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ドリー夢


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彼女 (その他)

僕は今学生です。ちなみにまだエッチもしていません。
この前学校帰りに少しベンチで話しいた時にためしに彼女の
スカートから出ている足を触って見ました。
そしたら「体触りたいなら触っていいよ」
といってくれたので制服の上から胸をもみました。
初めてだったのでやわらかさに感動しました



ひさしぶりの (その他)
も○とは久しぶりだった。
お風呂に入る為に服を脱いでいる時から肉棒を触ってくる。
身体を洗っている時も、お湯に浸かっている時もずっと触っている。
仕方ないのでお湯から突き出すと、すかさず咥えて舐めだした。
ひたすら肉棒を求めるので「挿れる?」と聞くと、「うん!」とお尻を突き出した。
指で触れてみると、まだ愛撫もしていないのにアソコはグッショリと濡れている。
もう何も考えずに肉棒を突き刺した。
も○は激しく突かれることが好きだ。
腰を掴み、打ち付けるように突き続けた。
途中でも○は何度もイッたようで、壁についた腕に力が入らなくなり、足もフラフラになってきた。
そこで縁に座らせ、正面から突きまくった。
も○は喘ぎ声だけしか発することができない様子。
「出すよ!」というと、かろうじて首を縦に振った。
そのまま中に射精。
肉棒を抜くとパックリ開いたアソコから精液が垂れてきた。
も○は力無く壁に寄り掛かっている。
肉棒を洗う為にバスタブを離れシャワーで流そうとすると、も○が急いでやって来て「口で綺麗にしてあげる。」と微笑んだ。
さんざん舐めて、再び肉棒が大きくなったのを確認すると「ベットに行きましょう。」と言い、先にベットルームへと向かった。
当然、も○は身体を洗ってはいないので、アソコや足に精液が纏わりついている。
ベットに乗ると「早く挿れて!」と催促された。
いつもは長時間の前儀を喜ぶのに……。
仕方なくそのまま挿入。
体位を変えながら突き続けた。
「そろそろイクよ!」
「そのまま出して!」
???いつもは「口に出して!」と言うのに???
再び中に射精。
連続してプレイしたので、疲れから私は身体をベットに横たえた。
すると、も○は私の全身を舐め始めた。
耳や首筋から始まり、足の指先まで丹念に全身を舐めあげていく。
疲れているはずなのに、肉棒は元気を取り戻した。
それを見たも○は、自ら肉棒を挿入して私に跨った。
激しい腰使いだ。
も○は自ら体位を変えながら動き続ける。
2回分の精液のせいか、アソコの周辺は真っ白になり、ビラビラと肉棒の間に沢山の糸を引いている。
あまりの刺激に耐えれなくなり、またもや中に出してしまった。
今度はも○も疲れたのだろう。
一緒に身体を横たえた。
「今日はどうしたの?」と聞いた。
も○はポツリポツリと話してくれたのだが……内容は書けない。
話し終わると、も○は再び肉棒を舐め始めた。
話しの内容にショックを受けていたせいか、肉棒は立ち上がろうとはしなかった。
これでは可哀想かなとは思いもしたが、肉体的に限界が来ないと終われないようなので、バイブとローターを取り出し、ひたすら攻め続けることにした。
も○は何度イッただろう。
最後は死んだかのように身体の動きを止めた。
でも眼には涙を浮かべている。
愛おしくなった私は、その涙を口ですすった。


メンズエステで。。。 (その他)
メンズエステ「○・パ○レ」の体験の最後にエステシャンに体に塗ったクームをふきとられるときに、不覚にも下半身が反応し鼻息が。。。怪しく微笑む彼女は俺のパンツに手をつっこみ硬くなりかけたナニを掴み、もう片方の手で、びーちくを弄ばれながら昇天しました。


