯を差出しました。 データフォルダからムービーを探し、先ほど撮影されたばかりの動画を再生しました。 画面は暗くブレていましたが、ローターの音と喘ぎ声はしっかりと残っていました。 左手で携帯を持ち、右手でローターをクリに押し当てていました。 動画が短い時間で終わっていたので、「居なかった時間の割に少ないね?」と言うと、「入れたくなったから、携帯を止めて、指とローターでしました。ごめんなさい。」とのこと。 しかし、携帯であれだけの音を拾っているので、トイレで気付いた人はたくさんいたでしょうね。 ちょっぴり興奮しましたが、まさかこの駐車場でするわけにもいきませんので、車を移動させることにしました。 車を停めたのは長●ダム沿いの一画。 ここは都合の良いことに、車一台分しか駐車スペースがありません。 道沿いになるのですが、車の裏であればまともには見えません。 車を降りて、唯の服を全て脱がせました。 少し寒い日でしたので、唯は少し震えているようでした。 車のトランクからバイブを取り出し、唯に渡しました。 「寒いやろ?自分で温めたら。」 唯は車にもたれながらバイブを挿入し、いきなり激しく動かしだしました。 すぐ脇を他の車が通ってもお構いなしです。 時々パトカーが巡回するのを知っている私としては内心ヒヤヒヤしたのですが、唯の行動に興奮してパンツを脱いでしまいました。 「車に手を着いて、入れて欲しい所をこっちに向けろ!」と言いました。 唯はバイブを抜き、素直にアソコをこちらに向けました。 「どこに入れて欲しいんだ。」 「唯のいやらしいオ●ンコにオ●ンチンを入れてください……中に出していいから、生で、生で入れてください。」 ふと「昨日はセフレが生中出ししたんだろうな。」という考えが頭を過りましたが、もう我慢ができなくなっていましたので、そのまま挿入しました。 腰を振る度にビチャビチャと音がしています。 唯は激しく息をするばかりで声も出しません。 しばらくすると限界がきたので、「出すぞ!」と声をかけて返事を待たずに中出ししました。 アレを抜くと、唯はアソコから精液が流れ出る前に、その場で崩れ落ちました。 傍に寄ると、言葉にならないのですが何かつぶやいています。 見ているとアソコから精液が流れ出しました。 すると唯は指でそれをすくい、匂いを嗅いでから口に入れました。 ようやく出た言葉は「嬉しい!」 「何で嬉しいの?」と聞くと、「だって唯のアソコが気持ちいいから出たんでしょう?」と。 確かに!(笑) 唯のアソコは凄く気持ち良かったのです。 ミミズ千匹……とまで言いませんが、入れた途端に先っぽからゾワゾワと快感が這い上がってくるのです。 そして、「唯も気持良かったんだよ。●●さんのオ●ンチンと動き、唯にピッタリなんだもん。」という優しい答え。 次回に続く
その子とはワクワクにて知り合いました。 顔は決して美人ではなく、中の下ぐらいです。 スタイルはCカップのクビレ美人って感じです。 実は超ドMの潮吹きなんです。 エッチの時はベットの横で立たせたまま 栗をいじりまくります、もうこの時点で 潮吹きまくりです。 足元はビショビショ、当然あそこもビショビショです。 腰が立たないくらいいじりまっくた後は そのビショビショの床の上に正座させ 舐めさせますと言うよりイマラですね。 ゲホゲホ言いますが、そんな事など関係ありません 頭を掴んでグイグイさせちゃいます。 しかし彼女は涙を流して喜ぶんです。 知らない男のあそこをイマラさせられながら はっきり言ってドMに少し引いてしまいます。 もちろん、こんな使い捨ての女に同情などありませんから いきなりバックで突き刺してあげます。 しかし彼女は不満足気味、聞いてみると お尻を叩いて欲しいんだって 仕方なく、ソフトに音だけ大きく叩くと 軽く閉まりが良くなりました しかし、彼女はもっと強く叩いて欲しいと お尻が真っ赤になるくらいに叩いてあげると ヒイヒイ言って喜びだし、あそこもグングン閉まってきました そのままの状態で立ちバックを済ませ 正上位に持ち込み発射になりました 何処に出して欲しいって聞くと口に欲しいと 懇願してきました 望みとおり口に出すと見せかけて 顔に半分程度かけてあげました 当然のようにお掃除フェラが始まるわけで 当然のように彼女は2回戦、3回戦と 求めてきました。