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ドリー夢


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コンビニの (その他)

●●さんは毎日行くコンビニのバイトリーダーでキレイな奥さんだ。
先日、旧友たちと飲んでいると●●さんも偶然その店にいた。
いつも話をしているので気軽に「今度飲みに行きましょう!」と声をかけ、アドレスと番号を交換した。
その夜は仲間と早めに別れてしまったので、●●さんに「時間が空いてしまったんですけど、今は何を
されていますか?」とメールすると、「こちらも今終わりました。今日は遅くなると言って出てきたので
、私も時間が空いていますよ。」との返信。
会って飲みなおすことに。
近くのバーに入ろうかと思ったのだが、お互いに二人きりのところを他人に見られたくはないので、
コンビニに寄ってお酒やソフトドリンクを購入し、周囲に注意しながらホテルへと入った。
二人とも変な事は考えていなかったので、プライベートな事を含めていろいろな話で盛り上がった。
しかし次第に夜の生活の話題になっていった。
●●さんの御主人はとにかく激しく突くばかりで、自分が終わるとすぐに寝てしまうらしい。
(よくある話しだが)
私は前戯が長いので、その事を詳細に話していると、●●さんが黙り込んでしまった。
これはしゃべり過ぎたと思い「すいません。不快な話をしてしまって……」と言うと、●●さんは傍に
寄ってきて「してもらえます?」と一言。
こうなると引けない、引きたくない。
しばらくキスを楽しんで、愛撫しながら服を脱がせていく。
子供を産んだとは思えないキレイな体だ。
先ほどの話のように、全身にくまなく舌を這わせていく。
ちょっと気が強そうな美人の口から、小さく喘ぎ声が漏れるのは非常に興奮させられる。
白い肌が桜色に染まり、アソコはたっぷりの蜜を湛えている。
我慢できなくなったので、ベットの所にゴムを取りに行こうとすると「そのままでいいですよ。でも
中には出さないでくださいね。」と言ってくれた。
毛が薄いのでハッキリ見えているクリや穴の周囲を、たっぷりの蜜を付けた肉棒で刺激していく。
穴の周囲でしばらく遊んでいると、腰に足を巻き付けられた。
強制的に挿入である。
アソコは激しく濡れていたので、出し入れする度にビチャビチャと音をたてている。
若くてキレイな奥さんが、目の前で肉棒に突かれて喘いでいる。
顔を見ているとこちらがイキそうになるので、バックから挿入することにした。
……キレイなお尻である。
白くてシミやブツブツが無く、ちょっぴりポッテリしている。
すごく好みだ!
激しく突きたい衝動にかられてしまう……が、ここは我慢である。
肉棒の先端から根本まで使って、わざとゆっくりストロークする。
続けている間に●●さんは何度か体を痙攣させてイッていたが、しばらくすると手に力が入らなくなった
のか、枕に顔をつっぷした。
しかし、腰はしっかり浮かせたまま、アソコはグイグイ締め付けてくる。
そろそろこちらが限界である。
中出しはできないので、お尻にかけるしかないのだが、どうせなら●●さんの顔を見ながら射精したい。
「●●さん、こっちを向いてください!」と声をかけると、イキ疲れたセクシーな横顔がちらり。
一気に射精感が高まったので、慌てて肉棒を抜いて射精したのだが……よほど興奮していたのか、年がい
もなく●●さんの顔まで精液を飛ばしてしまった。
髪から頬の辺りにべっとりと付いてしまい、背中やお尻にもかかってしまった。
「すいません。」とも言えずそのままでいると、●●さんは起き上がりベットの脇にティッシュを取りに
行き、顔を拭いながらこちらに戻って来た。
そして、射精が終わっても勃起したままの肉棒をお掃除フェラしてくれて、さらにティッシュでキレイに
拭いてくれた。
素敵な奥様である。
その刺激で再び肉棒はカチカチになってしまった。
しかし、●●さんはそんな事は気にしないで鏡の前に行き、「も〜化粧がとれてしまった!」と呟いている。
●●さんがバスルームに向かったので、私も続いてバスルームへ。
●●さんはシャワーの温度を調整しているのか、バスタブに片手をつき、もう一方の手でバスタブにシャワー
をかけていた。
キレイなお尻がこちらを向いている。
●●さんの腰を抱いて、バックから挿入。
「もう…精子が残ってるかもしれないのに、入れたらダメでしょう。」と優しく言ってくれているのだが
私はは我慢できなくなっていたので、そのまま突き続けた。
「精子の匂いでダンナにばれたら……」
「匂いだけが気になるの?だったら安全日?」
「そうなんだけど……もういいよ!このまま出して。」
「いいの?」
「ダンナとは3日くらいしなければいいし…△△さんもこのまま出した方が気持ちいいでしょう。」
「ありがとう!それでは遠慮なく……」
●●さんはシャワーをバスタブの中に置いて、両手をバスタブの縁に乗せた。
「今度は激しく突いていいですよ。△△さんの相性がいいのか気持ちいいの!」
それから激しく突き続けた。
途中で●●さんは立っていられなくなり、床に崩れ落ちた。
●●さんの体を抱き起こして、バスタブに寄りかからせ、M字開脚の状態にさせて、正面から挿入する。
バスタブを背にしているので、奥まで打ち込むことができた。
しかし、●●さんの喘ぐ顔を見ているとすぐに射精感が高まってしまう。
「このまま出すよ!」
「うん、出して!ああっ……キスして。」
一番密着した状態で動きを止めてディープキス。
不覚にも舌を絡めた途端に射精してしまった。