続き (その他)
唯と映画を観に行くことになった。
久山の●ーホーシネマズに行き、選んだのは「ヴィヨンの●」
観客はとても少なく、左右には誰も居なかった。
行きがけの車中でクリに小さなローターをセットしておいたのだが、こんなに静かな場所で使うわけにはいかない。
暗くなると同時にパンティに手を突っ込み、テープでとめておいたローターを外し、それをアソコに押し込んだ。
これなら静かだ。
スイッチを入れる。
電池はエボルタを奢っているので長時間もつはずだし、予備も持ってきているので終了まで使い続けられるはず。
唯は10分ももたずに身体を動かし始めた。
「そんなにしてると、周りにバレるよ。」と囁くと、涙目になりながら可愛く頷きます。
そこでパンティをずらしアソコを触ると、もうすでにグショグショになっています。
指先でクリを探り当て、いきなり摘まみました。
唯は「ビクッ!」と身体を震わせましたが、声を出すことなく耐えています。
仕方なくクリをいじり続けました。
しばらくすると我慢できなくなったのか、「トイレに行きたいから、チケットの半券を頂戴。」と言い出しました。
返事は当然……「いやだ!」
唯は身体に力を入れながら懸命に耐えています。
でももう限界だったのか、肘掛を強く握りながら身体を小刻みに震わせました。
後ろの席にいる二人が気付いたのか、ヒソヒソと何か話しています。
唯が「お願いだからトイレに行かせて。」と小さな声で懇願してきます。
クリから指を離し、割れ目にそってなぞっていくとヤバいくらいに濡れていて、パンティだけでなくシートまでかなり濡れていました。
これはマズいと思い、唯に半券を渡しながら「トイレでオナニーして来い。携帯で動画撮影してくるんだぞ、後で確認するからな。」と言い渡しました。
唯は20分くらい戻ってきませんでした。
席に戻ってきた唯は身体のどこに触れても反応するほど敏感になっていました。
あまりに敏感なので、それから映画が終わるまで放置しました。

映画が終わり席を立つと唯は真っ直ぐに歩けない状態です。
仕方ないので肩を貸し、車までゆっくりと戻りました。
車の中でもそわそわし下半身を動かしているので、スカートをはぐってみると……パンティをはいておらず、割れ目からコードが伸びています。
唯に確認してみると「トイレで言われた通りにパンティを脱いでオナニーして、おもちゃはまた中に入れてから戻ってきたんだよ。」と可愛い返答。
そして、携帯を差出しました。
データフォルダからムービーを探し、先ほど撮影されたばかりの動画を再生しました。
画面は暗くブレていましたが、ローターの音と喘ぎ声はしっかりと残っていました。
左手で携帯を持ち、右手でローターをクリに押し当てていました。
動画が短い時間で終わっていたので、「居なかった時間の割に少ないね?」と言うと、「入れたくなったから、携帯を止めて、指とローターでしました。ごめんなさい。」とのこと。
しかし、携帯であれだけの音を拾っているので、トイレで気付いた人はたくさんいたでしょうね。
ちょっぴり興奮しましたが、まさかこの駐車場でするわけにもいきませんので、車を移動させることにしました。

車を停めたのは長●ダム沿いの一画。
ここは都合の良いことに、車一台分しか駐車スペースがありません。
道沿いになるのですが、車の裏であればまともには見えません。
車を降りて、唯の服を全て脱がせました。
少し寒い日でしたので、唯は少し震えているようでした。
車のトランクからバイブを取り出し、唯に渡しました。
「寒いやろ?自分で温めたら。」
唯は車にもたれながらバイブを挿入し、いきなり激しく動かしだしました。
すぐ脇を他の車が通ってもお構いなしです。
時々パトカーが巡回するのを知っている私としては内心ヒヤヒヤしたのですが、唯の行動に興奮してパンツを脱いでしまいました。
「車に手を着いて、入れて欲しい所をこっちに向けろ!」と言いました。
唯はバイブを抜き、素直にアソコをこちらに向けました。
「どこに入れて欲しいんだ。」
「唯のいやらしいオ●ンコにオ●ンチンを入れてください……中に出していいから、生で、生で入れてください。」
ふと「昨日はセフレが生中出ししたんだろうな。」という考えが頭を過りましたが、もう我慢ができなくなっていましたので、そのまま挿入しました。
腰を振る度にビチャビチャと音がしています。
唯は激しく息をするばかりで声も出しません。
しばらくすると限界がきたので、「出すぞ!」と声をかけて返事を待たずに中出ししました。
アレを抜くと、唯はアソコから精液が流れ出る前に、その場で崩れ落ちました。
傍に寄ると、言葉にならないのですが何かつぶやいています。
見ているとアソコから精液が流れ出しました。
すると唯は指でそれをすくい、匂いを嗅いでから口に入れました。
ようやく出た言葉は「嬉しい!」
「何で嬉しいの?」と聞くと、「だって唯のアソコが気持ちいいから出たんでしょう?」と。
確かに!(笑)
唯のアソコは凄く気持ち良かったのです。
ミミズ千匹……とまで言いませんが、入れた途端に先っぽからゾワゾワと快感が這い上がってくるのです。
そして、「唯も気持良かったんだよ。●●さんのオ●ンチンと動き、唯にピッタリなんだもん。」という優しい答え。

次回に続く


出逢い系にて (その他)
その子とはワクワクにて知り合いました。
顔は決して美人ではなく、中の下ぐらいです。
スタイルはCカップのクビレ美人って感じです。
実は超ドMの潮吹きなんです。
エッチの時はベットの横で立たせたまま
栗をいじりまくります、もうこの時点で
潮吹きまくりです。
足元はビショビショ、当然あそこもビショビショです。
腰が立たないくらいいじりまっくた後は
そのビショビショの床の上に正座させ
舐めさせますと言うよりイマラですね。
ゲホゲホ言いますが、そんな事など関係ありません
頭を掴んでグイグイさせちゃいます。
しかし彼女は涙を流して喜ぶんです。
知らない男のあそこをイマラさせられながら
はっきり言ってドMに少し引いてしまいます。
もちろん、こんな使い捨ての女に同情などありませんから
いきなりバックで突き刺してあげます。
しかし彼女は不満足気味、聞いてみると
お尻を叩いて欲しいんだって
仕方なく、ソフトに音だけ大きく叩くと
軽く閉まりが良くなりました
しかし、彼女はもっと強く叩いて欲しいと
お尻が真っ赤になるくらいに叩いてあげると
ヒイヒイ言って喜びだし、あそこもグングン閉まってきました
そのままの状態で立ちバックを済ませ
正上位に持ち込み発射になりました
何処に出して欲しいって聞くと口に欲しいと
懇願してきました
望みとおり口に出すと見せかけて
顔に半分程度かけてあげました
当然のようにお掃除フェラが始まるわけで
当然のように彼女は2回戦、3回戦と
求めてきました。


クラブの女性と (その他)
その女性と出会ったのは、先輩に随行したクラブだった。
5人で行き、その女性(仮に「唯」としておく)とは帰る直前まで話す機会が無かったのだが
隣に座ってすぐに「私、ドMなんですよ!」「俺、かなりのドS」という会話で意気投合し
アフターを楽しむ事になった。

店を出てから先輩と別れ、とあるバーで待つこと30分、私服に着替えた唯と合流した。
その店を出て軽く食事を摂り、清流公園のところを一緒に歩いていると、唯が「どのくらいSなんですか?」
と聞いてきたので、「今すぐにここでオナ●ーしろ!」と命令すると、「もっと激しい命令がいいな…」
と言うので、スカートに手を突っ込みアソコに指を挿入し「ここを川向いのバーの野外席に向けて開いて
オナ●ーしろ!3回イッて「唯のここにたくさん挿れて下さい」とお願いしたら気持良くしてやる」と言い
川っ縁でオナ●ーさせました。
距離があるとはいえ、向かい側にあるバーの席には人がいます。
しかし、さすが自称ドM!しっかり3回イキました。
でも例の言葉を叫ぶことはできないようで、私に「唯を気持良くしてください」と小さな声でお願いするにとどまりました。

ここで素直にホテルに入るのは面白くないので、橋を渡ってからホテルをスルーしてバーがあるビルの階段に向かいました。
このバーにはエレベーターでも上がれるのですが、階段でも上がれるようになっています。
(階段で上がる人は殆どいませんけど)
階段を途中まで上がったところで気付いたようで「まさか、ここでするんですか?」と聞いてきたので、その場でスカートを捲り
アソコを指で掻きまわしました。
すでにジュクジュクに濡れていたアソコはクチャクチャと音をたて、唯は喘ぎながら腰を振っています。
「ここだとバーの野外席に声が聞こえるぞ」と言ってやると、余計にアソコを濡らしています。
2回ほどイッたところで、唯が「挿れて下さい」と言うので、「何を?」と言うと……「●●様の肉棒を唯のいやらしいオマン●に
生で挿れてください。中にたくさん出してください。」
強制することなく自分でこんな事をいう女性は初めてで、私はちょっぴり驚いてしまいました。
ですが、ここで簡単に挿入するのは面白くないので「唯が休みの日に、この続きをしてやる」と言って、行為をストップしました。
唯は「唯のお休みまで4日あるのに…」と残念そう。
そこで「放置されるのにも慣れんとね。とにかく4日間は毎日野外でオナ●ーして、その写メを送るように!」と指示しました。
(1・2日目は自室のベランダで、3日目はマンションの非常階段で、そして4日目は……セフレの部屋のベランダで撮影してました(笑))