その翌日は仕事が休みだったのでコンビニには行くことがなく、翌々日に朝食を買いに立ち寄った。
●●さんは勤務時間の少し前で、子どもと話しながら店の前に立っていた。
「おはようございます!お子さん、相変わらず可愛いですね。」
「ありがとうございます。もう少しじっとしていてくれるといい子なんですけど。」と他愛ない会話をした。
その後も毎日顔を会わせるのだが、今まで通りの関係である。
先日、別れ際にお互いの連絡先も携帯から削除し、「今まで通りに!」と約束して別れたのだ。
ただし、再び同じようなシチュエーションで出会ったら、その時はまた時間を共有しようとも約束している。


神様 (その他)
優のアンダーヘアを剃るのは楽しかった。
剃っている刺激で、優の顔はいつも上気してアソコは愛液を垂れ流していた。
シェーバーの柄をアソコに差し込み、少し動かしてやると白濁した愛液を流しながらイキ続ける。
しかし、その日はヘアを剃らずに抜くことにした。
そのことを優には伝えていない。
いつもは優をバスタブの縁に座らせて剃るのだが、「たまには動けなくして剃ってあげるよ。」と
言ってから、革手錠と固定用のバーを使ってアソコを剥き出しの状態で動けなくした。
これだけで優のアソコは愛液を蓄えている。
現場で使う業務用の強力なテープを取り出す。
優は「まだ縛るの?」と聞いてきた。
何も答えずにテープをカットする。
優は気付いたようだ。
ちょっぴり表情を曇らせるが、半分は期待の表情だ。
アソコの上にテープを貼り付ける。
テープをシッカリ押さえ付けながら、「優…気持ちよくしてあげるよ。」とつぶやいた。
次の瞬間、テープを一気に引き剥がした。
「ぎゃ…!!」と優は悲鳴を上げる。
そしてすぐに大粒の涙を流し始めた。
「優、痛いの?そうなら次はゆっくり剥がしてあげるね。」
優の目の前でゆっくりと再びテープをカットする。
優はテープを凝視している。
アソコはもともとヘアーが薄いのに、先ほどのテープのおかげで、パイパンと言ってもいいくらいの
状態になっている。
そこに強力なテープを押しつける。
今度はゆっくりと剥がし始める。
テープに毛を抜かれながら、直に貼り付いたビラビラも引っ張られている。
動けない優は涙と鼻水を拭くこともできずに泣いている。
剥がし終わるとヘアーはほとんど残っていなかった。
しかし、仕上げの為に新しいテープで何回も付けたり剥いだりを繰り返した。
アソコからヘアーは無くなり、赤く腫れたようになっていた。
ただし、アソコはグッショリと濡れていて、乳首もカチカチに勃起している。
「優、何か言いたいことがあるんじゃないのか?」
「……」
返事をしないので、クリを剥き出しにして、小刻みにテープを付けたり剥がしたりした。
「…!…!!…!!」
優は言葉にならない声で叫んでいる。
クリは赤く充血して、今にも出血しそうだ。
そこで手を止めて、「何か言いたいことは?」と聞いた。
「…いれてください。早く…」
「何をいれてほしいの?」
「●●さんのチ●チン。」
「いれるだけ?どこに?いつも言ってるでしょう。してほしいことをキチンと言いなさいって!」
「優のオ●ンコに●●さんの生おチ●チンをいれてください!そしてたくさん突いてください!そして
言葉で虐めてください!叩いたり抓ったりしてください!そして中で何回も精子を出してください!!」
「それだけ?」
「お尻にもお願いします。」
そのままバスルームでするのは簡単だが、精神的にも刺激を与えてやりたいので、テレビの前にある
ソファーに移動した。