その4日後の夜……


妄想2 (その他)
仕事場のA子さん、やっぱり君の股間をいつも注視してます。
どうしていつも君はそんなにぴちぴちのスパッツをはいて仕事中をしてるんだい。
それって罪だよ。いつも俺の股間はうずうず。
君のぴっちりした股間を見て、君のはだかを想像し、いつももやもやしてる俺は、
いつものようにトイレでオナニーしてばっかり。
そのうちに抱かしてね。


昔話 (その他)
そのコとはあるサイトで知り合った。
「彼氏のHが淡泊で…」という理由だった。

一緒に風呂に入り、そのコの希望でベットの上でAVを観ていた。
AVの内容はレイプもの。
しばらく観ていると、そのコがしきりと身体を動かし始めました。
試しに股間に手をあてると……もうグッショリと濡れています。
私は腰にタオルを巻いていたのですが、そのコに触れた興奮でテントを張ったようになりました。
邪魔になったタオルをとると、そのコはその上に跨ってきました。
濡れ濡れのアソコはスムーズにアレを包み込みます。
経験が少ないと言っていたのに、痛いくらいに締め付け、腰を激しく動かしています。
AVで興奮していたこともあり、すぐに射精感が強くなってきました。
「イキそうだよ!」
「私も!」
「このまま出していいの!?」
「うん!」
二人ほぼ同時にイッたようで、アレはアソコの中でビクビクし続け、そのコはぐったりと身体を横たえました。

しばらく落ち着くのを待って話かけました。
「中に出して良かったと?その歳で妊娠したら困るやろう?」
「ううん。彼とのH、いつも中に出してもらってるから大丈夫。」
「なんでそんなことしようと?彼氏ともう結婚するつもりやから?」
「ううん。まだ結婚は考えてないよ。でも中に出してもらわんと興奮できんもん。」
「何で?」
「今の彼氏で二人目なんやけど、最初の彼氏の時に、彼氏が住んでいる寮に遊びに行ったんよね。
そしたら彼氏の部屋に友達が何人もいて……最初はみんなで大富豪とかしてたんだけど、途中から彼氏が
私を触りだして、そしたら他の友達も触りだして、そのまま皆でまわされた。」
「えっ…そんな事されたと?妊娠せんやった?」
「うん。大丈夫やった。それで彼氏とも別れたんやけど……」
「それで?」
「本当はまわされて気持良かった。それ以降は犯される事とかを想像しなが自分でするようになって、
普通にHしてる時も中に出された方が犯されたり汚されたりしてる気がして気持いいと。」
「それであんなAVを観たがったんやね。」
「うん。そしたら自分が興奮するし、激しく犯してくれるかもしれんし……話しながら恥ずかしくなってきた。
お風呂に行って洗ってくるね。」
そう言い残すと、バスルームに消えていきました。
それから15分程時間が経ちましたが、彼女は戻ってきません。
心配になってバスルームに行ってみると、自慰に浸っていました。
備え付けのマットの上で、ヘアブラシの柄をアソコに突っ込んでいます。
「これで突いて!痛いくらいにしていいけん。」と言って四つん這いになり、ブラシを入れたアソコをこちらに向けました。
私は言われるがままに、ブラシを激しく動かしました。
アソコは掻き回した愛液で真っ白になり、そのコは何回もイッていました。
腕に力が入らなくなってきたようで、腰だけを浮かしたような状態になったところで、「クリを力一杯摘まんで!噛んでもいいよ!」
と言いだしました。
「俺は握力強いけん、ハンパなく痛いよ。」
「いいけんお願い‥…」
強くお願いされたので、ブラシをずらして剥き出しになっているクリを摘まみ、力をいれました。
「ぎいやあああ……!」
ビックリするくらいの大声で叫び、身体を大きく痙攣させたかと思うと、その場に崩れ落ちました。

しばらく待ったのですが起きる気配がありませんので、そのままシャワーで身体を流し、ベットルームに運びました。
ベットに寝かせ、布団をかけていると、「すごく気持ち良かった。」と言いました。
そのまま10分くらい経ったでしょうか、そのコが私の股間をまさぐり始めました。
アレがすぐに元気になってしまったので、布団をはぐり、アソコに入れました。
バスルームできれいに洗っていたにもかかわらずアソコはベトベトに濡れていて、出し入れするたびにビチャビチャと音をたてました。
しばらくはそのままHを続けていたのですが、途中で「69しよう。そして私の口を激しく突いて!」と言うので体制を変えました。
そのコがせき込んだりすることも構わず、口の中を突きまくりました。
アソコは指で掻き回したり、舐めたり、甘噛みしたりしました。
そうしてるうちに気持ち良くなってきたので、そのまま口の中に射精しました。
深く突いた状態で射精したので、喉に直接入ったようで、唾液と精液が混ざったものを口から垂らしながら悶えていました。

いろいろと楽しんでいたのですが、休憩の時間もかなり過ぎたので、ホテルを出て食事に行きました。
近くのロイホに行ったのですが、食事したり会話しながらも、テーブルの下では足を伸ばしてアソコを突いたり
足の指を入れたりしていました。

そのコは両親と団地に住んでいたので、その近くの公園に送っていきました。
そこから10mほど先にタクシーが止まっていたのですが、そのコはそれを見て「またあのタクシーやん。週末のこの時間はいっつも停まっとうとよね。
私を見たらいっつも違う男と一緒と思いようやろうね。」と言います。
「変な運転手じゃないと?危なくない?」と聞くと、「大丈夫。何もしきらんよ。先週はここで送ってくれた人に胸を舐めてもらったりしたけど
タクシーの中から見てるだけやった。」
「そんな事してみせたと?」
「うん……ここでしよう。」
「はぁ!?」
「そこの壁に手をつくけん、後ろからして。」
「タクシーから丸見えやし、団地からも見えるんやない?」
「大丈夫。団地からは見えんし、タクシーには見せな!」
そう言って自分でパンティを下し、傍のフェンスに手をついてアソコを突き出しました。
街頭の明かりで濡れたアソコがパックリ開いているのがハッキリ見えています。
私も急いでズボンを下し、アソコに入れました。
ただでさえ夜中で静かなのに、風も無いのでビチャビチャという音がきれいに聞こえます。
ちょっぴり緊張していたことで、かえって興奮してしまったのか、すぐに射精してしまいました。
アレを抜くと、アソコからボタボタと精液が垂れてきました。
そのコは下していたパンティを手に取ると、私のアレをキレイに拭いてくれました。
そして、そのパンティで自分のアソコを拭くと、それをフェンスに差し込みました。
「あの運転手、後で取りにくるよ。」
「こんなのを?」
「うん!」
次に会う約束をして、そこでそのコと別れました。
そして、団地を一周して公園に戻ってくると、あのコの予想通りパンティを取りに来ていました(笑)

そのコ、その後しばらく会っていましたが……もう何年か経ちますが、どうしているのかな?


最近 (その他)
最近、射精する時には動きを止めるようにしている。
腰をしっかり掴み、一番奥に当てた状態で「中に出すよ。」と言ってから発射する。
肉棒が自分の精液に包まれる感覚。
女性も中に出された感覚と、肉棒が脈打つ感覚がハッキリとわかるようです。
先日、某クラブの女性とした時にも、そうさせてもらいました。
本当は中出しはダメだったのですが(笑)
いろいろとプレイをして、彼女もかなり疲れはじめていたので「もうそろそろ出すけど、このまま中に出していい?」と聞くと、多少朦朧としていたのか「うん、いいよ!」との返事。
そして、しばらく腰を振ってから動きを止めました。
「出る!」
我慢に我慢を重ねていたので、自分でも驚くくらいの快感と共に放出しました。
彼女にもその感覚が伝わったようで、「何か凄い……こんなにハッキリわかるの初めて。」「中でまだピクピクしてるのがわかる。」等の感想をもらしています。
しばらく、そのまま身体を合わせたままいてから、肉棒をアソコから抜きました。
パックリと開いたままのアソコから、たくさんの精液が垂れてきました。
それで彼女が我に返ったようで、「なんで中に出したと!?」と怒られました。
そして「できたら産むけんね!」の一言。
快楽にはリスクが付いてきます。


妄想 (その他)
俺の仕事場で働いているA子さん、君はとっても魅力的です。
いつも仕事中に君を見て、君のはだかを想像し、もやもやしてる俺は、
時々、トイレで君を犯してる妄想をしながらオナニーしてるんだよ。
この前、手が触れただけで、俺のペニスは一気に棒立ち。
君は気づいたんじゃないのかな。
多いときは1日3回はトイレで黙々と射精してるけど、そんなことも
妄想でしかできない俺に君は優しいね。
今度は、ベッドで君に優しくしてあげるね。



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