もちろん拘束したままで。
まずは凌辱系のDVDを再生する。
優はこの系統のAVが大好きで、見ているだけでパンティがびっしょりと濡れるくらいだ。
それから体のあちこちをクリップで挟んでいく。
舌、乳首、脇、太もも、クリ……20箇所くらいを挟む。
この時、優のアソコはとんでもないくらいにグショグショになっている。
クリを挟んだ時には、明らかにイッていた。
そして大きなサイズのIC制御バイブに、その愛液をたっぷりと付けてアナルに押し込む。
見た目は入りそうにないのだが、優のアナルは根本まで呑み込んでしまう。
最後に背後から抱え上げてアソコに肉棒を挿入し、そのままソファーに座り込んだ。
優のアソコはとても気持ちいいのだが、アナルに入れたバイブの刺激もあって、凄まじく気持ちがいい!
「このDVDの女優さんはキレイだね。優と入れ替わって欲しいよ。」
「優のガバガバの腐れ●ンコより、あの●ンコが気持ちよさそう。」
「どの穴にも入れてほしいという女より、少し抵抗がある女に中出ししたいね。」
「この肉便器!毎日誰かに中出しされて、そんなに嬉しいのか!?」
…といった言葉を浴びせていく。
そうしながら体に付けたクリップを引っ張り、更に摘み、引き剥がししていく。
優はイキ続けており、結合部はビチャビチャと音を立てながら愛液が糸をひいている。
乳首のクリップを弾き飛ばした時、アソコが凄い力で締め付けてきた。
我慢できずにそのまま射精してしまった。
ずっと刺激に耐えていたせいか、肉棒は繰り返し脈動している。
優はそれに気付き、「何回も出していいよ。」と言ってきた。
そんな事が言えるなんて……まだ本当の優ではない。
私の上から降ろし、拘束を解いて、全てを外させた。
「今日は冷静じゃないか!浣腸をしてやる!」
トイレに連れて行き、その床でまんぐり返しの姿勢にする。
そしてスリッパでヒップを激しく叩いた。
「こんな時は何てお願いするんだ?」
「お尻でお酒を飲ませてください!たくさん飲ませてください。お願いします。」
ウイスキーの瓶とミネラルウオーター、浣腸器を用意する。
ピストンを外した浣腸器に愛液を付け、さらに愛液をアナルに塗りこんでいく。
そしてアナルに挿入。
当然、先端だけでなく本体を入る限界まで挿入する。
透明な浣腸器を通して、中の肉がハッキリと見える。
その浣腸器にウイスキーとミネラルウオーターを注ぎ、ピストンを取り付けてから一気に押し込んだ。
きっちりはまっているので、少しも漏れることはない。
それを3回繰り返した。
それから15分程、優はまんぐり返しの姿勢でアナルに浣腸器突き刺したまま待つのだが、それでは寂
しいだろうと口に肉棒を挿入してピストンしてあげた。
アルコールがまわってきたのか、優の息が切れ始めてくる。
優を起こし便座を跨がせる。
そして浣腸器を抜くと、アナルから大量の汚物が流れ出た。
優は酔っているのだが、少し汚してしまったトイレをペーパーで拭いている。
トイレがキレイになったので、優を四つん這いにさせてバスルームに連れていった。
どんどん酔いがまわっていく優。
シャワーを優の股間にかけると、「うっ!」と一声上げて床にへばり付いた。
体を激しく痙攣させている。
どうやらシャワーの刺激でイッてしまったようだ。
シャワーで股間を流してやるのだが、体を痙攣させ続けながら唸り声をあげている。
ようやくいつもの優になったようだ。
ここからはS●Xの神様である。



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